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盲導犬ボランティアコミュのTBS「年100匹の引退盲導犬の最期を」が一日放送延期

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9月16日夜11時4分からのTBS「 NEWS23」で、
「誰がどう看病するの? 年100匹の引退盲導犬の最期を」を
放送する予定でしたが
「リーマン破綻」に追い出されて、一日延期になりました。

放送日 2008年9月17日(火)夜10時54分
TBSテレビ夜10時54分「 NEWS23」で
「誰がどう看病するの? 年100匹の引退盲導犬の最期を」
「盲導犬の役割終えた犬その余生最後の誕生パーティーそして別れの時が」

メインキャスター:後藤謙次 
キャスター:膳場貴子、三澤肇、
       出水麻衣、岡山裕子
http://www.tbs.co.jp/news23/tokusyu.html

コメント(5)

泣くと思ったけどやっぱり泣いた。
二匹いる内の一匹が亡くなると残されて一匹は、亡くなった犬の傍にいかない。
残された一匹は、一人になって本当に辛いのだろう。

年間100匹も引退している。その殆どが老犬だろう。
引き取る側も相当に大変なのでしょう。
今、出来る事だけを考えて向き合いたい問題だと思う。今の自分には、引き取る環境が整備出来ないがその環境を整える準備はしたい。

今は、引退した盲導犬が少しでも安住出来る場所で暮らせることを願うだけとなる。
無念だが願いたい。
「誰がどう看病するの? 年100匹の引退盲導犬の最期を」見ました。
高校生の次男も一緒に見ていたのですが、なぜ病気とか死をメインに取り上げるのかと、疑問に感じました。
家内も同様に感じてました。
初めてのリタイヤ犬は14才半で亡くなりましたが、前日まで外に出たがり、散歩はしませんでしたが、30分ぐらい行き交う人を眺めてました。
我家で暮らした4年半は楽しく穏やかな生活でした、犬も人間も。

番組構成上は「リタイヤ犬は病気で通院も多く、看病が大変で」とし方がインパクトの強い物になるのでしょうが。
御主人の言葉の中で家族が和む、とありました。ここにスポットを当てて欲しかった。

我家の1頭めのリタイヤ犬「アスチルベ」も2頭目の「マリンバ」も殆ど医者に掛からず元気に生活しています。
奉仕活動で飼育しているとは考えていません。
楽しく一緒に生活しているだけです。

リタイヤ犬の番組を作ってくれたTV局には「拍手」ですが、お涙頂戴的な内容には‥‥

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