以下の文は前管理人のかななな氏のもの。
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つくっちゃった♪(・∀・`)ノ
シンメトリーについて
美術、音楽、建築などあらゆる芸術から
なにげない日常まで
私達の世界にあるシンメトリーについてのおしゃべり。
シンメトリー、またアシンメトリーとは。
シンメトリーへの恍惚。
シンメトリーへの退屈。
アシンメトリーへの驚き。
なんでも♪
音楽や、美術、建築などのそれぞれの分野における
シンメトリーが持つ意味について。
また、シンメトリーは、
それ自身として実在するものではなくて、
観念的であるということは、
それをとらえる人間自身についての考察も
避けては通れないと思います☆
また、例えば音楽におけるシンメトリーは
音程のインターヴァル・音価・和声進行・記譜などの種類があり、シンメトリーを考えるにあたって「時間」という観念についての考察も欠かせないと思います。
建築における空間も同じようにいえると思います☆
ということで(・∀・`)♪
果てしなく、哲学や美学などに
お話しが広がることを、期待してます。
すみません。勝手に期待して☆(・∀・`)
あ、他愛のない雑談や、
つれづれなる日記などでも大歓迎♪
それでは、
始めにそのおしゃべりのきっかけになるような文章を載せます♪
「ストラビンスキーの「春の祭典」は強烈なリズムによって人々を驚かせ、現代音楽の幕開けを告げたが、しかし、そのリズムの取り方には単純な反復を崩そうとする積極的な作曲意図が明瞭に見てとれる。・・・対称性ということをとってみても同様である。現代造型芸術に対称性も生のまま表現しているものは殆どない。ピカソの絵を見てみよう。・・・対称性は積極的に・意図的にくずされている。これは、単なる時代の流行であろうか。私はこれをむしろ、人間性の底に潜む本質的なこととみたい。」
【心と身体〜原一元論の世界〜】
坂本百大 岩波書店 1986年
【キーワード】
音楽・美術・映画・芸術・建築・シンメトリー・アシンメトリー
ポストモダン・ミニマル・リズム・現代音楽・現代芸術・時間
空間・哲学・美学・観念・自然・真理・存在・存在論・形而上学
本質・意識・一元論・二元論・デカルト・身体・観念論・観念実在論・実存主義・ハイデガー・フッサール・ヘーゲル・弁証法
言語学・構造主義・記号論、現象学・解釈学・認識論・カント・ニーチェ・フッサール・形而上学・弁証法・ギリシャ哲学・実在論
唯名論・相対主義・合理主義・懐疑主義・対称
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最後にまた言うが以上の文は前管理人のかななな氏のもの。
困ったときには