Oday ouyay owknay Igpay Atinlay? Itway isway anway ordway idleway usingway Englishway. Iway amway uiteqay uresay ouyay indfay isthay interestingway!
なんちゃってラテン語。
Pig Latin
Googleの言語選択欄にもありました。
。。。ラテン語か?
一見意味不明なアルファベットの羅列。何かと思ったらこれ、英語なんですね。
Pig Latin
英語の1単語1単語にちょっと手を加える言葉遊びのような物。
そんなある意味無駄で、でもなにか心奪われる。
そんな「なんちゃってラテン語」の世界を楽しみましょう!!
Ladgay ifhay ouyay oinjay ushay otay enjoyhay exploringhay hetay Igpay Atinlay orldway!
以下「なんちゃってラテン語」に関する説明です。Wikiediaを要約して和訳しただけです(日本語版には載ってないんですよねw)。
Wikipedia "Pig Latin" http://
なんちゃってラテン語、Pig Latinは英語の言葉遊び。普段は子供たちが遊びの中で使っているものだが、ちょっとした内緒話をするときなどにも使われる。逆に大人が、小さな子供には聞かれたくないような内容を話すときに使うこともある。
あくまで言葉遊びとしての地位しか築いていないなんちゃってラテン語だが、ixnay(nix)やamscray(scram)などのように俗語として定着した語もある。
なんちゃってラテン語のルール
1。子音から始まる語の場合はその頭文字を語の最後に持って行き、さらにその後ろに"ay"をつける。
例:
* fatso → atsofay
* button → uttonbay
* star → arstay
* three → eethray
* question → estionquay
2。母音から始まる語に関しては単純に語尾に"ay"をつければよい。
例:
* eagle → eagleay
* America → Mericaay
この2つ目のルール適用時にはちょっとした工夫がなされることも多い。最も多いのは語尾につける"ay"を"way"、"yay"、"hay"などに代えることである。つまり上のeagleであればeagleayではなくeagleway, eagleyay, eaglehayなどといった形になる。また二重子音の場合(sp とかdrとか)や二文字以上で子音をあらわす場合など(thとかですね)は最初の文字だけ後ろに送る場合とまとめて送る場合がある。その他文節ごとに子音を送る種類や(backslang -> ackbayangslay)や送った文字ともとの文字の間にハイフンをおく場合、母音の場合に"day"で送るなど様々なバリエーションがあるが、子供の遊びであることもあり地域や環境によって違うためひとつの完成した「なんちゃってラテン語」のルールがあるわけではない。
なんちゃってラテン語はGoogleの言語選択欄にもあり、またよく映画や文学作品、歌の歌詞などにも登場します。
単に言葉遊びを楽しむだけでなく、なんちゃってラテン語になれてくれば英語の世界もきっとひろがるでしょう。
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