■■北海道JAZZROCK界に狂い咲く闇の楽団■■
==地下室とシャンパン= =
the basement and champagne
HP⇒http://
メンバー
■HARU Vocal
■SACCHIN : Trumpet
■AYURI : Trumpet
■HIROKO :Tenor Saxophone
■FUMI : Trombone
■ETSUKO : Piano
■CHARMMY : Bass
■Dutch : Drums & MC &代表
★当コミュニティは・・・
「地下室とシャンパン」代表であるDutch氏及び、
各メンバーのご協力のもとバンドの活動にまつわる
(LIVE日程、レコーディング風景、新旧メンバーの紹介など)
情報発信を基調とし、なおかつ「地下室とシャンパン」の
ファンや対バンされた方々、活動に伴って出会った方々との
交流の場になれば・・・という趣旨が一応の
骨組みでは・あ・り・ま・す・が・・・
あんまり敷居を高くするつもりは無いので、ご自由にどうぞ!
☆ infomation ☆
幾多のメンバーチェンジをしながら、それでも奴等はのほほんと活動を続けた。
「バンドは生き物ですから!」(BURRN!で読んだとDutch)
抜群の歌唱力で魅了するボーカル、そのボーカルよりも前に出ていくホンセク女性陣、ピアノの正式加入はしばらくぶり。
そう!奴等はいつでも石ころのダイヤのまま。相変わらずご機嫌だね!。
■「ジェシカ」から丁度2年が経ち、
発売されたシングル「プラットホームで待った明日はもう見る事ができない」。
絶賛★発売中!
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テーマは「酒、そして JAZZ 」
微熱に浮かれたネオン街を横目に
呆れちまうほど酒を浴びたDUTCHが画策した
酔い止め代わりのスィングのリズム
安いキャバレーで拾われたあの娘はまるで
叶わぬシンデレラ 、絵にもならないサ
太陽に狙われたハスッパなオレ達
逃げ込む先は決まって今日も行き止まり
イカシたJAZZのリズムが誘なう
あの地下室へ行こう
隠れるように、あの眩き地下室へ行こう