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やっぱ野生でしょ!コミュのイベント情報

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 野生動物に関するシンポジウムやフォーラムは,全国各地で開催されています。

 皆さんでその情報を,共有いたしませんか?

コメント(15)

まず,言いだしっぺの私から書き込みます。

このイベントには,私も,前々日のワークショップから出没します。




「人里に出没したクマをどうするのか?人里にクマを出没させないための方策は?」
   -2006年ツキノワグマ捕殺数4千頭超、未来にクマを残せるのか?-

主催: 日本クマネットワーク(JBN)、岐阜大学21世紀COEプログラム、東京大学21世紀COEプログラム
後援: 日本獣医学会、日本生態学会、日本哺乳類学会、日本野生動物医学会、人と動物の関係学会、岐阜大学大学院連合獣医学研究科、東京大学大学院農学生命科学研究科、財団法人農学会
日時: 2月11日(日)13:00-17:30
場所: 東京大学農学部弥生講堂
対象: 高校生以上一般(無料)、申込み必要なし
開催趣旨: 2006年に起こったツキノワグマの大量出没の背景および原因を検証し、今後の大量出没時の対応策ならびに出没させないための方策について議論する。また、人里に出没したツキノワグマのうち約4,200頭が捕殺されたことから、この捕殺数が日本のツキノワグマ個体群にどのような影響を与えるのかを検討する。未だ日本にクマをはじめとする野生動物の保護管理システムが備わっていないことが根本的な問題であることから、この点を改善していく方策について種々の観点から提言する。

問合先: 〒501-1193 岐阜市柳戸1-1 岐阜大学応用生物科学部内 緊急クマシンポジウム事務局 
    FAX 058-293-2959 E-mail sympo@gifu-u.ac.jp
    http://www.japanbear.org/#sympo
こんばんは、シンポジウムのお知らせをします。
来週金曜日に外来生物シンポジウムが開催されます。



外来生物シンポジウム−生物多様性保全の視点から−

日時:2007年2月23日(金)
   13:00〜16:00(12:00開場)
会場:名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)
    7階メインホール

プログラム
13:00 開会
13:10 基調講演
   「東山動物園における外来生物に関する取り組みと将来展望」
    伊藤嘉男(名古屋市東山動物園園長)
13:50 パネルディスカッション
    テーマ:外来生物対策の展望−現状と課題から−
    パネリスト:伊藤嘉男(東山動物園園長)
          細谷和海(近畿大学教授)
          矢部 隆(愛知学泉大学助教授)
          浅野 玄(岐阜大学講師)
          鳥居敏男(環境省自然環境局野生生物課)
シンポジウム 『クマとの共生を探る』

日時:2月20日(火) 18:30〜21:00
会場:山梨県立文学館 研修室
  甲府市貢川一丁目5-35
対象:高校生以上一般 (入場無料)
* 参加者全員に「クマの被害に会わないために」のパンフレット(フルカラー)
を差し上げます。

主旨:
 里に出没するクマを少しでも減らし、過剰捕獲にならないような対策を、官民一体となって模索する。

シンポジウムの内容:
 1. 基調講演  映像(韓国におけるツキノワグマの捕獲活動VTR)
 2. 講演
   ?ツキノワグマと人との関わり(被害とその対策)
    吉田洋 (山梨県環境科学研究所)
   ?クマはなぜ捕獲しなければならないか
    山本紘治 (山梨動物生態研究会) 
   ?クマとの共生の具体的な手だて(出没への予防対策など)
    依田正直 (甲州ツキノワグマ研究会)
 3. 参加者とのディスカッション(20分)

主催:甲州ツキノワグマ研究会、山梨県自然監視員会甲府地区協議会、NPO法人やまなし自然クラブ
後援:山梨県、NHK甲府放送局、山梨日日新聞社、テレビ山梨
第18回『ブナ林と狩人の会:マタギサミット』

開催日時:平成19年6月30日(土) (午後1時15分開場)
マタギサミット:午後1時30分〜4時30分
集合場所・会場:
 東京大学農学部弥生講堂一条ホール
  ホームページ  http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/
申し込み&問い合わせ:
 東北芸術工科大学東北文化研究センター
  ホームページ  http://www.tuad.ac.jp/tobunken/
〈「バンドリと人が住む森へ」天栄・地域再生フォーラム 2007〉

私の所属している「リス・ムササビネットワーク」からのお知らせです。ムササビも齧歯目リス科ですのでご紹介させていただきます。

8月の後半に福島県において以下のようなムササビの話題を中心としたイベントがあるそうです。講師は東京都のムササビ研究で有名な岡崎弘幸先生と、奈良県で130個体のムササビを個体識別してムササビの社会を明らかにした川道武男先生です。きっと貴重なお話が聞けることでしょう。短いですがニホンモモンガの話題もあるようです。

お近くの方、または福島方面へ旅行可能な方は是非ご参加下さい。

<以下転載>
===============

■開催趣旨

 「昔は良かった」村のお年寄りたちは決まって言う。バンドリ(ムササビ)が 滑空する鎮守の森,ホタルが飛び交う鶴沼川。村人たちは天からの恵みで暮らしていた。暮らし向きは貧しかったけれど,不思議な豊かさがあったような気がする‥
 「風の谷・こだまの森のTen-ei地域再生ネットワーク研究会」は,ここ天栄村 湯本でそんな豊かさを取り戻すことを目的にさまざまな活動をしています。昔は身近な存在だったバンドリ(ムササビ)も今では見る機会が少なくなりました。そこで2年前から巣箱を設置し,昨年から観察会を始めました。しかし, 継続的な活動にしていくためには多くの課題があります。そこで今回,さまざまな専門分野で活躍されている方々を招待して「ムササビと環境」をテーマに討論の場と観察会を設け,湯本らしいエコ・ツーリズムを考えていきたい思います。

■会場:福島県「天栄村交流促進センター」(入場・聴講無料)

■日程

<8月24日(金) ムササビ講演会と夜の観察会> 

 12:00開場 
 13:00〜17:00講演 

 岡崎弘幸(東京都立武蔵高等学校)
  ‥‥「ムササビの滑空の秘密−探究的アプローチ(滑空モデル作り」
 
 川道武男(関西野生生物研究所)
  ‥‥「ムササビの生態と社会」
 
 関 敦司(福島県立船引高等学校)/岩崎雄輔(湯本バンドリ調査員)
 ‥‥「縄文から現代『人間とムササビの関わりについて』」
 
 高橋真希(福島フィールドワークス)
  ‥‥「裏磐梯のムサ・モモ観察日記」

 17:45〜20:20 
 「観察会A」 ムササビに会いに行こう ※定員20名


<8月25日(土) 環境についてのシンポジウムと日中の観察会> 

 9:00開場
 9:30〜11:40基調講演 

 川道武男(関西野生生物研究所)
 ‥‥「ムササビと鎮守の森」

 岡崎弘幸(東京都立武蔵高等学校)
  ‥‥「人間とムササビの共存するまち」

 富田 昇(多摩市文化振興財団)
 ‥‥「忘れられた『里山』?料と写真でみる里山の変貌〜」

 新妻弘明(東北大学大学院環境科学研究科)
 ‥‥「EIMYと湯本の取り組み」

 13:00〜14:00 シンポジウム(会場の声も交えて)
 14:30〜16:30 

「観察会B」 ムササビの森を歩こう(ネイチャーゲーム) ※定員20名
 
 「観察会C」(テストイベント)田んぼの生き物を探そう  ※定員20名


◆24,25日の「観察会A〜C」の参加には事前申し込みが必要です。
 各観察会の参加費は500円です(保険代,飲み物代,資料代込み)
 
 申し込み先:yumotobandori@yahoo.co.jp(観察会希望者のみ)
<参加希望観察会名,参加者全員の氏名,年齢を添えてお申し込みください>

◆会場ではムササビの生態のパネル展示,天栄村の紹介・特産品の紹介(試食あり?),ふくしま生き物探検隊による写真展などを予定しています。

◆詳しい内容はホームページに紹介していく予定です。
    http://www.geocities.jp/mawasou_yumoto/

◆遠方から来られる方へ
 今回宿泊のあっせんは行いませんので各自宿泊場所を確保してください。
 会場の近くにはレジーナの森,羽鳥湖畔オートキャンプ場,ペンション村,少し離れて温泉旅館などの宿泊施設があります。
 詳しくは天栄村観光協会のホームページをご参照ください。
    http://www.ten-ei.net

◆不明な点がありましたらお気軽に以下のメールまでお問い合わせください。
   yumotobandori@yahoo.co.jp(担当:岩崎雄輔)

*******************************************************

===============
<転載終わり>
【タイトル】
第一回 柿とりたい会
【目的趣旨】
 昨年は、里にニホンザルやツキノワグマが山から降りてきて、柿の実を食べているのが多く目撃され、人間への被害も多数発生しました。現在、富士山麓にある里山地域では、住民の高齢化などにより、管理や手入れの行き届かない柿の木が残されています。対策としては、木を切るのも手なのですが、実を採り干し柿等に加工することで、秋の味覚を堪能し、また日本の文化の一つとして楽しみたいと考えています。
 そこで、管理しきれない柿を採り、加工して美味しく味わうイベントを開催します。当日は、野生動物による被害地の視察と、被害対策の実践もプログラムに入っています。夜には、野生動物被害管理問題について理解を深め、意見交換も行います。みなさんも、富士山を眺めながら柿採りをし、温泉につかりながら、野生動物についてじっくり考えてみませんか? 加工した柿のお持ち帰りもできます。
【日時】
2007 年10 月27 日(土)〜28 日(日)
【会場】
西桂町営 三ツ峠グリーンセンター
住所:〒403-0021 山梨県南都留郡西桂町下暮地1900
Tel::0555-25-3000 Fax: 0555-25-4040
Web Site:http://www.fujigoko.co.jp/nishikatsura/green/
【定員】
先着30 名
【申し込み〆切】
2007 年9 月23 日
【内容】
10 月27 日
 12:30 三ツ峠グリーンセンターにて受付開始
(富士急行三ツ峠駅12:39 着の電車にあわせ,送迎バスを用意いたします。)
 ・サル自動接近警報システム視察
 ・柿の収穫
 ・情報交換会
 ・夕食・懇親会
10 月28 日
 ・朝食
 ・柿の加工(干し柿・さわし柿)
 ・モンキーウオッチング(注:サルを見られない場合もあります)
12:30 富士吉田駅 解散
【参加者の募集方法】
nishimariringo@hotmail.com (担当、西川)
保険の関係のため、住所、氏名、年齢、性別をご連絡下さい。
【参加費】
野生生物保護学会青年部会員・獣害対策支援センター会員:8,000 円,
野生生物保護学会一般会員:12,000 円,
一般:16,000 円
加工した柿の郵送を希望する場合は1,000 円増
(1 泊2 食,温泉付き。加工した柿は,その場でお持ち帰りできます。)
【服装】
汚れてもいい服と靴、長袖のシャツ、手袋、帽子、合羽、双眼鏡
もしあれば、剪定ばさみ、高枝切りばさみ。
【主催】
野生生物保護学会青年部会(http://www.wcsjpn.org/~green_forum/index.html)
獣害対策支援センター(http://www.k4.dion.ne.jp/~jugai119/)
【後援】
富士吉田市、西桂町
【問合せ、連絡先】
TEL 090-2011-4814 獣害対策支援センター フジソノ
近年、野生動物による農業、人身被害が増加し、野生動物との軋轢が問題となっています。
しかし長い歴史の中で、人は動物を加害するものとみなしたり、ある時は神であったり、いろいろな価値観をもって自然と付き合ってきたことがうかがえます。
今一度ここで、昔の動物との関わりを知ることで、加害動物としてだけでなく、生態系の中の一部として、共存できるような関係を築いていきたいと思っています。

そこで、来月6月8日(日)に「猪垣ツアー」を行います。
猪垣を研究されている、新津健氏(山梨県埋蔵文化財センター所長)をお迎えし、江戸時代の獣害対策アレコレお話をして頂きます。

当時の妨害措置は1、環境整理 2、追払い 3、退治 4、閉塞
そしてさらに、究極の獣害対策は○○! これは講座を聞いてのお楽しみです!!
その後、猪垣フィールドへ出かけます。

募集人数に限りがありますが、時間を見つけてお出かけ下さい。


■2008年6月8日(日) 「猪垣ツアー」

集合場所―山梨県富士吉田市歴史民俗博物館

12:30〜13:00 受付
13:00      猪垣講演 (新津健氏) 
15:00      猪垣見学
16:30      解散

参加費¥500(お菓子・お茶・保険代)

限定20名 << 5/30までに申込下さい>>

◆e-mail jugai-119@fgo.jp

◆電話   080-2011-4814
写真展とスライドショーのお知らせをさせていただきます。

現在東京・内幸町にあります世界銀行東京事務所情報センターにて、
「南部アフリカの人と自然」と題した写真展を開催しております。
最終日、27日の夕方6時半からはスライド・トークショーも行います。
入場無料ですのでお時間、ご興味おありの方は是非ご参加下さい。

詳しくは下記リンクをご覧下さい:

http://web.worldbank.org/WBSITE/EXTERNAL/COUNTRIES/EASTASIAPACIFICEXT/JAPANINJAPANESEEXT/0,,contentMDK:21788154~menuPK:515519~pagePK:141137~piPK:141127~theSitePK:515498,00.html
今年の富士山麓は、なかなか気温が上がらず、種まきや田植えが遅くなりましたが、皆さまの地域ではいかがでしょうか?

さて、獣害対策支援センターでは PNO法人富士山ネイチャークラブと共催で、
「桑の実スイーツアー」を7月3日(木)に行います。

こちらでは、桑の木にサルが鈴なり!?になっている姿も目撃されています。
そんなことにならないよう、里のものには、人の手をかけていきたいものです。

詳しくはコチラで。
http://d.hatena.ne.jp/jugai-119/20080625

当日はパンケーキなどスイーツを作ろうと予定しています。
さらに、桑の実の赤ワイン煮のお土産付きで、とってもお得で美味しいイベントです。

どうぞお越しくださいませ。
【タイトル】
第2回 柿とりたい会
【目的趣旨】
2006年は、里にニホンザルやツキノワグマが山から降りてきて、柿の実を食べているのが多く目撃され、人間への被害も多数発生しました。
現在、富士山麓にある里山地域では、住民の高齢化などにより、管理や手入れの行き届かない柿の木が残されています。
対策としては、木を切るのも手なのですが、実を採り干し柿等に加工することで、秋の味覚を堪能し、また日本の文化の一つとして楽しみたいと考えています。

そこで、管理しきれない柿を採り、加工して美味しく味わうイベントを開催します。
当日は、野生動物による被害地の視察と、被害対策の実践もプログラムに入っています。
夜には、野生動物被害管理問題について理解を深め、意見交換も行います。
みなさんも、富士山を眺めながら柿採りをし、野生動物についてじっくり考えてみませんか?
柿のお持ち帰りもできます。

【日時】
2008年11月3日(文化の日)・(9日)

【スケジュール】  
  10:30 集合 (ホワイトハウス)
       サルと柿のお話など
  11:30 昼食
       地元のあったか家庭料理
  12:30 移動
  13:00 柿とり(柿持ち帰りできます)
  15:00 解散

【持ち物】 手袋・剪定ハサミ・かご袋         

【参加費】  保険代・昼食込み
  センター会員 1,000円
一般     1,500円
  幼児無料

【定員】  各日 10名

【問合せ・申込先】
獣害対策支援センター 事務局フジソノ

電話 080-2011-4814
Mail : jugai-119@fgo.jp
【タイトル】
2009 森・人・22 シンポジウム パート4
熊など野生動物との共生

【パネリスト】
信州大学農学部 泉山茂之
長野県林務課野生鳥獣対策室 佐藤繁
NPO法人信州ツキノワグマ研究会 林秀剛              
日本熊森協会 森山まり子
山仕事創造舎 香山由人(コーディネーター)
            (敬称略)

【日時】 2009年1月25日(日) 10:00〜12:30

【場所】 フレンド・プラザ大町・2階 (長野県大町市)

【参加費】 無料

【主催】 森づくり人づくり22

【共催】 長野県北安曇地方事務所
第2回柿渋隊

現在、富士山麓にある里山地域では、住民の高齢化などにより、管理や手入れの行き届かない柿の木が残されています。
これら柿の実が熟し、放置されると、里にニホンザルやツキノワグマが山から降りてきてしまいます。
この対策としては、木を切るのも手なのですが、熟する前に実を収穫し、それを材料に柿渋をつくり、いろいろなものに塗って楽しみたいと考えています。
そこで、管理しきれない青柿を採り、柿渋をつくるイベントを開催します。

●日時 2009年9月6日(日) 10時-15時

●場所 山梨県富士吉田市

●募集人数 10名程度

●参加費 大人1,200円、子ども1,000円、幼児500円
  (昼食込み、保険代込み)

●スケジュール
 10:00 富士吉田駅集合
 10:30 柿採り(富士吉田市内)
 12:30 昼食 柿の葉ずし、イノシシスープ(予定)
 13:30 柿渋づくり
 15:00 解散 柿を各自で熟成させ柿渋完成

●主催:獣害対策支援センター
    日本クマネットワーク地域支援事業

●申込先 獣害対策支援センター事務局まで
   事務局 ふじその まり
  ◆e-mail   jugai-119@fgo.jp
  ◆http://www.k4.dion.ne.jp/~jugai119/
第3回柿採り隊

現在、富士北麓地域では、里にニホンザルやツキノワグマが山から降りてきて、柿の実を食べているのが多く目撃され、人間への被害も多数発生しました。
現在、富士山麓にある里山地域では、住民の高齢化などにより、管理や手入れの行き届かない柿の木が残されています。
対策としては、木を切るのも手なのですが、実を採り干し柿等に加工することで、秋の味覚を堪能し、また日本の文化の一つとして楽しみたいと考えています。

そこで、管理しきれない柿を採り、加工して美味しく味わうイベントを開催します。
当日は、柿のお持ち帰りもできます。
山梨の郷土料理、ほうとうもお楽しみに!

●日時 2009年11月7日(土)・11月8日(日) 
    各10時-14時

●場所 山梨県富士吉田市

●募集人数 10名程度

●募集人数 10名程度

●参加費 大人1,500円、子ども1,000円、幼児500円
  (昼食込み、保険代込み)

●スケジュール
 10:00 富士吉田駅集合
 10:30 柿採り(富士吉田市内)
 13:00 昼食 柿の葉ずし、ほうとう(予定)
 14:00 解散 

●主催:獣害対策支援センター
    日本クマネットワーク地域支援事業
 協力:NPO法人富士山ネイチャークラブ

●申込先 獣害対策支援センター事務局まで
   事務局 ふじその まり
  ◆e-mail:jugai-119@fgo.jp(@は全角にしています)
  ◆http://www.k4.dion.ne.jp/~jugai119/
10月に兵庫県でツキノワグマフォーラムが開催されます。シンポジウムやクマの生息地トレッキングや、子ども向けの企画などもあります。ぜひ、お越しください!
また、活動紹介などを行う場も設けられていますので、クマに関わる活動をされている方は、ぜひ出展してください。

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ツキノワグマフォーラム2011

兵庫県で一番高い山「氷ノ山」には豊かな自然が広がり、ツキノワグマをはじめたくさんの野生動物たちが暮らしています。人の暮らしとクマの暮らしを考えながら、シンポジウムに参加してみませんか?

【開催期間】2011年10/1(土)〜2(日)

【開催場所】尼崎市立美方高原自然の家「とちのき村」
      兵庫県香美町小代区新屋1432−35

【参加費】 大人12,000円、子供9,000円(宿泊・食事・保険代など実費)
      9/30(金)に前泊する場合は+5,000円

【対 象】小学生以上(中学生未満のお子様は保護者の方とご参加ください。)

【集合解散】尼崎市立美方高原自然の家「とちのき村」
 
新神戸駅から専用バスが出ます(別途往復5,000円 )。
・10/1(土) 集合 9:00 新神戸駅発→12:30とちのき村着
・10/2(日) 解散 13:30とちのき村発→17:30新神戸駅着

【宿泊地】 尼崎市立美方高原自然の家「とちのき村」

【プログラム】
●10/1
9:00〜12:00   獣害対策相談会 & JBN総会同時開催
12:30〜13:30  昼食(鹿肉試食会もご用意しています)
13:30〜16:00  シンポジウム〜ツキノワグマとの共存を考える〜
         第1部「兵庫の森と人、そしてツキノワグマ」
         第2部「ツキノワグマを地域の魅力にかえていく」
16:00〜19:00  出展タイム(クマに関わる個人・団体が日頃の活動や研究、
              企画などを紹介します)
19:30〜 交流会

●10/2
9:00〜12:00 クマの生息地体験プログラム(A〜Cのどれか1つを選択)
A クマ被害対策地を訪問
B クマの生息地を探索(トレッキング)
C 体験イベント(?〜?のどれか2つを選択)
? ツリーングでクマ目線
? クマ調査体験!
? 人形劇&クマトランクキット
*プログラムの費用は参加費に含まれています
12:00〜13:00 昼食
13:30     閉会式

【お申込み方法】「クマフォーラム参加」と明記の上、氏名、住所、電話(携帯)、年齢、性別、予定交通手段、出展の有無を、下記の【お申込み先】へFaxかe-mailで、お知らせください。申込後、詳しい参加要項、手続きの方法をご連絡いたします。

お申込み期限:2011年9月20日(火)

※定員を超えるお申込みがあった場合、ご参加いただけないことがあります。また、「現地視察」や「体験イベント」にも定員があり、申込手続きいただいた順にご希望をおききします。お早めにお申込みください。

【お申込み先】 尼崎市立美方高原自然の家「とちのき村」
(Tel 0796-97-3600)Fax 0796-97-3602 e-mail info@obs-mikata.org
【内容に関する お問い合わせ先】 
「人とクマをつなぐ会」 e-mail hitotokuma@yahoo.co.jp

【主催】西日本ツキノワグマフォーラム実行委員会、日本クマネットワーク(JBN)

詳しくはフォーラムホームページをご覧ください。
http://kumaforum.web.fc2.com/

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