京都市上京区姥ヶ東西町。
西陣織の工場が軒を連ね、機織の音が日々鳴り響いているこの地に、とある何の変哲も無い一軒家がある。
しかし、その一軒家にはあるカラクリが。。。
何と!その屋敷内の細い通路を通り抜けると、そこには3階建てのアパートが!!
その名も!
その名も…。
えっと…その名も…。
ぱんぷきんハウス…。
何故ぱんぷきんハウスという名になったのか、表にある「ぱんぷきんハウス」の表札の「ハウス」の部分はいつから外れているのか、そしてそもそも何故「パンプキン」ではなく、あえて「ぱんぷきん」なのか。
そんな疑問を常に抱きつつ、この全室9部屋の白亜の塔で一生懸命生活してる人のコミュニティーです。
上京区姥ヶ東西町のぱんぷきんハウスで生活している人、若しくは生活してた人!バンバンご参加下さい☆