―第壱章―
其々の道を住く者
皆さんは今其々の道を歩き、夢を描き、日々過ごしていると思われます。
でも私はあの夏のあの思い出が、今でも支えになることがよくあります。
殆ど内容に関わらなくて、パソコンをつついてばかりでしたが、本当に充実していた期間でした。
道はもう交わることはないかもしれない。
でも、いつか道は繋がる。
此処を礎に再会の約束を…。
―第弐章―
参加資格試験
◎2003年度、銀河プレコンに携わった人。
◎銀河プレコン+αの打ち上げにいた人。
◎エンドロールに名前が載せられてた人。
◎もちろんあの濃いい中に混ざりたい人。
上記のいずれかの項目に該当する人は是非。
フォーラムメンバーはどうしようか悩みましたが、メインメンバーと相談の上後日方針を提示します。
―第参章―
日常茶飯事
久々にパソコンのEドライブを整理していたら、銀河と倉吉東代表のパワポが出てきたので、懐かしさを覚え、この際作っちゃおうと、初管理人に挑戦。
別にあの頃を思い出してわいわい言いたい訳じゃない。
といったら嘘になりますが、私は大学組じゃないので、深い結束意識がある最後の団体が銀河プレコンなんです。
だからどうかわがままを聞いてやってください。
幸い各学年数名はmixi内に居るので作りました。
入ってね?(つд⊂)エーン
で、気合入れて、コミュの画像作っちゃいました!
所要時間5分ですが、いい感じだと思います!(o´艸`)
―第肆章―
駄菓子菓子
だがしかし、皆様お忙しいと思いますが、此処である程度の予定を組んで、決定しだい、mixi外のメンバーに発信するという形を取らせていただきたい。
本当にあれ以来か言わしてない人も居るかもしれませんが、そこはもうみんな大人なので大丈夫でしょう。
私は後3〜4年で修業を終えるつもりです。
それまではチャンスが少ないかもしれませんが、そこは許してください(m´・ω・`)m
―第伍章―
銀河の礎の詞
夜空に輝く 勝利と夢の星
みんなで見上げた 真夏の銀河
馴れ合いだけでは 悲しすぎるから
心で繋がる 我ら銀河
GINGA! GINGA!
We are No.1 GINGA!
追伸:伍章までネタが思いつきませんでした…。
Ω\ζ°)チーン