【Profile −プロフィール− 】
2003年ブラジル・サンパウロにて、シンガー/ダンサーのJanaina Lima(ジャナイナ リマ)と、DJ/プロデューサーのRamilson Maia(ラミルソン・マイア)にて結成されたユニットKaleidoscopio(カレイドスコーピオ)改めKaleido(カレイド)。
ブラジルのみでリリースされたデビューアルバム『Tem Que Valer』は2万枚というセールスを記録し、同年のグラミーにノミネートするまでに。
その後、Irma Recordsと契約、翌年7月にイタリアで発売された同アルバムはイニシャルで2万枚を記録、噂はその後、日本にまで到達していった。
日本ではアナログレベルで話題になり、コンピ『aperitivo』シリーズを筆頭に彼らの楽曲がトータル12枚のコンピに収録されるなど人気は高まる一方となる。
そして05年6月、遂に日本デビューを果たす。アルバム・セールスは異例の2万5千枚を記録しプロモ来日も果たしている。
キャッチーなヴォーカルと、軽快なブラジリアン・ドラムンベース〜ハウスで、上記のとおり、本国ブラジルはもとより、イタリア、日本でも大人気。
ユニット名を改めて出された2ndアルバムは、ハウス色の強い作品となり、以前とはまた違った味が垣間見える彼ら。
前作も衝撃的にいい作品だったんですけど、自分はこっち(2nd)のほうが好きなんですよね。
i-depもCargoも好きなんですけど、自分はKaleidoオリジナルのが好きなんですけどね。
右に同じという方、そうでない方
どうぞどしどしご参加を♪
【2ndアルバム "Kaleido" 紹介ページ】
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【3rdコラボアルバム "New sessions!" 紹介ページ】
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