ウルトラマン 第30話 『まぼろしの雪山』
[出身地]新潟県・飯田山
[身長]40メートル
[体重]ゼロ(なし)
「ウゥゥゥゥ〜〜〜〜〜、、、、
ウゥゥ〜〜〜 よぉぉぉぉぉ〜〜〜ッ
雪ん子の、あの叫び声が忘れられない。。。」
「雪ん子を演じた女の子は誰? 今どうしてるんだろう??」
「初めて子供心に、科特隊に憤りを感じた!」
「ジャミラ、シーボーズ、ガバドン、ピグモン、ヒドラ、、、
でも、やっぱりウーが最も哀しいお話だった」
「一番可哀相なのは雪ん子」
「雪ん子が抱いていたウサギは、あの後どうなったんだろう?」
「落とし穴を掘ったクソガキども・・・
猟銃を持った馬鹿オヤジ達・・・ 今でも許せん!」
「”伝説怪獣”っていうキャッチフレーズに惹かれる」
「体重0(ゼロ)っていうセンスが最高♪」
「不出生のスーパー☆デザイン
永遠不滅〜不動の人気投票第一位 !
バルタン星人ほど驚異的知名度じゃないけれど・・・
ウーって、何故か知ってる。
ウーって、何故か覚えてる」
「ウルトラファイトのウーは、汚くてアホで、とっても変!」
「チビラくん、コメットさんへの出演はまだ許せても・・・
ウルトラマンA、レッドマン、ウルトラマン80は論外だ!!!」
「今を去る数十年前・・・ 某店屋上にて開催された・・・
怪獣アトラクションショーでの火炎事故・・・
・・・あのウー(大学生)の悲劇を忘れられない」
「これほど簡単な名前の怪獣って、他にいるかしら?!」
「実はウーは偉い!
その名前が偉い!
WOOだから偉い!
栄えある幻のウルトラQの先輩企画名を命名!」
「実は沖縄の芭蕉布が本来の意味らしい」
「実は沖縄の方言で「ヲゥー(発音上の表記)」って呼ぶらしい」
「実はウーによく似た動物を知っている」
「実はウーによく似た人を知っている」
「実はスキー場に行ってウー、ウーよぉーって叫んだことがある」
「実は日立のWoooを知った時、最初にウーを連想したことがある」
1967年(昭和42年)2月5日 初回放送
監督:樋口雄三
脚本:金城哲夫
着演:鈴木邦夫
造形:エキスプロ