ロックンロール、アメリカンポップス、サーフロック、アシッドフォーク、ディスコサウンド、ソウル、サウンドトラック、エレクトロニカ、などなど、それらのジャンルをごった煮状態。
エレクトロクラッシュのようにダンサブルでありながら、場末のバーのジュークボックスから流れてきたようにローファイな楽曲群。
そこにあるのは知らない思い出。
ただただ既視感による幻想のノスタルジーに包まれていく・・・。
2002年にノルウェー映画祭の音楽部門で最も名誉のあるゴールデンクラップボード賞を史上最年少で受賞。
そしてカーダ名義での1stアルバム「Thank You For Giving Me Your Valuable Time」収録曲”ノー・ユー・ドント”のビデオクリップが”ヴィデオ・オブ・ザ・イヤー”を獲得。
さらに今後は映画界でも世界に進出する準備が出来ているとのこと。
そんなまさに才人と呼ぶに相応しい彼、捻くれたポップセンスを持つカーダが好きな人、興味のある人、知りたい人のための情報交換の場です。参加者大歓迎、トピ立ても気軽にどうぞ。
あなたの貴重な時間をありがとうございます。
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