脚本家・倉本聰氏主宰の富良野塾卒業生で結成した「ミノタケプラン」という演劇ユニットです。
メンバーは、一期生の石井信之(脚本)と、五期生のたむらもとこ、六期生の二階堂智(いずれも役者)の三人。
この三人を中心に、定期的に芝居を上演中!
※二階堂智は2007から主宰をはずれました。
「三」人それぞれの芝居への思いの「丈」を秘めて、決して背伸びせず、今の自分たちの「身の丈」に合った芝居をプランニングしていこうという気持ちを名に託した「ミノタケプラン」。
とても面白くて感動的な“元気”をお届けする演劇集団です。
過去の公演:
「中沢の沢は難しい方の澤」2002年11月20日〜24日
「板橋区第三避難所」2003年6月17日〜22日
「何か、変な汁が出て来た」2003年11月5日〜10日
「KISS&CRY」2004年6月29日〜7月6日
「リボンの岸」2004年12月7日〜14日
「さらば、スターマイン」2005年6月7日〜12日
「中沢の沢は難しい方の澤」(再演)2006年5月9日〜14日
「こけしダンサーズ」2007年8月7日〜12日
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