日々混迷の度を深める【現代日本】を救国して、日本が【自立再生】を果たして日本の【國體護持】を達成し、世界の『自立再生モデル国家』となり、世界中の国家が日本の真似をすることによってのみ成し遂げられる【世界平和】を達成するため、かつて「坂本龍馬」らが成し遂げた【大政奉還】からなる一連の【明治維新】の回天の大業の精神を受け継いだ『日本の世代わり〜第2の明治維新』の回天の大業を実現して、みんなが笑って暮らせるとっても楽しい日本や世界にするための方法は?
1(原状回復政策)
自虐史観(偽造日本史)『太平洋戦争(東京裁判)史観』の完全放棄・・・
・内容
内閣総理大臣が「内閣総理大臣緊急記者会見」を開いて
→自虐史観(偽造日本史)『太平洋戦争(東京裁判)史観完全放棄宣言』を行う。
→本当の国史(正統日本史)『大東亜(自存自衛)戦争史観』の完全導入をする。
2(原状回復政策)
【真正護憲論(新無効論)】の実行・・・
・内容
『占領(日本国)憲法』と『占領(昭和)皇室典範』は・・・
日本を「完全軍事占領」した「GHQ日本占領軍隊」が
『大日本帝國憲法第75条』
「憲法及(明治)皇室典範ハ摂政ヲ置クノ間之ヲ変更スルコトヲ得ス」
の規定に違反して、『大日本帝國憲法第75条』で『大日本帝國憲法』と『明治皇室典範』の「改正」をすることを禁止している期間である、日本がGHQ日本占領軍隊に完全軍事占領された日本の【非独立期間】に於いて、GHQ日本占領軍隊が日本に暴力脅迫を用いて強制施行させているので、『大日本帝國憲法第75条違反』のため、日本国内系の「正統憲法」としては認められず、『大日本帝國憲法』に対して【違憲無効(大日本帝國憲法第75条違反)】のため
国会(衆・参両議院)で各々【無効確認決議】及び【現存確認決議】をして、それぞれの「決議案」が【可決成立】されたら
内閣総理大臣が「内閣総理大臣緊急記者会見」を開いて
→『(憲法としては無効だという)占領(日本国)憲法無効確認宣言』を行う。
→『占領(昭和)皇室典範無効確認宣言』も行う。
→『大日本帝國憲法現存確認宣言』を行い、日本国内の自治と自律を回復させる。
→『明治皇室典範現存確認宣言』も行い、【御皇室】の自治と自律を回復させる。
→さらに『占領(日本国)憲法』は・・・
『大日本帝國憲法第76条第1項』
「法律規則命令又ハ何等ノ名称ヲ用イタルニ拘ラス此ノ憲法ニ矛盾セサル現行ノ法令ハ総テ遵由ノ効力ヲ有ス」
の【評価規範の転換規定】に基づき
『大日本帝國憲法第13条』
「天皇ハ戦ヲ宣シ和ヲ講シ及諸般ノ条約ヲ締結ス」
の【天皇講和大権】に基づいた
『大日本帝國憲法下』の国際系の下位規範である『東京講和条約』の範囲内の限度で有効だという【確認宣言】も行う。
3(原状回復政策の実行後に実行する)
【自立再生政策】の実行・・・
・内容
【日本政府】が責任と勇気をもって
→【日本臣民】も参加して『大日本帝國憲法復元改正措置』を行う。
画一的な行政区画→単位共同社会(まほらまと社会)を構築する。
企業中心社会→国家・家庭中心社会にする。
宗教優先型社会→祖先(先祖)祭祀社会へ。
個人主義→家族主義にする。
均分相続制→家督継承者相続制にする。
個人相続制→家産相続制にする。
相続税課税制→相続税課税制を廃止する。
賭博(株式)経済社会→実体循環再生経済社会に移行する。
生産至上主義経済社会→再生至上主義経済社会にする。
輸出・輸入(外需)依存型経済社会(自由貿易)→自給自足型(内需)循環経済社会(制限貿易)にする。
→食糧・資源の日本国内完全自給率・備蓄率100%以上の確保をする。
→農地転売可能制度を廃止する。
原発依存型社会→脱・原発環境共生型資源エネルギー利用社会にする。
電力会社独占発電供給社会→自家発電型社会へ。
日本銀行独立性→日本銀行国有化(日本国立銀行)へ。
(各普通銀行を日本国立銀行支店へ)
郵政民営化→郵政国有化にする。
日本放送協会(NHK)→日本国営放送(NKH)へ。
自衛隊→日本(皇)軍へ。
→「軍人勅諭」を復活させる。
→国家諜報機関(日本版CIA・JCIA)設置へ。
→国政監察院設置へ。
→国・公立校に於ける「質実剛健教育」の教育方針徹底化をする。
→「高校義務教育化」の実現をする。
→各学校での「奉安殿」設置へ。
→「教育に関する勅語(教育勅語)」と「修身」を復活させる。
男女平等主義社会→男女区別型社会にする。
→『男女雇用機会均等法』を廃止する。
→『男女共同参画社会基本法』を廃止する。
以上の1・2番の「原状回復政策」と3番の「自立再生政策」の3つの『日本の世代わり〜第2の明治維新』政策の実行が必要ですが、既存の政党はこれらを実行しないので、【応援隊】という『第3の救国責任政権交代政党』を、救国を志すみなさんで立党し、民主党でも自民党でもその他の既存の政党でもない、真の政権交代を【応援隊】が果たして、【応援隊】がこれらの『日本の世代わり〜第2の明治維新』政策を実行することが必要ですが、これ以外にも良い提案のある方や、この『日本の世代わり〜第2の明治維新』に興味を持った方は、どんどんご参加ください!
世の人は 我を何とも 言わば言え 我が為すことは 我のみぞ知る
詠み人 坂本龍馬
よはいかに ひらけゆくとも いにしへの くにのおきては たがへざらなむ
明治天皇 御製