1961年の社青同東大班機関紙「解放6号」の滝口論文から全ては始まった。
滝口弘人、中原一を理論的主柱にし様々な潮流を内包していった解放派。結成から45年がたった今、解放派の運動とその歴史の意義について考察していきましょう。
元解放派・現役、シンパ、共産趣味者、公安、革マルと書き込む人は選びません。
感性を無限に解放せよ!
※トップ写真は1977年2月11日、革マルのテロルによってその若い生涯を閉じた解放派の指導者中原一氏
Wikipedia 社青同解放派
創世記〜狭間派・労対派分裂までの解説
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Wikipedia 革命的労働者協会(社会党社青同解放派)
分裂以降の狭間派についての解説
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解放の通信(労対系)
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青空企画(解放派の出版物に関する資料がすごい)
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2ちゃんねる 革労協・解放派スレ3
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