懐かしの漫画
かおす寒鰤屋のコミュです☆
なかったので作ってみました
一巻しか出なかったのにとっても印象深く、且つ面白かったこの作品。
同じような人いませんか?
現在王様の仕立て屋が大人気連載中の大河原遁先生の初連載作品です☆
以下livedoor wikiより転載
かおす寒鰤屋(かおすかんぶりや)は週刊少年ジャンプで1995年末頃に連載された大河原遁の初連載漫画。全九話で全一巻。
アシスタントのあてが無いまま三週間で第一話51ページを書き上げて連載スタート。その後、水曜日から日曜日まで高崎で描いて、月曜日火曜日に上京して編集部が手配したアシスタントに手伝ってもらうという二重生活の苦労に加え、アレルギー性皮膚炎で薬を飲むば眠たくなるという作者側の都合で終了した。
打ち切りという形で終了はしたが、第一話で助けた女性は主人公とは恋愛関係にならずに海外へ無事渡航していくという展開や、第二話にして骨董を題材としておきながら早くも落語を行うシーンがあるなど、構成力は確かなもの。
骨董品の資料を読み込んだ形跡がみられ、長枠時計、楽焼、リーバイスS501XXなど多種多様な商品を九話の中で扱っている。そして最終話の商品はオーパーツ。
困ったときには