FTRO (Fly Theory Research Organization)が運営するFTRO日本公式コニュニティ。
about FTRO...
都内某所で行われた、SMP(Secret Meeting of the People:人間秘密会議)にて研究員Shuck(研究所内でのcode name)が何気なく発した一言から、研究員Novel(同上)、研究員Herold(同上)が一夜の討論において築き上げた革新理論が'Fly Theory'。
そしてその日のうちに創設された'Fly Theory'を研究することを専門とする研究機関こそが'FTRO'なのである。
のちに、更なる発展を目指し、新研究員として、Ms Amery, Onoを迎え、その後RonWoodを長きの説得により加えいまも研究を続ける。
ある日、少女が極秘研究機関である当研究所に紛れ込み、身柄を確保。
その後、教育を繰り返し、maccoとして現在Dr.Boppardの専属秘書として働いている。
onoは度重なる逃亡の罰として、現在見習いまで降格中である。
●構成員
Dr.Boppard:FTROを取り仕切るドイツ出身の謎の老人。
the chair Cornelius:SMPの議長を務めるガスト出身のFat Man。兎にも角にも悪態をつくので暗殺の危険に遭う。
Novel:「力仕事ならオイラに任せてよ」が口癖の努力家。気分が良くなるとコンクリートブロックを投げつける。カタカナと平仮名の区別が苦手。
Herold:山の頂に家城を構えるFTRO内での頼れる兄貴分。ハネを自由自在に使うがカマを掘る。
Shuck:「温泉前には風呂に入る」というのが座右の銘である少年。
Ono:二度目の海外逃亡から帰還。出身地は目黒。
Ms.Amery:FTRO内唯一のlong hair女性。家庭環境に難を持つ。彼女の祖国のtrainは終電と始発が同じである。
Ron Wood:非常にpersonalな論文を鮮烈に発表した若手研究員。極度のアルコール中毒である。急性アルコール中毒だが。
Albino:パンチパ−マではない白人。
Yamata:出席率が非常に悪いため、研究員たちにも全貌がわかっていない。どうやらMs.Ameryとは仲が悪いらしい。現在、京の都に逃亡中。
macco:本来極秘であるはずのFTRO総本部最高情報機関に迷い込んできた、異邦人。FTROの機密情報を外部に秘匿するため、FTROで身柄を拘束する。その後、Dr.Boppardの専属秘書となる。
Herman:人里離れたところからやって来た非人。研究所の周りをうろついている。そのふてぶてしい風貌からか、酔っ払いに絡まれることが多い。