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英語を勉強しようよ!コミュの初歩英文法

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やはり、英語を学んでいて楽しいのが、「文法」ですね。
これが英語の基本です。「文法」さえ押さえておけば、
後はいくらでも、英語力を伸ばすことができます。

海外留学している学生、あるいは留学経験者に
聞いても、「最も大事だと思ったのは文法力だった。」と
答えます。海外の大学では、スピーキングやリーディングよりも
ライティングを重視します。そのライティングに必用なのが
文法力です。

例えば、"marry"と言う僕らには馴染みの単語ですが、どうしても"
"with"や"to"をつけたくなります。しかし、"marry"は「〜と結婚する」と
言う意味の他動詞です。ですから前置詞はいりません。
以下例文です。

"My sister married a high shool teacher last June."
(私の姉は昨年の6月高校の先生と結婚した)

そんなわけで、このトピでは、「初歩文法」について
考えていきたいと思います。みなさんのコメントもお待ちしています。

コメント(13)

私は未だに文章を書くときに前置詞に悩んでしまいます。基本文法、一緒に勉強させてください(o^-^o)
複数形になると意味が違ってくる名詞が
あります。要注意です。

"It is bad manners to ask a woman how old she is."
(女性に年齢を尋ねるのは失礼だ。)

この例文では、"manner"(方法、態度)が"manners"と複数に
なることによって、「礼儀作法」の意味になっています。
そんなわけで、カタカナ英語の「マナー」は本来
「マナーズ」と複数にしなければいけないことになります。

そのほかにも、複数形になることによって意味が違ってくる
名詞を列挙します。

"arms" (武器)
"customs" (税関)
"goods" (商品)
"airs" (気取った様子) → "put on airs" (気取る)
"terms" (関係) → "be on 〜terms" (〜の間柄である)
>hersheyさん
やはり英語の基本は文法ですからね。
僕も、色々とトピを立ち上げますが、
最終的には「文法」に戻ってしまいますね。
これを抑えておかないと、本当の英語表現は
できませんから。
>めぐ?さん
僕ら日本人英語学習者が弱いのが冠詞と
前置詞ですね。ぜひ、一緒に勉強しましょう。

ただ、どちらも理屈ではなく、ひたすら文章で
覚えるしかないと思います。
前置詞を勉強したいと言うご要望がありました。
この前置詞は動詞と一体として覚えるのがコツです。
(前置詞に理屈はありません。ひたすら丸暗記することです。)

さて、動詞+前置詞となったものを群動詞と呼びます
とにかく、片端から群動詞を覚えてしまいましょう。

以下文例です。

"His friends laughed at him."
(彼の友達は彼をあざ笑った。)

"catch sight of 〜”
(〜を見つける)

"catch up with 〜"
(〜に追いつく)

"depend on 〜"
(〜に頼る)

"do away with 〜"
(〜を片付ける)

"look down on 〜"
(〜を軽蔑する)

"speak ill of 〜"
(〜の悪口を言う)

とにかく、前置詞を取得するためには、上記のような
群動詞を片端から暗記するしかないですね。
>hersheyさん
みんな受験英語を何か英語学習の
上において弊害のように思う人も
いますが、僕は日本の受験英語は
文法中心で、カリキュラムがしっかり
していると思います。

だから、海外への留学生も、最初は
ラテン系やアジア系の学生に負けています。
彼らはスピーキングが達者ですからね。

でも、海外の大学で評価されるのは、
何度も書いていますが、「ライティング」です。
そのためには、「文法」と「語彙」が大事です。

日本の受験英語は決して間違っていないと
思います。ただ、それにリスニング、スピーキングと
言う色づけをすればいいのです。
前置詞についてなんですが、
「〜を見る」という動詞を"look at 〜"と覚える人がほとんどだと思います。

もちろんそれで全然問題ないとは思うんですが、
あくまで"look"に"at"をプラスしたものが「〜を見る」ということなんですよね。
視覚的な"look"に何か前置詞を付ければそれぞれに対応した意味になるということです。
例えば"into"を付ければ「〜を覗き込む」のような感じです。

こんな感じで、一つ一つの意味をガチガチに覚えるのではなくて、
前置詞で派生的に意味がかわるという感覚で覚えても
覚え方の幅が広がるかもしれないですね。
前置詞、私もすぐ抜けちゃいます。ほんと、英語は抜けるのが早い〜。もっと英語に接することが、前置詞も含めて、語学を得るポイントの一つの気がしてきました。
なかなか日本にいて常時英語に接すると言う
のは難しいと思います。だから音楽が一番の
早道だと思いますよ。楽しみながら英語を
プラクティスできます。

例えば、あの一世を風靡した「スリー・ドッグ・ナイト」の
代表曲、「喜びの世界」で出てくる有名なフレーズ:

"If I were the king of the world, tell you what I'd do."
(私が世界の王様だとしたら、何をするか教えよう。)

こんな具合です。
前置詞は冠詞とともに、日本人が苦手としている分野です。
ただ、前にも書きましたが、動詞と一緒に覚えると
スンナリ用法を理解することができます。

そこで前置詞"for"を必用とする動詞の用法について
触れてみたいと思います。

"forgive A for B”
(BのことでAを許す)

"Forgive me for interrupting the other day."
(先日私が邪魔したことを許してください。)

「〜を責める/許す」の意味で"for"を用いる動詞の例:

"blame A for B"
(BのことでAを責める)

"praise A for B"
(BのことでAをほめる)

"punish A for B"
(BのことでAを罰する)

"thank A for B"
(BのことでAに感謝する)

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