天才Angela Johnsonのファンコミュニティーです。
彼女の気持ちいい音楽に共感された方は是非ご参加ください。
以下VAA URBAN引用↓
New York郊外のUticaという町で生まれ、育った、アンジェラ・ジョンソンは幼少期からゴスペル・クワイアに参加、4歳からピアノを、9歳のときからはバイオリンをはじめた。10代の時には教会のオルガン奏者とクワイアの音楽ディレクターを勤めている。ニュー・ヨーク州立バーチェイス大学では作曲理論も学んだ(大学での最初の二年の専攻はバイオリンだった)。この大学在学中の92年には大学の仲間とクーリーズ・ホット・ボックスを結成し、デビューを果たしている。
1990年代後半にクーリーズ・ホット・ボックスとリリースした“Make Me Happy”がDJスピナにリミックスされるなどして世界各国のクラブ・シーンで評判となる。日本ではDOUBLEに楽曲を提供したことでも注目を集めた。その後、2枚のソロ・アルバム「They Don't Know」(2002年)と「Got to Let It Go」(2005年)を発表。クーリーズ・ホット・ボックス名義では、「Cooly’s Hot Box」(2001年)と「Don't Be Afraid: Get On」(2004年)もリリース。透明感のある凛とした美声に加え、作詞/作曲、プロデュース、アレンジをこなすマルチな才能がより多くの人に知られていく。2008年には、かねてから構想を暖めていた、アンジェラが制作した楽曲をインディ・ソウル界の実力派シンガーが歌うコラボレイト盤『A Woman's Touch Vol.1』をリリース。ソングライター、シンガー、プロデューサーなどマルチな才能を持つアンジェラのプロデューサーとしての面もアピールする作品となっている。
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