ニッポン放送“三宅裕司のヤングパラダイス”で紹介され、一躍世間に知られることとなった『ヒランヤ』。
アセンションの時期を向かえ、「聖書」や「ひふみ神示」に書かれていることが実現しつつある今、ヒランヤも大きな変化を迎えています。
●ヒランヤとは
―強力な『氣』を放つ、パワー・アキュムレーター―
瞑想家・故 山田孝男氏が生徒に瞑想指導中、その生徒が突然、黄金に輝く“高次の意識”とつながり、「すべての形には意味がある」とのメッセージを受け取ります。
その後、いく度となく高次元の意識とのチャネリング(意識の交流)はおこなわれ、この情報を世に出したいと想っていた山田氏は、当時の「ピラミッド・パワー・ブーム」により多忙を極め、研究に打ち込むことができませんでした。
そんな山田氏にかわり、瞑想教室の生徒であった出羽日出夫氏がその研究を引き継ぐことになり、「形には特有のエネルギーがある」というメッセージにしたがって、(当時の地球には)もっとも有効な六角形(六芒星/ろくぼうせい・ヘキサグラム/hexagram)で世に発表されます。
これをサンスクリット語で“黄金世界”と言う意味の『ヒランヤ』と名づけました。
また、高次元意識からのメッセージを「ヒランヤ・メッセージ(ヒランヤ通信)」としたのです。
その後、形に囚われることなく、金属素材・イオン化傾向・電位差・色・周波数・方位・マヤ暦・古神道・古文献・フォトンベルトなどを取り入れ、ヒランヤは類似品の追随を許さず、進化してきました。
そして出羽氏は、運命的ともいえる「ひふみ神示」と出逢います。
「マコトとは数(かず)ぢゃ、言(こと)ぢゃ、色ぢゃ、その配列、順序、法則ぞ。」
この一文により、ヒランヤは大きなターニングポイントを迎えるのです。
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