「反抗の脅威」
無力の抵抗
我らは無力だ、だが抵抗する事が出来る。
それは人の権利であり、何事にも勝る脅威である。
反旗をひるがえす訳ではなく、また理由がなければ起こらない。
反抗にはそれぞれの主張がある。
そもそも反抗という言葉は、それらのルールもしくは範囲から逸脱したものにあてられる。
だから初めからルール、範囲が間違っているものならば、それは必然的に起こるものである。
MCA
(友達:亮平JAPANより)
勝手に立ち上げました。
彼の迷言集を集めましょう。
さすれば、道は開かれるでしょう。