「好色一代男」で知られる井原西鶴は、一晩にして25000句もの俳句を詠んだといわれている。これについて或る人は
「むしろ驚くべき連続的連想力が鍛えられていた」
と言う。
そんなこんなでこの「揖斐川柳同好会」は、“驚くべき連続的連想力”を養うべく活動をしていくコミュニティ。矢数俳諧ならぬ『矢数雑俳』。
とは言っても湧き出る泉が如く川柳を詠むと言う極々単純なコミュニティです。老若男女問わずどんな人でも構いませんので、是非是非参加してみてください。
川柳を
ただひたすらに
詠み続け
揖斐川好きもどうぞ...