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東山動植物園コミュの行ってきました。今来てます。

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僭越ながら、トピたてしました。
実質雑談トピになるかも。

コメント(42)

ツシマヤマネコ公開式が間もなく。
テレビ局も来てます。
先日 久しぶりに 行ってキマシタ


脱走 最年長猿 かっぱチャンに 会いに(笑)


ムコドノは すっかり 群れの一員になり ベイビィもいるし…


コアラは 相変わらずデスネ

親すら 動かないのに
赤ちゃんに 会えるわけもなく…


テレビ局の取材が ナンボノモンジャイ涙
自然動物館のナイルワニ、2月25日に亡くなったそうです。
長年一番目立つ水槽で出迎えてくれた子だったのに、残念です。
昨日行ってきました!新しいペンギン舎やアザラシ舎やリス等がすごく良かった!
ただ、ユキヒョウあたりはみんな奥に入って見辛い!コンドルも植木がいいとこで邪魔してて、惜しい。この気持ち伝えたい!いい気分(温泉)w
あとフードコート早くできないかなるんるん
以前トピ立てた者です。   調べ物がてら一人で行ってきましたw ティーカップ乗車券貰いましたがこれは正直要らないwww     そして本命の情報にはありつけず…。


>パプリカさん
メダカ館ではなかったですか?あせあせ(飛び散る汗)
〉〉○莱○ さん    スミマセン、トピ借ります。 メダカ館では無いですね。 正門入って噴水の左手にある二階建てのアレです。 1階2階の入り口共に閉鎖されて内部は見れませんでしたが、何とな〜く内部の様子は思い出しましたよw      う〜む、入りたい。。。
>パプリカさん
トピ借り、すみません
そちらでしたかあせあせ(飛び散る汗) アジアゾーンに移行するからかもしれませんね
http://www.higashiyama.city.nagoya.jp/16_evolution/16_06progress/16_06_02.html
レスありがとうございます 
土曜日雨の中一人で行きましたむふっバランの献花してきました桜桜

テナガザルさんは今日もたくましく叫んでいましたよ雷笑
一眼レフ買ったので早速行ってきました。
リニューアルしたヤブイヌ舎、ビューポイントから妙に距離があり、やたら広いフィールドを彼らがトコトコと…。なかなかシュールですwww
いってきました。ヤブイヌ舎、シンリンオオカミ舎。
シンリンオオカミさんはマッタリニコニコしてましたね。近く見る事ができないのが残念でしたが、本犬?達は嬉しそう。食事の時間で近くで見れるのかな?クリアパネル張りでいいですね
来てますというか、今から一人で行きます。
GWという事もあり混んでるでしょうが、そんなの関係無ぇッス。
その程度でヤブイヌへの想いは変わらねぇッスw
プレーリードッグの子供がチビチビでかわいい!
ヤブイヌ、オオアリクイは凄く見やすくなったし、シンリンオオカミは間近で見れるのが嬉しい!
名古屋港水族館とハシゴしてしまった。もうすぐ年パスが10pになりますが、20pまで貯めるか否か、迷います。そういえば旧水族館の入り口開いてましたね。
10ポイント貯まったので頂きました。
半年ぶりに来たら、ラクダのハマコさんが亡くなっていました。名前を覚えている子がいなくなると、悲しいですね。

アジアゾウの赤ちゃん、ゴリラの赤ちゃんは人だかりができる大人気でした。
>>[025]

そうです。
東山には長寿で表彰されるような個体が多いので、どうしても悲しいお別れもありますね。

今日は真夏のような暑さ。インドサイの囲いには滝が作られており、サイが水浴びを楽しんでいました。
今、来てます!ただいま、チョット早いランチ中。
雨降らないと良いんだけどな。
 東山動植物園に行ってきました
https://www.higashiyama.city.nagoya.jp/

 目的は、6月26日に生まれたアジアゾウの赤ちゃん「うらら」をじっくり見ることです
9:30頃に入園、真っ先にアジアゾウ舎に行ったところ屋内の同じ檻の中に母親と姉と一緒に
身体が小さいので大きな母親と姉と一緒にいるとどこにいるのか探すのが一苦労でした

 13:30〜14:00は屋外運動場との扉を開け、自由に出入りできる時間を設けます
と掲示板に書いてあるので改めて観に行くことに

 他の動物をゆっくり見て廻りました
コアラの子供を観に行きましたが全てのコアラは寝ており子供の確認はできませんでした

 11:00過ぎたので植物園の方に移動、合掌造りの家の縁側で少し早めの弁当を
年間パスを持っているので月に1回は東山動植物園に来ますが、必ず合掌造りの家の縁側
の端に座っている老人男性がいます
必ず来ているから年バスを持っていて、毎日来ている常連だと思います
「いつも見かけますが、他に行くところはないのですか?」と聞いてみたくなります

 縁側で時間調整、13:15頃にアジアゾウ舎の野外運動場前に行って待ちました
13:30丁度に扉が開いて母親、姉、小象と3匹が野外運動場に出できました
小象は歩くのが速い、そして常に母親か姉の後をついて歩いてます

 30分間、じっくり小象を観察しました
動物の赤ちゃんは可愛い、観察した結果です
今日の目的を達することができので帰路につきました
 3日(水) 東山動植物園に行きました
目的はホッキョクグマの「フブキ」を見に行くこと
中日新聞「秋田から元気な人気者をお迎え 東山動植物園「大切に育てたい」参照
https://www.chunichi.co.jp/article/619442

 名古屋駅から地下鉄に乗って東山動植物園で下車、9:30過ぎに着
新しい年間パスポートを購入して入園、暑かったので売店が混む前に、ソフトクリームをカップで購入食べました

 食べ終えて最初に小象の「うらら」を見に行きました
母親、姉と一緒に屋内飼育場にいました

 次にホッキョクグマの「フブキ」を見に行きました
こちらも屋内飼育場に寝そべってあまり動くことはありませんでした

 本園の動物を順次観て廻りました、動物の数より圧倒的に人間の数の方が多い園内
レッサーパンダ、キリン、パンダは人気者で多くの人が観てました

 昼食前にホッキョクグマを再度見に行きました、運動場の外に出でおり大きな骨を片手で押さえて噛り付いていました、フブキはハンサムなホッキョクグマだと思います

 11:00過ぎに植物園の方に移動して、昭和31年に岐阜県白川村から移設された合掌造りの家の縁側に座って持参のお弁当を食べました
ここに行くと常連さん達がいますが、今日はGWのせいか2人しかいませんでした
合掌造りの家の周辺は緑に包まれ縁側に座っていると心地良い風が吹いて気持ち良いです

 食後、暫し休憩して動物園の北園に行き、コビトカバ、カバ、クロサイ、ゴリラ、チンパンジーなど見て廻りました、ゴリラはイケメンの「シャバーニ」が人気者ですが屋内の運動場の距離のある隅に居たのでよく見えず残念でした

 帰る前にもう一度、ホッキョクグマのフブキを見に行きました
午前中に観たように大きな骨を体半分、水の中に浸かりながら噛り付いてました
来園してまだ間がないのでホッキョクグマ人気は続くと思います

 今年も年間パスポートを購入したので空いている平日にゆっくり見に行こうと思います
午後2時過ぎに退園して帰路につきました
 12日(日)東山動植物園に行きました
目的は
��7月14日(金)オープンの新スマトラトラ舎
��7月14日(金)オープンの新スマトラオランウータン舎
https://www.higashiyama.city.nagoya.jp/blog/2023/07/post-4892.html
��10月24日(火)オープンの新ジャガー舎
https://www.higashiyama.city.nagoya.jp/blog/2023/10/post-4941.html
を観に行くこと

 9:30頃に地下鉄で行き入園
最初に、新スマトラトラ舎を見学、2頭のトラが間近に見れて頭上を移動するところも見れて迫力ありました

 次に、新スマトラオランウータン舎
9月に38歳のアキ(メス)が亡くなり、広い新舎には姉のネオ(メス)が1頭しかいないので寂しい感じでした

 次に、新ジャガー舎
黒色のジャガーのマヤが1頭いました、他に黒色ではない普通の毛並みのジャガーのアスカは高齢なので引っ越しは見合わせているそうです
黒色のジャガー、よく見ると普通の毛並みの下地があるとこと、よく見ると下地があるので驚きました、勉強になりました

 新舎を観て廻りながら、人気のあるキリン、コアラ、シロクマ、アジアゾウ等たくさんの動物を観ました
11時半を過ぎたので北園入口付近の無料休憩所で持参のお弁当を食べました

 13:30からアジアゾウ舎前で飼育員が動物たちの魅力を紹介するアニマルトークを最前列で3頭のゾウを観ながら説明を聴いて勉強になりました
https://www.higashiyama.city.nagoya.jp/calendar/2023/10/post-1514.html

 今回は植物園の方には行きませんでしたが、動物園と植物園の境にあるバラ園で綺麗に咲いているバラが目につきました

 午後2時過ぎに園を出ました、今日は子供連れで大変混んでました
東山動植物園に行くと童心に還ることができるので、たまに行くのも良いものです
 東山動植物園の紅葉狩り

 26日(日)東山動植物園の紅葉を観に行きました
地下鉄で9:30頃に東山動物園に着

 動物園側の正門から入園
動物園の主な動物(インドサイ、アジアゾウ、コアラ、キリン、シロクマ)を観て廻り、植物園に移動、動物園内の紅葉は数が少ない

 植物園の紅葉は見頃でした
也有園、日本庭園、奥池、合掌造り家の周囲には、イロハモミジ、オオモミジ、ハウチワカエデなどカエデの仲間や紅葉する樹木多く、名古屋随一のもみじの名所といわれています

 合掌造りの家の縁側の軒下で、早めのお弁当(お握りと卵焼き等のおかずを持参)を食べました、合掌造りの家も紅葉の季節以外は空いてますが、今日は人の出入りが多かった

 紅葉の写真を何枚か撮ってから、動物園の北園に行き、ゴリラ、カバ、ジャガー等を見学、14:00過ぎに園内を出で地下鉄で名古屋駅に、名鉄百貨店の4階、キハチ カフェで14時からの数量限定メニュー「KIHACHIのマロンパイと紅茶」を食べて帰宅しました
 30日(土)東山動植物園に行きました
https://www.higashiyama.city.nagoya.jp/

 10:30入園、春休みの週末、天気も良く園内は家族連れで混んでました
名古屋のソメイヨシノは28日(金)に開花しました、東山動植物園のソメイヨシノはまだ咲き始めでした

 本園の動物たちを一通り廻って観ました
3月14日、スマトラオランウータンの「ネオ」が亡くなり、新しくなったスマトラオランウータン舎屋が空っぽになっているのは寂しかったです
3月10日、アミメキリンの「マオ」が死亡してキリンが3頭しかいないのが寂しかったです

 昼近くになったので植物園の合掌造りの家の縁側に行って、持参の弁当を食べました
動物がいるところだと獣の臭いがするので弁当を食べるには不向きなので、いつもここに行って食べます、年寄りの男性常連客が数人いました

 食後に3月23日リニューアルオープンした「お花畑」を観て廻り、それから「桜の回廊」で綺麗に咲いている早咲きの桜を観て廻りました
100品種1000本の多種多様な桜と案内書には明記されていますが、そんなにたくさんあるのかなと思います

 早咲きの桜を楽しんでから北園の動物を観て廻りました
令和5年12月23日にカピバラのレラコ(メス2歳)が亡くなり、カピバラが一匹もいなくなったのは寂しかったです

 北出入口の売店で暑かったのでソフトクリーム買いたかったけど並んでる人が多かったので自販機でアイスクリーム買いました

 帰りに鳥山明氏がデザインしたコアラ舎のレリーフの写真撮りました
鳥山明が亡くなったので良い記念品になると思います
15:30頃に帰路に着きました
 28日(火)東山動植物園に行きました
平日は空いているから、混み合わずに動物がゆったり観察できるのが良いです

 バラ園のバラが見頃だったので写真を撮りました
滞在時間、約5時間、15,000歩ほど園内を歩き廻りました
天気が良くて気持ちの良い半日でした
 7日(金)東山動植物園に行きました
9:30頃に着、園内の動物を一通り廻って見学、10:30からの解説員によるによる動物レクチャーツアーに参加

 6月の金曜は日本の淡水魚について、集合場所は北園 世界のメダカ館1階、10分前に着
参加者は10人いませんでした

 内容は愛知県では庄内川、岐阜県では土岐川と呼ばれる延長96�劼琉豕蕾論遒棒限�している魚についての生態、特徴の説明でした

 水槽内にいる下流から上流に生息する魚を順番に観ながら、オイカワ、ギンブナ等の淡水魚、ボラ等の汽水海水魚、ウナギ、アユ等の回遊魚、イタセンパラ(天然記念物淡水魚)、ハリヨ等の絶滅危惧種を約45分かけて詳しく説明してくれるので良い勉強になりました

 レクチャーツアーを終えて植物園に移動して合掌造りの家の廊下で持参の弁当食べて暫し休憩してから動物園に戻り暑さでぐったりしている動物を観ながら帰路に、出発から帰宅まで約12,00歩でした
 4日(水)午前中に東山動植物園の紅葉を観に行きました
今年は紅葉の見頃が遅くなりライトアップの期間を過ぎてから見頃になりました
天気も良くて気持ちの良い紅葉狩りになりました

 第26回東山動植物園人気動物ベストテンの1位はコアラ、ココアは寝てばかりいるので
写真は鳥山明氏がデザインしたレリーフにしました

 「東山動植物園」は、コアラを日本で初めて飼育した動物園の1つ。1984年10月25日にコアラが初来日すると、東京都の「多摩動物公園」、鹿児島県の「平川動物公園」、そして名古屋市の「東山動植物園」で飼育が始まった

 その際、「東山動植物園」では、コアラの愛護活動を盛り上げるためのシンボルとして、レリーフの制作を企画。名古屋市出身の漫画家で、当時「週刊少年ジャンプ」(集英社)で「Dr.スランプ」を連載していた鳥山明氏にそのデザインを依頼した

 レリーフは1984年5月頃に完成し、同年11月20日のコアラ舎のオープンとともにお披露目されました

ちなみに、1984年11月20日は、なんと「週刊少年ジャンプ」で不朽の名作「ドラゴンボール」の連載がスタートした日でもある。コアラと鳥山明氏の、不思議なつながりにびっくーー
 東山動植物園 カバのお食事観察

 25日(日)東山動植物園 カバのお食事観察イベントに当選したので参加しました
以前は先着50名限定でしたが、今はオンライン申請で定員40名、定員を超えたら抽選です

 動物たちにエサをあげて、食べる姿を近くで観察します
動物たちはどんな食べ物を食べているかな?
動物によって、食べ方も、口の形も、身体も、行動までも違います
食事を知ることは動物たちを知る一歩、みんなで、よーく見てみよう
あげるエサは固形の大きめのサイコロ型で葉っぱを圧縮したようなものでした

 三代目「重吉」が今年の1月に亡くなり、エサをあげたの二代目「福子」27歳です
カバの寿命は一般的に約 40 〜 50 年、国内最高齢は49歳まで生きた札幌 円山動物園のメスのザンです
 東山動植物園 アジアゾウのお食事観察

 1日(日)東山動植物園 アジアゾウのお食事観察イベントに当選したので参加しました
東山動植物園には5頭のアジアゾウがいます

 アジアゾウのうち、スリランカが出生地のコサラとアヌラ、動物園で生まれた子が2頭す
コサラ(オス・21歳)、アヌラ(メス・24歳)、サクラ(メス・12歳)、ウララ(メス・2歳)
具体的な出生地は不明のワルダー(メス・推定年齢54歳)

 イベントでエサをあげるのはワルダーです
ワルダーは人の事も他のゾウの事も好きで、オスゾウのコサラとは柵越しに体を触れ合う場面をよく見かけます

 ワルダーは真ん中の運動場にいます、イベントの際は母娘3頭が使う運動場内に入り、柵越しにワルダーにエサをあげます

 飼育員にエサをあげる際の注意説明を聴いてから順番にエサをあげます
飼育員が最初に草を固めたサイコロ型のエサを与えようとしたらワルダーは食べなかったので、与えるエサはリンゴとニンジンに変更されました

 柵越しに長い鼻を伸ばすので鼻の上部を触っても良いので鼻先の上部を触ってからリンゴをあげました、子供はニンジンをあげてました
ゾウの鼻を触ったのは初めての経験、貴重な体験をすることができたイベントでした
  東山動植物園の紅葉見物

 23日(日)東山動植物園の紅葉見物に行きました
週末はライトアップも実施していますが、以前行った時は物凄く混んでいたので午前中に観に行くことにしました

 9時30分頃に着、最初に5月26日に生まれたマヌルネコを観に行きました
3匹いますが1匹が日向ぼっこしに観やすい台の上に出て来てくれてよく観れました
他の2匹は草むらの陰にいるようで、はっきりした姿は見れませんでした

 それから植物園移動して紅葉見物、なかなかの見応えでした
合掌造りの家の縁側で早めの昼食、持参したお弁当を食べて暫しの休憩
食後は動物園に戻り、動物をたくさん見物して帰宅しまた
3連休の中日で子供連れで大変混雑している1日でした
 東山動植物園

 18日(日)東山動植物園に行きました
目的はアミメキリンのお食事観察に参加することです

 これまでアジアゾウのお食事観察、カバのお食事観察は名古屋市電子申請サービスによる事前申込に当選して参加しました

 アメリカバイソンのお食事観察も当選しましたが、興味が湧かなかったので連絡して辞退しました

 アミメキリンのお食事観察、3回目の申込で当選したので楽しみに出かけました
10:30頃に入園して一通り観て廻り、暖房の入った暖かい休憩室で自前のお弁当を食べて暫く休憩してからコモドオオトカゲを久しぶりに観に行きました

 この日は冬場にしては暖かい日でしたが、冬の動物園は観客が少ないのでコモドオオトカゲは観客が並んでなくすんなり見学できました、目は開いてましたが、じっとしていて動きがなく残念でした

 お食事観察は午後2時から、アミメキリン舎前に5分前に集合、当選したメールを係員に見せてキリンの近くまで行き、飼育員の説明を受けてから、順番に餌をあげて直近で観察します、貴重な体験ができます

 エサは2種類、細長く切ったニンジン、ニンジンは手に持ってキリンに差し出します、キリンの舌は長くて40~50センチあります、子供はニンジンを与えてました

 もう1種類のエサは小さな犬猫用のペットフートのような固形物、両手を広げてそのエサを手の平に乗せ、キリンの口元に差し出すと長い舌を出してエサを上手く食べます、こちらは大人ばかり、子供は少し怖いのかな?

 キリンの舌で手の平がベタベタになるのかと予想してましたが、キリンの下はそれほどベタベタしてませんでした

 キリンは近くで観ると可愛い顔をしてます、特に目が綺麗でまつ毛がとても長いです
現在、動物園には3頭のキリンがいます
メスのアメリ(8歳),カンナ(5歳)・オスのスバル(2025年10月来園、2025年10月に長野県の茶臼山動物園から仲間入りした2歳)
お食事観察のキリンはメス2頭、アメリ(8歳)は現在妊娠中と飼育員が教えてくれました
正式には発表されていないとのこです

 2024年、2025年と続けて2頭のキリンが亡くなったので、アメリの子供が無事に生まれてくれることを願ってアメリに餌を与えました

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