草の根からのアート運動です。
slow is beautiful.
small is beautiful.
とくにプロフェッショナルである必要はありません。
もちろん、プロフェッショナルの方でも構いません。
これから「何か」やってみたいひとも歓迎します。
もちろん、そういうムーブメントを応援するひとも歓迎します。
ファスト(fast)を追い求めてきた社会のしわ寄せは、
私たち自身が反省することですこしは緩和されないかなぁ。。。
だから「私にできること」を考えたいと思います。
LOHAS的な考え方に賛同される方。
美しい自然と戯れたい方。
音楽、絵画、造形美術、写真、詩、陶芸、映像、舞踏、演劇。。。
つまり、広い意味でのクリエーターの方々。
いろんなひとが情報を交換して、ココロを開放できるといいな。そして、いろんな素敵なことをみんなで分かち合えたらいいな。。。
アートとはとくに高尚な芸術を指すだけではありません。たとえばインディオが生活の中で創りあげたアートの数々。アイヌの木彫り人形やトンコリ。八重山の三線で唄う民謡。。。
人とひとが触れ合うとき、アートが生まれます。
あなたはどんなものを創りたいですか。
あなたはどんなアートに興味がありますか。
さあ、語り合いましょう。
まずはご挨拶からどうぞ。
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管理人からのお願いです。
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ちなみに、些末なことを論戦するコミュニティではありません。思い遣りと認め合いの気持ちを大切にお願いいたします。また、あなたの大好きな方にこのコミュニティを知らせてあげてください。
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■LOHASとは。。
「Lifestyles Of Health And Sustainability」 の頭文字です。背景としては、私たちのまわりがあまりにも多くの、ファストなもの、均一的なもの、使い捨てのもの、あるいは直線的で加速的な要素に囲まれすぎてしまったので、そのような生活に対して、一種の食傷感、徒労感を感じているという意識があるように思います。日本にロハスということばを広める役割を果たしたメディアは環境志向雑誌『ソトコト』(木楽舎刊)ですが、この雑誌ではそれまで特集のテーマとしてきた「スローフード運動」の、都会における発展形としてロハスを取り上げています。つまり、時代は、スローなもの、素材の粒だちがわかるもの、手入れをしながら長く使えるもの、あるいは円形の循環へと回帰しているとも言えそうです。しかしながら、ロハスということばそのものは、DINKSとかヤッピーといったことばと同じように、ある特定の消費者層を想定したマーケティング用語として出発したものです。ハリウッドのスターたちがアカデミー賞の授賞式にエコ・カーで乗りつけるのは自発的なものではなく、あるNPOによるキャンペーンとして組織化されたものでした。「ロハスということばが、DINKSやヤッピーと同じように、単なる消費者動向を示すことばで終わらないようにするためには・・・」『ソトコト』2005年8月号における田中康夫前長野県知事の発言です。これをふまえて、あえてロハスということばが単なることばの宿命として終わらないで、新しいライフスタイルへの指標となればいいと願っています。 参照:『ロハスの思考』福岡伸一著(ソトコト新書)
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スロー、LOHAS、ロハス、オーガニック、アート、スモール、フェアトレード、スローミュージック、スローフード、100万人のキャンドルナイト、オブリガート、アニマート、スローライフ、音楽家、画家、造形美術、詩人、小説家、映像芸術、映画、デッサン、音楽、絵画、舞踏、演劇、ミュージカル、ジャズ、ワールドミュージック、トールペイント、ドール、陶芸