南イタリア出身のジャズユニットPAPIK。
プロデューサーのネリオ・ポッジは、マリオ・ビオンディもプロデュースしてます。
でも、決してジャズと言うジャンルに押し込められない、R&Bやボッサ、ラテンのフィールを持った「大人のクラブミュージック」と呼べばいいのでしょうか。
音作りがとにかくオシャレ! カッコイイ!
2012年5月には初来日し、ブルーノート東京で1夜限りのライブパフォーマンスを披露。
マリオ・ビオンディ、シャーデー、アントニオ・カルロス・ジョビン、インコグニート、スイングアウトシスター、ジャズ、ラウンジ・ミュージックがお好きな方、ぜひ一緒にPAPIKの音楽を楽しみましょう!