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Club d'Elf−クラブ・デルフコミュのClub d`Elf feat. Skerik at Sense of Wonder 2008!!!!

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皆様暑中お見合い申し上げます。

なんと、いきなりですが・・・TPC meets SOW!!

Club d`Elf feat. Skerik
Sense of Wonder 2008に出演決定!!

Organic Groove、TPCトータルプロデューサーBooker Taiが
Sense of Wonder 2008へ送り込むフロントチョーク系カルテット。
踊れや躍れ、ありえない4人が夏の終わりの山中湖に奇跡的に集結!

渾身の意表、みな無限。
Downtown jazz meets dance, world, dub, electonica and jam....


Club d'Elf
ボストンを拠点に、活動するIQインプロ集団。
ジョン・メデスキ、マーク・リボー、DJ ロジックをはじめ、
数多くの凄腕ミュージシャンが籍をおいており、毎回、
その中からリーダーのマイク・リバード(今回はBooker Taiセレクト)によりメンバーが招集され、刺激的でクリエイティヴィティ溢れる音を紡ぎだし続けている。
http://www.clubdelf.com/
http://www.myspace.com/clubdelf


SOW2008用スペシャル・メンバー:

Skerik (sax)
David Fiuczynski (g)
Kenwood Dennard (ds)
Mike Rivard (bass, sintir)

「深化しつづける奇才中の鬼才」
スケーリック(sax)
" キワモノが集うセッションの匂いにこの人在り "
アメリカのジャズ / インプロヴィゼーション / ジャムバンドの点を結ぶ重要な
「フィクサー」であり、数々の客演によりUSライヴシーンで揺るぎ無い評価を
得ている鬼才の一人。
Critter`s Buggin、Ponga、SST7、Garage A TroisからRoger Watersのバンドまで、
数多くのプロジェクトに参加。
http://www.myspace.com/43304272

「驚異の超絶ギタリスト」
デヴィッド FUZE フュージンスキー(g)
8弦フレッテッドと12弦フレットレスのダブルネック・ギターを駆使しエフェクト
をかけまくる奏法は圧巻。スクリーミング・ヘッドレス・トーソスのギタリスト
でありジミヘンの魂を受け継ぐ一人。MMWのジョン・メデスキーとの
デュオ・アルバム『Lunar Crush』はその筋のリスナーの間では名盤。
ジャズ・ギタリストでありながらパンクでロック!
http://www.myspace.com/davidfiuczynskiskif

「秘めおかれし神の鼓動」
ケンウッド・デナード (ds)
マイルス、ジャコパス、ミンガスをはじめとする数多くのジャズ・ジャイアンツ
のドラマーとして活躍。現バークリー音楽大学パーカッション教授。2005年、宴
@神立でのパフォーマンスはすでに伝説。軽やかでありながら、重厚感にあふれ
骨太でファンキーなドラミング、そして呪術的なヴィジュアルは、フリークス達の
度肝を抜いた。既に神の領域に達している可能性大!
http://www.myspace.com/kenwooddennard

「誘惑の倶楽部オーナー」
マイク・リバード (bass,sintir)
IQインプロ集団Club d'Elfを率いてはや10年。
ウッドベースとモロッコの伝統楽器Sintirを操り、
フィリップ・K・ディック、ウィリアム・ギブスン、キューブリック、リンチ、
ブラザーズ・クエイを好むセンス。
迷宮的で深く甘美なClub d'Elfの世界観は、この男が支えている。
http://www.myspace.com/microvard


Sense of Wonder
2008年9月14日(日)*出演予定
山中湖交流プラザきらら
http://www.s-o-w.jp/

コメント(2)

こいつらも出ます。 


シカゴの新進気鋭レーベルNineteen Eight Recordsから良質なインプロ4ピー
スバンドが初来日!!メンバーのスキルは各種楽器媒体(ドラムマガジン、
ベースマガジン)で各々取り上げられるほどの実力派ジャムバンド。その
フィールドはジャズ、ファンク、オルタナティブロック、エレクトロニカジャ
ムなど多種多様。最近ではDave Matthews Bandとの全米をツアーに参加。今後
ジャム、インプロシーンにおいて最重要視するべきバンドの一つだ!!!

MMW好きにはたまらない、グルーヴと変幻自在のJAM!!
これは踊れる!!!
大自然のSense of Wonderか、はたまたスーデラか。オシャレにMOTIONBLUEか?
楽しみ方はあなた次第!!!

まずは音をチェック!!!
MYSPACE(英語):http://www.myspace.com/rudderbandnewyork
MIXIコミュニティ:http://mixi.jp/view_community.pl?id=3151925

どれで踊るか!!!
初来日ツアースケジュール!!

9/12(金)Super Deluxe 六本木 http://www.super-deluxe.com/
9/13(土)Sense of Wonder 山中湖(山梨) http://www.s-o-w.jp
9/16(火)Motion Blue 横浜 http://www.motionblue.co.jp/  


【RUDDER】
Keith Carlock (Dr.) スタジオ、ライブに於いて、現在NYで最も活躍している
新進気鋭のドラマーで、最近ではドナルド・フェイゲン(スティーリー・ダ
ン)のアルバムのほとんどの曲で叩いており、スティングのツアーも参加して
いる。
Henry Hey (Key.) ロッド・ステュワートのツアーの音楽監督を担当するなど
多岐にわたり活躍
Tim Lefebvre (Ba) NYのDrum'n Bass のシーン、 最近ではジャム・バンド系
で活躍。
Chris Cheek (Sax.) テナーとバリトンを使いこなし、エレクトリック系ジャ
ズ得意とする。

【レビュー】
クリス・チーク参加のいかにもニューヨークらしい実力派プレーヤー達による余裕で軽くジャムってこんなん出来ました的お洒落バンド「ラダー」です。クリスはブルーム・ダディーズで培ったエフェクター多用の超絶プレイをフィーチャーしまくりで、実にさらっとこなしているようですが本気で凄いことになってます。それもそのはずの最強メンバー大集結でございます。ウェイン・クランツのバンド・メンバーとして55BARを根城に活動してきたドラマーのキース・カーロックとベースのティム・レフェーブルの最強コンビ(近年キースはスティーリー・ダンに参加しており、ティムはユリ・ケインのベッドロックのメンバーでまたブーミッシュとしての活動でも有名。)にキーボードはジェフ・ワッツとの活動でも知られるヘンリー・ヘイが担当。かっこよすぎです。(ディスクユニオンより)


新譜も到着!!!

「RUDDER / RUDDER」
発売日 2008/08/06
商品番号 RFRN-0001
価格 2,100円(税込)

1. SQUAREFOOT
2. STABLEMASTER
3. JURAY
4. FLOATER
5. SK8
6. CIRCLE OF JERKS
7. LOPEZ
8. SAD CLOWN
9. LAURITO

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