* ご本人の唄とギター、惜しげもなくタップリ聴かせて頂けました。Squib CakesやDon't change horsesのカッティングの美味しい部分、So very hard to goではカッティングとオブリガードをわざわざ分けて弾いてくれました。 個人的には、Get your feet back on the groundのリフを間近で見れたのは感動でした(低の弦飛びフレーズ、右手のピックと中指使ってやってましたね、、、中々あんな風に出来ないですが)。
* 最後はWhat is hip ? それも、イントロからエンディングまでの全編をギター一本でかましてくれました。会場内の皆さんもノリノリで、お約束の掛け声、手拍子、更に後半の口ずさみホーン(これが良かったですね。師匠も思わずニヤけてました)。 そして、これで最後と思いきや、サプライズのアンコールではSky is cryingを!! 言うまでもないですが、唄も圧巻、鳥肌ものでした。しかし、、、クリニックで普通アンコールやるのかな? サービス心もタップリで涙チョチョ切れでした。