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The Enidコミュの雑談

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6月3日 レイチェスターで行われるIn The Region Of The Summer Stars 40周年コンサートのポスター

そこにはRJGの姿は無かった。

何だか悲しいね。

コメント(58)

>>[18] 初めまして!
The Lovers、涙なしでは聴けませんよね…
青森からいらっしゃるんですね。
渋谷は夕方大雨のようなのでお気をつけていらしてください。
>>[19] ありがとうございます。
学生時代にゴドフリーのソロ・アルバム「Fall of Hyperion」を聴いてから、もう35年ぐらい経ちます。
エニドのアルバム自体は初期の頃しか、フォローしきれていませんが、特に1stアルバムが好きです。
渋谷は大雨になるんですね。
覚悟して行きます。
今回はスクリーン・ヴィジョン無しですね。ヨーロッパみたいに車で移動出来ないと無理なのでしょうね。残念です。
照明がシンプルだった分、音に集中出来た気がします。最近よくある客に向けた眩しいスポットライトも無かったので良かった良かった。あれ年寄りには眩しすぎて耐えられないんですよ。
>>[18] 遠い所からお疲れ様でした。ご挨拶もそこそこで、喫煙所に行ってしまい、申し訳ありませんでした。生エニド満喫されましたか?あのワインは飲まずに何十年も寝かせる気がします。w 楽しい思い出を胸にお帰りはお気をつけて!それではまた。
>>[23]
昨日はお疲れ様でした。
昨日のショーがあまりにも良かったので、今日のショーが見れなくて本当に残念です。
ロバートの元気な姿とパフォーマンスが見れて大満足でした。
昨晩は壮大なロックシンフォニーに酔いしれました。
エニド御一行様 お帰りです。ステージと観光で日本を満喫されたようですね。
でも、日本の我々ファンは、しばらくはエニドロスの渦から脱出出来ませんよ!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1952160513&owner_id=1264208
ENIDを見た日記を書きました。
よかったらどうぞ〜(あまり音楽的ではないですが)
ENIDの新しいホームページ、やっと出来たみたいです。
ドミニク・トフィールドとマックス・リードががんっばって作ったと書いてありました。(マックスはもうENIDにはいませんけど)
三人体制の新しいENIDに期待します。
http://www.theenid.co.uk/
>>[27]
明けましておめでとうございます。
お〜遂に出来ましたか!!
BIOのページを開くと、「THE ENID REBORN」の文字があるのも、今の彼らの状態を象徴していますね。
今年はこの3人のENIDをより応援して行こう、との固く決意しています。
>>[28] あけましておめでとうございます!
やっと出来ましたね(^^)
サイト内で3人の演奏が一部、聴けますね。
テクニック的な事は分かりませんが、
するどさ
↑
すみません、途中で投稿ボタン押してしまいました(^-^;
鋭さが感じられる演奏でした。
なによりも三人とも、ゴドフリー氏のお墨付きなのでそれが一番です♪
写真はインスタグラムより勝手に拝借…
ヴォーカルパートを三人で録音している、と書いてありました。
ドミニクはDUSTのアルバムのアートワークを手掛けたり、
ホームページのアートデザインをしたりと、
芸術的なセンスのある人みたいですね。
私もこうすけさん同様、三人のENIDも応援していきたいです!
はじめまして。
最近になってエニドを知り、一気にファンになってしまいました。
まだエニドのことはあまりわかりませんが、教えて下さったら幸いです。

アルバムは、最初に2ndの「エアリーフェアリーナンセンス」を買い、めちゃくちゃ良すぎて次に「タッチミー」を買いました。
それから3ヶ月ほどたって、1月に入ってから久々にレンタル店で「ジャーニーズ・エンド」を借りて、エニド熱が再燃。
借りるだけじゃもの足りずCDを購入し、また、「ホワイトゴッデス」、「トリッピングなんちゃら〜」と次々と買ってます。全てが完成度が高く、お気に入りです。
ジャーニーズ、や、トリッピング、は昔からのファンには低評価らしいのですが、僕はむしろタッチミーより全く好きです。かっこ良すぎます。

もし、「次に買うべきアルバムはこれだ!」というのがあれば、教えて頂ければ幸いです。
>>[31] はじめまして!
副管理人のエニコと申します。お返事遅くなってすみません。
エニドのファンって昔からの人が多いようなので、
新しいファンの方がいるととてもうれしく思います。

私もエアリーフェアリーナンセンスが最初のENIDでした。
「ホワイトゴッデス」「ジャーニーズ・エンド」もとてもいいアルバムですね(^-^)
私はあまりマニアックではないので、詳しくこれがいい、あれがいいと言えないんですが、
1stのin the region of the summer starsはもう聴かれましたか?
いろんなENIDの音楽がありますけどこれは文句なしに素晴らしいです。
変わったところだと、「サロメ」なんかも面白いですよ。

次に買うべきアルバム…なんでしょうか…
CDショップで最初に目に入ったENIDのまだ聴いたことないアルバム、
ってことで間違いないと思いますw

管理人さんあたりから、もっとちゃんとしたアドバイスなんかがあるといいかな〜と思いますが…


エニコさま、コメントありがとうございます。
あれから、サロメ、スペル、the seed and the sowerの3つを買いました。
サロメ、すごくよかったです。従来のエニド(といってもさほど詳しくないのですが)とは全く違う、実験的な領域に出ていて、でも、それは間違いなくエニドのセンスだと思いました。
なにか、タッチミーの2曲目「cortege」からサロメを経由して、ジャーニーズエンドのtera Firmaに行き着くような、一連の流れを見たように思います。
ますますハマる一方です。

とりあえず、ファーストをまだ聴いていなく、なんかいろんなヴァージョンがあるらしくどれを買えばいいのかわからず怖くて買ってませんでしたが、オリジナルヴァージョンというものが最近でているようなので買ってみます。Youtubeで先に聴く感じ、めっちゃよかったんで、まあとにかく全スタンダードアルバムは揃えていこうかなと。
>>[31]  
はじめまして管理人のヘルニアンです。
1stは未聴のようですが、1stを聴かずしてエニドを語るなかれ!と言う位に
エニドの作品の中でも絶対的マストアイテムです。
どれを買えばいいのかわからないと言う事ですので、アドバイスさせていただきますね。
エニドのCDはジャケット違い、タイトル違い、レーベル違い等、細かく分けると
きりがなく迷われてしまうと思いますので、ここではわかりやすく4つに分けて
解説してみようと書きました。

�.�リジナル音源のCD
�∈届身廚�CD
��リリース40周年記念のBOX-CD
�ぅ魯ぅ譽床燦�

それでは一つずつ解説していきましょう。
�,離�リジナル音源のCDですが、デビュー時の BUK、EMIのレコードと同じ音源です。
CD化に際してマスターテープがEMIに押さえられていたため(紛失としていましたが
実際のところはわかりません。係争中でしたから)
正式のオリジナル音源のCD化には時間がかかりました。
2006年にはWHDの紙ジャケット盤一括買いの特典でレコード盤起こしの
オリジナルCDがありました。
そして2010年、遂にエニドとEMIが和解してマスターテープから待望のオリジナル音源の
CDリリースとなりました。(国内盤の夏星の国は高音質SHM−CDです)
エニドの真髄を探るには、�,�無難かと思います。
ただし、INNER SANCTUM盤はレコード盤起こしの劣悪な海賊盤ですので
買わないで下さい。

�∈届身廚�CDは権利上の問題と、マスターテープの紛失と言う事でオリジナル音源の
CD化が叶わなかった故に曲のタイトルを変えて録音し直したものです。
オリジナルを完全再現していませんが、これはこれで有りだと思います。
ただし、オリジナルの素晴らしさには到底及びませんし、ジャケットも不評でした。
尚、95年の国内初CD化のBELL ANTIQUE国内仕様盤はMantellaの再録盤CDに
マーキー独自のオリジナル盤ジャケット・インナースリーブと帯と解説が付いた
韓国Si-Wan Record盤と言うややこしいCDでした。
WHDの紙ジャケットもオリジナル盤ジャケットですが中身は再録盤です。ご注意を。
オリジナルと再録を比較するのも面白いでしょう。

��40thアニバーサリーのBOX-CDです。
結成40周年を記念して1stと2ndの音源に貴重なデモ音源やライヴ音源が追加された
マニア垂涎のアイテムでシリアルナンバー入り世界限定2000セットです。
7000円と高価ですが、ボートラ入り1stと2ndに、DVDのセットですから
買って損はないと思います。
元々はヴォーカリストがいるバンドで製作されるはずだったエニドの1stでしたが
ヴォーカリストが亡くなったためにインスト・バンドになりました。
デモ音源ではリリース2年前の74年録音、The Towerの歌ありヴァージョンが
収録されていて大変興味深いものになっています。
貴重な資料のDVDも付いています。(2CD + DVDのボックスセット)
コレクターズアイテムなので初心者の方には敷居が高いかもしれませんが
通常盤を買わずに、これを買うのもいいかもしれませんね。

�ぅ魯ぅ譽床燦擦�CDではありません。(mora、E ONKYOでDL)
しかし、CDの44.1KHz / 16bitという制限されたものより、FLAC 96KHz / 24bitの
ハイレゾ音源の方が音質で優れているのは明白です。CDの3.3枚分の情報量ですから。
お手元にウォークマン、Xperia XZ等のハイレゾ音源再生機器をお持ちであれば
ハイレゾ音源一択ですよ。その音といったら半端ないですから。感涙必至です!
どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、ベースの鳴りとバスドラの響きが
いい低域と至福の音源です。
各楽器の分離と広がり、臨場感、空気感はCD音源には戻れなくなるほど高音質です。
ハイレゾ対応ウォークマンとハイレゾ対応イヤホン、ヘッドホンなら完璧ですが
スマートフォンのアプリでハイレゾ対応がありますから、そちらを試す方が安上がりです。
(ONKYO HF PLAYER、ONKYO MAIDEN AUDIO、radius NePLAYER、 Denon Audio等)
CDの様に物理的な所有感はありませんが、そんな事はこの音源を聴いたら
些細な事だと実感します。CD棚がかさばらなくて助かりますしね。
今までに何百回も聴いた曲なのに、え?こんな音あったっけ?とCDでは
聴こえなかった音が聴こえるんですから、ハイレゾ音源オススメですよ。
これはコミュの他の方にもオススメしたいです。

以上です。
少しでも参考になれば幸いです。      


ヘルニアンさま

詳細な説明を、大変ありがたく思います。
現状、�,�EMIのものを買おうと思います!

ご説明に出てきたInner Sunctumなのですが、気になってみてみたら、
自分の持ってる2nd、3rdは大丈夫だったのですが、「the spell」「salome」「White Goddes」「the seed and sower」が全てそうでした・・・。
それらは中古か、そのInner SunctumのCDしか売っておらず、中古を買うよりは、新品を買った方がバンドも嬉しいし僕も安心できるだろうと思って買ってしまいました。
やはりそれらも音質とか劣悪でしょうか?
ジャケットは、素人がコピーしたみたいだなあ、と薄々思っていました・・・。
>>[35]
INNER SANCTUMが一概に悪いというわけではありません。
何故なら一時期はエニドのオフィシャル・レーベルでしたので。
MantellaのWhite Goddess以降はINNER SANCTUMが過去作のリイシュー、
編集企画もののベスト盤等を制作、販売していました。
WHDの国内盤紙ジャケはレーベル面こそWHDオリジナルですが、
音源の供給元はINNER SANCTUMでした。
おまけとしてINNER SANCTUM盤のジャケットが付いていました。
INNER SANCTUM盤が不評なのはジャケットのオリジナル性を踏みにじった
モデファイし過ぎのデザインだと思います。
そしていつしかINNER SANCTUMを取り仕切るAdasamのジェラルド・パーマーと
エニドのRJGは袂を分かち、裁判で争う事になりました。
自分たちが認めていないのにCD販売を継続しているから海賊盤だという事です。
Adasamは売る為にはボートラを付けての叩き売り状態でした。
元々CD制作販売していたので一部を除いて音質面で問題は無いでしょう。
一部というのはレコード盤起こしの1stや、エニドがレコードしか発売していない
LiverpoolをCD化したもの、係争中にエニドがリリースしたアルバム Journey's End
等のマスターテープからではないCD化音源です。
今ではエニドとビジネス上は無関係ですからINNER SANCTUM盤を買っても
エニド側には1ペニーも入りません。
リイシューで販売していたCDに音質上の問題はありませんが、ことWhite Goddessに
限って言えばINNER SANCTUM盤は問題ありです。
それ以前のMantella盤にはエニド初の隠しトラックが2曲収録されていました。
しかし、INNER SANCTUM盤では残念な事にカットされてしまいました。
隠しトラックはUNKNOWNと言うノンタイトルで2曲収録されていました。
5:18秒に渡るの2曲目のデモ音源はその後のアルバム制作において重要なものとなります。
このUNKNOWNの曲ですが、指輪物語(The Lord of The Rings)で有名な
トールキンと同時代に活躍した作家C・S・ルイスの別世界物語三部作(Space Trilogy)の
第1作が「マラカンドラ 沈黙の惑星を離れて(Out of The Silent Planet)」と言い、
この本にインスパイアされて出来上がったのが後のJourney's Endに収録のMalacandraです。
余談ですがC・S・ルイスはナルニア国シリーズの作者としての方が有名かもしれません。
White Goddessから数年後にエニドのサイト上でRJGがキーボードで肉付けして
ジェイソンがギターを弾いた曲がMars Preludeとして期間限定でアップされていました。
(マラカンドラと言うのは物語中の火星の呼称なのでMars Preludeなのでしょう)
聴き逃した方も多いかと思います。4:16の曲でしたが完成形のMalacandraに
近いアレンジの曲でした。その後に発表されたArise & Shineに於いて
Malacandra 〜The Silent Planetというタイトルでアレンジ曲が発表され、
Journey's End収録のMalacandraで完結したかにみえましたが、後にThe Bridge収録の
My Gravityでジョーのヴォーカル入りで補完されました。
大成功に終わった昨年の日本公演二日目で、Malacandraと曲紹介されましたが、
ライヴ盤The Bridge Showのクレジット通りMy Gravity - Malacandraと紹介した方が
良かったと個人的には思いました。
そんなわけでUNKNOWN - Mars Prelude - Malacandra ~The Silent Planet -
Malacandra - My Gravityという系譜を楽しむ為にはMantella盤のWhite Goddessは
是非とも押さえておきたいアイテムですね。
中古でBelle Antique盤のWhite Goddess(Mantella盤)を見つけたら即買いして下さい。
そして今後CDを買う際にはエニド・オフィシャルのOperation Seraphim盤を
買って下さい。エニドの利益の為にも。


三人になったENIDの新しい音がYOUTUBEにアップされています。
「Shiva」

賛否両論あると思いますが、ジェイソンのギターが聴こえると、
「ENIDだ」と感じます。ジェイソンがいてよかった。

アルバムはオフィシャルサイトで予約ができるようです。https://www.theenid.co.uk/
発売は2017年3月9日。
ヘルニアンさま

非常にわかりやすく、目から鱗な説明をありがとうございます!
確かに、ぼくのWhite Goddessは、bonus trackは無く、ラストのNocturneが終わった後の謎の1分間の無音が気になっていました。
そういうことでしたか。

ありがとうございます。

エニコさま

見てみようかと思います。
2017年3月16〜18日、
イギリス、ウェールズで行われているHRHprogというイベントに
三人になったENIDが出演しました。
http://www.hrhprog.com/

フェイスブックなどで感想を読むと、
かなり好評だったようです。
なかでも嬉しかったのは、マックス・リードが
「Well done boys!」とコメントし、
ゴドフリー氏が
「I agree with Max Read - In at the deep end and you are over the worst and on your way. Conjine - Conjining - Conjined (doggerel)」
と、マックスに同意し、一番悪い時を乗り越えた、と発言してたことです。
ファンの一人が、ジェイソンが殻から出ることができた!楽しんで演奏している、と言っていました。

もちろん今までのENIDとは違うものだと想像しますが、
新しい何かが創られつつあると期待しています。

ホームページでは新しい音源を聴くことができます。
賛否両論あると思います。
私も手放しで「いい!」とは正直思えないんですが、
期待を込めて今後のENIDを見ていきたいです。
https://www.theenid.co.uk/
2017年8月5日、ロンドンのユニオン・チャペルで、ゴドフリーの70歳のお誕生日をお祝いするコンサートが行われる予定です。
Robert John Godfrey and The Enid
70th Birthday Concert
at Union Chapel, London, United Kingdom

http://store.unionchapel.org.uk/events/5-aug-17-robert-john-godfrey-and-the-enid-union-chapel/

メンバーが3人になり、どんなライブになるか期待とちょっぴり不安がありますが、、
ゴドフリーも参加とのことなので、期待したいです!
Robert John Godfrey will reunite with The Enid in this special concert to celebrate his 70th birthday in performances of Fand – Music from his Piano Concerto - some nostalgia and a few surprises.
ロンドンにショーを観にいく予定なので、楽しみです。イギリスも、ユニオンチャペルも初めてなので、ドキドキです。
>>[42] 初めまして!
エニコと申します顔(笑)
8月ロンドンにいらっしゃるんですか?
いいですね〜♪楽しみですね(^-^)
是非、日本のファンの人の分も見てきて下さいね〜!その時は感想を教えて下さいねハート

新生エニド、フェイスブックなどでファンの人がアップした動画を見ていると、なんかもしかしたらこういうのも良いんじゃないかしらと思い始めています。
ちょっとサイケっぽいというか、スピリチュアルなエッセンスが感じられます。
ニューアルバムも楽しみになってきました。
>>[43] 初めまして。
ライブの模様をうまくお伝えできればいいんですが、私一人では心もとないような。夏休みでロンドンに行かれる方がいらっしゃれば、心強いんですけれど。
これからニューアルバムを公式サイトから注文して、予習しなくてはと思っています。

新生エニドは、まだ動画でしか見ていませんが、私も、これもあり!かもと思うようになりました。
>>[44] ロンドンのショーには、日本公演でもおなじみのニコラス・ウイレスが参加するみたいですよ〜!
ニックがパーカッションをやってくれたらとても安心ですね(^-^)
圧巻の来日公演からもう一年以上経ってしまったんですね。
この日本でゴドフリーさん在籍時のエニドを観ることが出来たのは奇跡でした。
>>[45]
エニドからのニュースレターで、8/5のユニオンチャペルでのゴドフリーの70歳のバースデーコンサートでは、ゴドフリーと、very スペシャルなゲスト達が参加する予定と書いてありましたが、ニックのパーカッションが加わるんですね!他にも誰か!?

エニコさん、情報をどうもありがとうございます。遅レスになってごめんなさい。
20分もの「ファンド」も演奏予定とのことで、すっごく楽しみです。
エニコさんとも、もしご一緒できたら嬉しいです!

Robert's 70th birthday concert - August 5, Union Chapel, London
Finally, the founding member of the band himself, Robert John Godfrey, will be celebrating his 70th birthday this year. To mark the occasion he will be joining the current line-up (plus some very special guests) to give an intimate, exclusive performance of some of your favourite Enid classics. This promises to be an event that you really do not want to miss. The full set list will be revealed nearer the time, but just to whet your appetite, we can confirm that it includes the 20-minute epic, “Fand”.
8月5日のユニオンチャペルでのコンサート、大好評だったみたいですね。

ここで素敵なニュースです!
マイミクさんからの情報なんですが、昨年の来日公演のライブ盤が発売されるそうです。
あの感動の二日間、完全収録とあります。
詳しくはディスクユニオンのこちらのページをどうぞ!
http://diskunion.net/jp/ct/detail/1007471079

今の所メンバーやオフィシャルサイトからのお知らせもなく、
これ以上のことはわかりませんが、本当に楽しみです。
2017/8/5 エニド、ユニオン・チャペルでのコンサート、とっても良かったです!!

ロバート・ジョン・ゴドフリーの70才バースデーコンサートで、ゴドフリーが中心になって、たくさんお喋り。演奏も絶好調!ジェイソンのギターも上手でした。録画できる機材もあったので、おそらくDVDかなにか発売されるのではないでしょうか。

1st. 2nd+more, まだ未発売ですがゴドフリーのHomelyからの曲も演奏されました。
第2部の3曲目、Sheets of Blue のプログラミングを失敗したのか?、おそろしく長い演奏になってしまい、こりゃいかんと思ったか、ゴドフリーが「アぁ〜〜〜」と甲高い声を上げて演奏終了。スタッフと「どーします?」みたいなやりとりをしていました。

曲目は、
https://www.theenid.co.uk/news/120-rjg-s-70th-birthday
に書かれたとおり。

The Sun (special arrangement for piano) (1st)
Judgement (1st)
In the Region of The Summer Stars (1st)
Humoresque (Touch Me)
Spring (The Spell)
The Lovers (1st)
Music from Homily plus Improvisation

INTERVAL
Music from Homily plus Improvisation
Chaldean Crossing (The Seed and The Shower)
Sheets of Blue (Salome)...演奏が不自然に長く冗長になってしまい、途中で終わり。
Childe Roland (2nd)
Ondine (2nd)
Mayday Galliard (2nd)
Fand (2nd)
PM7:45から10:30までで、時間の関係上、最後の2曲、エルサレムとWild Thing は演奏されませんでした。

Robert John Godfrey (Key)
Zachary Bullock (Vo & Key)
Jason Ducker (G)
Dominic Toefield (Ds)
の4人のみで、ゲストはなしでした。

先ほど失敗写真をアップしてしまったので、削除し、アップし直しました。
>>[50] 素敵な写真入りのレポ、本当にありがとうございます!!
感謝感激です。
エニドコミュに参加している方たちもきっとそう思ってるでしょう。

まず、コンサート会場が風情のある建物だという事に感激しました。
良いお席だったみたいですね!演奏時間も結構長かったんですねー。
すごく長くなってしまったSheets of Blue…ライブならではの面白さですかね(^-^)
エルサレムとWild Thing、時間がなくて残念でしたね…(^-^;
ジェイソンのギター、上手だったと聞き、なんだかホッとしました。

ゴドフリー氏はエニドに戻ってくれないんでしょうか…是非是非戻ってほしいです。
エニドの名前をついだ三人は頑張ってますが…
正直言ってちょっと大きな力を借りた方がいいかな、と思う事が結構ありますから…

ロンドンまでコンサートに行けなくても、レポと写真を見ることができて
ありがたいです♪
長旅、お疲れ様でした(^^)v





>>[51]、楽しんでいただけて私も嬉しいです。旅行で疲れてしまい、曲目とか思い出すのに時間がかかってしまいました。
会場のユニオンチャペルは、ギグは25年前から、140年の歴史があって、音響も良かったです。

席はすべて自由席。ドアオープンは7時でしたが、教会の中で食事の予約をした人たちは早めに中へ。私は教会前に6時過ぎに到着しましたが、教会前には10人もいなかったです。ドアオープンの30分ほど前にようやく並び始めて、席は選び放題。のんびりとした雰囲気でした。年齢層はもちろん高め。

ゴドフリーは、全くアルツハイマーとは思えない復活ぶりで、舞台中央前方でHomely からの曲も演奏、これは自分のおじいさんの椅子なんだよ、とか、いろいろ話をしていて、笑いもとっていました。喋っていたのは、ゴドフリーだけでしたが、英語で仕事している主人も、聞き取りが難しかったと言っていて、再現できずごめんなさい。

物販コーナーで買った40周年記念CD+DVDセットとゴドフリーの以前のソロCDに、ゴドフリーにサインをしてもらい、一緒に写真を撮ってもらったのが、いい記念になりました。

メンバーは、BOYS 3人にFIXされましたが、今後に期待したいと思います!
ドミニク・トフィールドがバンドを離れました。
インドでドラムの先生をするそうです。
貼った絵は、ドミニクによるものです。

ENIDのオフィシャルサイトをご覧ください
https://www.theenid.co.uk/news

ジェイソンとザックを中心に、ENIDは続くようです。
もちろんRJGも助けてくれるでしょう。
三人は来週ドイツで合宿(?)をして色々計画を練るようです。
10月には三人でライブも行う模様です。

また何かわかり次第お伝えします。

>>[54]
ドミニクがバンドを離れてしまいそうな雰囲気は、エニドのフォーラムでも、ちらっと触れられていましたが、現実になってしまってショックでした。

誰か才能ある若い人が、エニドのメンバーが加わるに越したことはありませんが、、
8月5日のユニオン・チャペルでのライブでは、ゴドフリーがとても元気で Homily からのソロも弾いていたし、RJG, Jason, and Zach の3人でも、no problem なんじゃないかと思っています。

3人(RJG, Jason, and Zach) でのコンサートは、10/21 イギリスのセント・ヘレンズ (St Helens) ですが、コンサートの模様をヴァーチュアリー・ライブ (VIRTUALLY LIVE)で見られるといいですね。

当分のあいだは、フル・ライブ・パフォーマンスのヴァーチュアリ・ライブをする予定はないでしょうが、、と公式サイトに書いてありましたが。
たとえフルは無理でも、期待したいです。
Operation Thursday Launches 9th Nov 8:30 pm

ゴドフリーのカレーな夜 (RJG’s curry nights) にも興味津々ですが、私にとっては、英語の聞き取りが難しそう!
>>[55] きのこさんがゴドフリー氏が元気だった、と書かれてたので、私もしばらくは3人でもいいかな〜なんて思ってました。
でもやっぱりドラムは大事ですよね。。。ヴォーカルよりも大事かもしれないです(個人的な考え)ゆっくり探して欲しいです。
とりあえず彼のドラムが好きか嫌いかは別として、1年前にエニドからメンバーがどんどん抜けた時にドムは大きな力を発揮してくれて、本当にお疲れ様でした、という気持ちです。

フェイスブックなどのエニドファンのやりとり、英語なので(笑)全部は理解できないんですが、ヴァーチュアリー・ライブ、見られるといいですよね!
ゴドフリーのカレーな夜(^-^)…それはゴドフリー氏の作ったカレーを食べられるというイベントなんでしょうか〜〜?本当に興味津々ですがイギリスまでは行けないです(^-^;
ゴドフリー氏の英語は英国っぽい英語なんですかね。残念な事に我々日本人にはどちらかというとアメリカの英語の方がなじみがありますよね。。
ロンドンのコンサートの時の「おじいさんの椅子」というのが、なんかいいですね〜(^^)v
>>[56]
確かに、ドラムスがダメだと、全てが残念な感じになってしまいますよね。
できればUKのテリー・ボジオ並みにうまい人で、エニド愛がある人がみつかれば、、。

ドミニクが超絶なドラマーかはさておき、彼は彼で、加入後から今までのエニドを支えてくれたし、ライブも彼の貢献なくしては!と思いました。

ゴドフリーの英語は、BBC英語みたいにすごく滑舌が良いわけではなく、言ったその場の雰囲気や表情、聞き取れた単語を組み合わせで、理解できたり、できなかったりでした。

たとえば、日本人のおじいさんがテレビで語る時って、たとえ日本語であっても字幕が出る時ってありますよね。
聞きなれていればまだしも、いきなりでは、私の主人も聞き取りが難しかったようです。

でも、おじいさんの椅子くらいでも、聞き取れて良かった。
ライブでは、死生観のようなことも語っていましたが、再現できずすみません。なんとなくはわかったけれど自信がなくて、今となっては忘れてしまいました。
たぶん、ゴドフリーのカレーな夜(笑)RJG’s curry nights の 哲学的なディベートで語られる内容かと思います(^^)

ライブのあと、ゴドフリーはライブに来てた人たちと抱き合ったり、気さくにお話ししたり、私とも写真撮ってくれてサインしてくれたりで、いい感じだな〜〜とますますファンになりました♪





ゴドフリーの作ったカレー?それともゴドフリー御用達カレー??を囲みながら、音楽セミナーや哲学的な会話を交わすって、濃ゆい会ですよね〜。

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