ニューオーリンズ出身の4ピースバンド、MUTEMATH(ミュートマス)
<ミュートマス>
ポール・ミーニー (vocals/keys)
ダレン・キング (drums)
グレッグ・ヒル (guitar)
ロイ・ミッチェル・カルデナス (bass)
Paul Meany (vocals/keys)
Darren King (drums)
Greg Hill (guitar)
Roy Mitchell-Cardenas (bass)
2003年に結成され、2004年に『RESET EP』(日本盤未発売)をリリース。
強力なリズム・セクションを中心にした、見るものの度肝を抜くライヴ・パフォーマンスで話題となり、ユーチューブやマイスペースなどのwebでその映像が流れ、口コミで一気にファンベースが拡大していった。
2006年にはヘッドライン・ツアーをスタート、彼らのレーベルからデビュー・アルバム『MUTEMATH』をリリース。さまざまなアメリカの音楽誌にも絶賛され、ボナルー、ロラパルーザ、ワープト・ツアー、Vフェスティバル、などのフェスにも参加して、さらに知名度をあげていった。9月にはワーナー・ブラザーズ・レコードより、『MUTEMATH』をリリースした。この際に、日本でも輸入盤が大きな話題を呼んだ。
2007年にはヨーロッパ・ツアーを行い、3月にはその定評のあるライヴを、DVDとしてリリースした。タイトルは『FLESH AND BONES ELECTRIC FUN』(日本盤未発売)。7月には映画『トランスフォーマー』に「トランスフォーマーズ・テーマ」を提供。さらに、大規模な全米ヘッドライン・ツアーを行った。2008年には、『MUTEMATH』の国内盤リリース(2008年1月16日)。
そして、ついにサマー・ソニック08で日本初LIVEをおこない、サマソニ08でのベスト・アクトとの呼び声高い、観る者のすべてを魅了するパフォーマンスを披露。
2009年2ndアルバム『ARMISTICE』をリリース(2009年8月5日)。
リリース直後、サマー・ソニック09のメインステージアクトとして2年連続の参戦!!そして、2009年11月に待望の単独来日公演を東名阪で行い、各公演2時間という、まさにライヴバンドに相応しい圧巻のパフォーマンスで観客を魅了した!!
2010年5月、それまで入手が困難であった『RESET EP』が国内盤として発売し、その年のFUJI ROCKに出演。FUJI ROCKでも最高のパフォーマンスをみせ、新たなファンを獲得した!
mixi MUTEMATH OFFICIAL PAGE (MUTEMATHのオフィシャル・mixiページ)
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OFFICIAL SITE
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myspace
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「PLAN MM / Mute Math fansite jpn.」 (MUTEMATHファンサイト)
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「Greg Hill【MUTEMATH】」 (グレッグ・ヒルのコミュニティ)
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困ったときには