野生動物保護施設に行きた〜〜〜い!
テレビ、アニマルプラネットでやっているような、
象やチーターやライオンやキリンや・・・
野生動物保護施設に行きたいっ!!
エコツアーガイドブックにわくわくする!
自然の中の野生動物を見たい!
という方のためのコミュニティ。
サファリだけでなく、野生動物保護施設にも!!
実際に、ツアーを組んで、ぜひみんなで行きましょう!
実体験型コミュニティです。。。
候補地
アフリカ :
・ナミビア方面 :
エトーシャ、ナミブ砂漠、『オコンジマ ゲストファーム(野生動物保護施設)』、
ケープクロス(南半球一のあざらしのコロニー。1万頭のあざらしが・・・)など
『オコンジマ・ゲストファーム』
保護された野生動物を自然に戻す活動をしている施設で、そこに宿泊しながらチーターやオラウータンとティータイムが楽しめたり、そこからサファリツアーにもでかけられる。
プールサイドで動物たちとゆっくりしてもよし、ツアーにいろいろ出かけてもよし!
エコツアーガイドの本で見かけてから、行ってみたいと思っている場所です。
・ケニア方面 :
アンボセリ、マサイマラ国立保護区、ビクトリア・フォールズ、
『シェルドリック動物孤児院』、『ジラフ・マナー』など。
『シェルドリック動物孤児院』
国立公園の監視員として密猟者と戦ううち、必然的に生まれた動物孤児院。密猟で母親を殺されたアフリカゾウの赤ん坊を保護し、野生に帰れるようになるまで世話をするゾウの孤児院を主催する。伝説のアフリカゾウ、エレノアとダフニ・シェルドリックの連携プレーによるアフリカゾウの自然復帰計画が進行中。
『ジラフ・マナー』
過去、絶滅の淵に立たされたロスチャイルドキリンを救うために、自宅を開放して作ったメルビル夫妻のキリン保護施設。2階でお茶をしていると、窓からキリンが顔をのぞかせる!という驚きの施設。
・南アフリカ方面 :
ケープ半島(町にペンギン住む珍しい場所)、喜望峰、
『ライノ&エレファント ファウンデーション』、『デ・ヴェルト・チーター・リ
サーチセンター』など
『デベルト・チーターリサーチセンター』
絶滅が心配されたチーターの人工飼育下での繁殖法を確立し、さらに幻のキングチータの復活を実現した伝説的な施設。施設内では、現在までに500頭以上のチーターが誕生している。
『トゥーリ・ライオン・トラスト(ボツワナ)』
『野生のエルザ』のアダムソン夫妻没後のライオン保護事業を受け継ぎ、南アフリカでライオンと人との新たな伝説を生み出そうとしているパターソンという人物が主催する施設。ライオンは百獣の王と言われるが、狩猟の対象になりやすく、立派な雄ライオンほど標的になることから、種としての存亡が心配されている。
オーストラリア : モンキーマイア
人間と最もコミュニケーションを取りやすいといわれるバンドウイルカと、人間が最初にコミュニケーションに成功した聖地として、伝説的に語り継がれている場所。ここでバンドウイルカの生態解明と保護活動にあたっている団体の支援を行う。
ホンジュラス
もっとも飼育下でありながら、自然な状況を再現しているといわれる、イルカの施設。
飼育下のイルカのリリース施設を作るのが夢ですが、具体的なモデルが、ここ。
外海と仕切りがなく、イルカたちの意思で行き来できる入り江のような施設。
※
たとえ野生の子でも、イルカセラピーに協力してくれる子は自分たちの意思で出入り自由・・・というのを目標としているが、ここが野生の子を受け入れているかどうかは不明。
・・・・etc.
もう、読んでいるだけでたまらな〜〜〜いという方、ぜひどうぞ♪
国内もまわってみたいなぁ
最近増えてきた犬のテーマ・パークなどを回ってみたい!
『那須どうぶつ王国』
多摩『わんにゃんワールド』
『日光ワンニャン村』
『つくばわんわんランド』
九州、阿蘇『カドリー・ドミニオン』
・・・etc.
"心からゆったりくつろげる旅"
移動、移動、移動、移動ではない、ひとところにゆっくりとおちついて、ゆったりとすごせる旅を!
ぜひ企画しましょう!
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