今年のテーマです。
どういう意味かって?
孟子より、「昔、中国で、合奏の時、初めに鐘を鳴らし、
最後に馨を打ったことから」知徳の総合大成されたたとえ。
孔子のことを称えていて、才知と人徳とが見事に調和していること、素晴らしい人格に大成することのたとえ。
だそうですよ!
雑多なものが混在するコンサート、
それらの混在を許しながら、一つの方向にまとめることができたなら、
ピアノも、純粋なクラシック〜ポピュラーまで、
邦人作品から、スペイン、北欧の作品まで、
地球を感じられる構成。
作品展ライブの方は、
ギターや歌だけでなく、
ピアノ、バイオリンや管楽器とのコラボも
打楽器がうまく使えたら
もっとおもしろくなりそうなんだけどな〜
EARTH DAYをしましょうって話
そうやって積極的にライブを作っていこうとしてくれるの
嬉しいよ!
自分自身、環境フェスとかに参加して、
危機感持ってるんだけどね
将来の子どもたちのために
はじめからおわりまで、責任もっていたいね
だから、このテーマ。
そろそろ、曲とか絞り込んでね。
参加を考えてくれてる皆さん。
地球について考えようって
kanegonさんは、そんなことを相談してますよ。
2007年8月19日(日)
YAMAHA5階アオノホールにおいて開催。
金声玉振 presents ボクラノ EARTHDAY
12:00〜14:00 kids stage
3歳〜小学生のメンバーによるピアノコンサート
14:00〜16:30 young stage
中学生〜一般のメンバーによるピアノコンサート
17:00〜20:00 earth stage
10名のメンバーによるライブコンサート
(作曲作品展、他)
ここでは、コンサートに向けて、活発な意見交換をしていきましょう。
困ったときには