日本語の歌で。
思わず突っ込む。
「いやお前、それ曲名長すぎやしないか!?」
そんなコミュ。
・長い曲名が好きな方。
・長い曲名をつけてしまう方。
・音楽番組であわてるアナウンサーを見るのが好きな方。
・そんな人たちのコミュ。
・別にV系コミュでは有りませぬ。
例)
・届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ・・・/Gackt
・あの娘僕がロングシュート決めたらどんな顔するだろう/岡村靖幸
・あなたが人を裏切るなら僕は誰かを殺してしまったさ/サンボマスター
・「依存」という名の病気を治療する病院/cali≠gari
・ママが僕を捨ててパパが僕を犯した日/cali≠gari
・ディレッタントの密かな愉しみ/Aliproject
・プロトタイプな凍えた雨と、傷だらけの羊達/ROUAGE
・菜食主義者の肉食動物/ROUAGE
・闇に生きる血族、許されざる罪とその報い/BLOOD
・闇より暗い慟哭のアカペラと薔薇より赤い情熱のアリア/D
・寡黙をくれた君と苦悩に満ちた僕/黒夢
・苦悩の中の耐え難い存在/Deadman
・月の泪と盲目の叙情詩/ドレミ團
・見えないものを見ようとする誤解 全て誤解だ/BUCK-TICK
・相変わらずの「アレ」のカタマリがのさばる反吐の底の吹き溜まり/BUCK-TICK
・限りのある未来と限りの無い過去とその狭間/カレン
・孤独に死す、故に孤独。/Dir en grey
・悲劇は目蓋を下ろした優しき鬱/Dir en grey
・明日無き幸福、呼笑亡き明日/Dir en grey
・白い肌に狂う愛と悲しみの輪舞/Malice mizer
・薔薇に彩られた悪意と悲劇の開幕/Malice mizer
・微熱下で写実した深層は宛先不明の手紙と成る/RENTRER EN SOI
・腐った海で溺れかけている僕を救ってくれた君/蜉蝣
・僕が本当の僕に耐え切れず作った本当の僕/ムック
・盲目であるが故の疎外感/ムック
・僕のために僕を辞める僕/メトロノーム
・現実逃避したところで何のメリットも無いということは痛い程よく分かっているのですが、まあそんな堅いこと言わずたまにはいいでしょう。/ILLUMINA
・時代だとか流行だとかよく解んねぇけど要はカッコ良けりゃそれでいいんじゃねぇの/SIAM SHADE
・狂い咲いた怪物と血で血を洗うカテゴライズ漬けのタブー/merry go round
・グロテスク背徳、罪ヲナクシテ生キルベカラズ。死シテ謝罪ノ意ヲ唱エヨ。行クベキ場所ハスデニ決マリシ。四季、地獄巡リ。/The Pumpkin Head
・それでも暮らしは続くから 全てを 今 忘れてしまう為には 全てを 今 知っていることが条件で 僕にはとても無理だから 一つずつ忘れて行く為に 愛する人達と手を取り 分け合って せめて思い出さないように 暮らしを続けて行くのです/BEGIN
……etc(12月21日更新)