福岡を中心に活動している二人組ポップスデュオ「百面奏」(ひゃくめんそう)のコミュニティです。
ライブや各種情報発信をはじめ、まだこの二人の事を知らない人達にも、百面奏の音楽に触れてもらうため、また皆さんとの交流の為に作りました。
ぜひお気軽にご参加いただけたらと思います。
初めての方は↓で自己紹介をしましょう!
「自己紹介トピック」
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ライブやその他情報はこちらでチェック!
「ライブ・各種情報トピック」
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その他トピック作成も自由に行えます。皆さんで一緒に盛り上げましょう!
♪メンバー♪
山北 あい子:歌い手担当(1982年4月4日生まれ)
下村 祐一郎:楽器・コーラス担当(1984年5月10日生まれ)
♪ヒストリー♪
音楽の専門学校の同級生として出会った2003年、
下村が山北のオリジナル曲制作を手伝ったことがきっかけで、二人での活動を開始。
この時はまだグループではなく、山北がソロ名義で活動を行っており、
下村は楽曲制作の手伝いやライブのサポートメンバーとして参加していた。
その後2005年1月に「夫婦茶碗」として正式にグループを結成。
グループ名は共通の友人が命名。「二人で一つの音楽を」という意味が込められている。
ちなみに「夫婦茶碗」名義としての初ステージは、学校の卒業イベントで立った「Zepp Fukuoka」だった。
二人の楽曲は、山北の独特な世界観を持つ詩とメロディが大きな柱となっており、
それに下村が手を加えることで、その独特な世界により深みが増してゆき、
唯一無二の楽曲が誕生する。
現代風のアレンジに何処か懐かしさが漂っているのも特徴のひとつ。
元々は不定期だったライブ活動を、2007年から精力的に行うようになる。
親冨考のライブハウス「BUZZ」や「Bivi福岡」でのフリーライブを中心に、
二人が楽曲に込めた想いやメッセージを一つ一つ丁寧に伝える作業を続けている。
2007年9月には大阪で行われている「ザ・ミュージシャングランプリOSAKA’07」に参加。
初の大阪遠征を行い、11月には下村の地元・山口でもライブ活動を展開。
2008年8月、グループ名を「夫婦茶碗」から「百面奏」に改名。
同年10月、天神での大型ライブイベント「MUSIC CITY TENJIN'08」に初参加。
そして11月、「第6回九州沖縄音楽祭」福岡大会にて「優秀賞」を受賞。
2009年7月、初となるアルバム「魔法の言葉」(7曲入り・税込1,000円)を発売。
同月、音楽仲間であるjengaとの共同主催ライブ「Colorful Time Vol.1」を敢行。
現在も少しずつ活動の幅を広げながら、「百面奏」という名前をもっと知ってもらうため、
様々なライブやイベントに現在も精力的に参加している。
♪百面奏ホームページ♪
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