WA・西オーストラリア・PERTH(パース)から約20kmの海の玄関
FREMANTLE(フリーマントル)の駅前にある州最大のディジュリドゥ屋さん! 略して、ディジュブレス、のコミュです。
店内では常時試奏可能!フリーレッスンも毎日開催中!
月に一度のライブあり
ジャンベやネイティブアメリカンフルートも置いてるよ!
ぜひ遊びに来てください
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私の故郷にディジュ関連のコミュができたよ!
ディジュリドゥ in 四国
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讃岐ディジュギャザリング
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オーストラリア・北部アーネムランド では一般的にイダキ、マーゴ、と呼ばれ、部族やサイズまたは音によってそれぞれ名前がある。 ビルマ という クラップスティック でソングマンがリズムを刻み歌を歌い、それにあわせて吹く世界最古の木管楽器といわれる。
ディジュリドゥ とは白人の付けた名前で、ノンアボリジナルや伝統のない地域で作られたものとして区別される事が多い。
吹き口は ビーズワックス (蜜蝋)が付いているもの、付いてないものがあり、タンギング、トーキング、や 循環呼吸 を使い演奏し 倍音 のよく響く楽器。内部容積によりキーが変わり、一般的に太い、長いとキーは低く、細い、短いとキーは高くなる。また自然の産物のためひとつとして同じものがない。 バックプレッシャー が高いと使う空気が少なくて済み初心者に吹きやすい。
白蟻が ユーカリ 内部を食べてできるディジュリドゥは、ストリンギーバーク、ウーリーバット(ボックスウッド)、イエローボックス、ブラッドウッド、マリー、アイアンバーク、などの木でできている。
アボリジニ アート として天然の オーカー 顔料を使った クロスハッチング 画法が特徴で、他にも ドットペインティング (点描画)が施されたものなどがある。