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mixi STOP-ROKKASHOコミュの大型魚にも放射汚染拡大

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原発に限らず日本がどれだけ薄汚い国か思い知らされたむかっ(怒り)むかっ(怒り)

米、山の味覚を直撃してるのにどこのメディアも警鐘を発しない。


マツタケ他キノコ類、りんごみかん柿などの果物類、加えて今回の魚だ。

知らないうちにどれだけ摂取してしまうのか計られないロシアンルーレットな食生活を今後強いられる。

イオンが出したがこんなの序の口だ。

国の基準は根拠のない規制緩和からの数値だから本来50ベクレルで規制されるものなのにこんだけ出ているわけで。。

カツオもマグロもダメか。。。

風評被害を無くす方法は厳密な検査と表示しか無い。

がんばろう日本に乗って汚染食品を食べることができない人間は非国民って気合い空気は今の時代では通用しない。

厚労省が、米の出荷後、基準が甘かったので来年の4月からは基準を上げると言い出す時点で

風評だと騒ぎながら憶測を呼ぶ実の被害をなくす気等全く無い事がよく判る。

国の基準もチェルノブイリのウクライナ&ロシア政府の基準より高過ぎると批判されている!

日本政府の言う事など信じちゃいないよ。



セシウム汚染 魚介類の生物濃縮が進んでいる!
2011年11月20日10時00分

提供:ゲンダイネット

やはり放射性セシウムの生物濃縮は確実に進んでいるようだ。国際環境NGOの「グリーンピース・ジャパン」が実施した大手スーパー5社の店頭に並ぶ魚介類の放射能汚染調査で、タラやメバチマグロといった大型魚にもセシウム汚染が広がっている実態が分かった。

 グリーンピースは10月12日〜11月8日にかけ、神奈川や千葉など6県にあるスーパー各店で販売されている魚介類を入手し、ゲルマニウム半導体検出器で汚染度を調査。その結果、75サンプル中、カツオやイナダ(ブリ)など27サンプルからセシウム134、137を1キロ当たり4〜47.3ベクレル(国の暫定基準は1キロ当たり500ベクレル)を検出したという。

「注目は、前回調査(9月初旬〜10月初旬)と比べて、マダラやメバチマグロといった大型魚にセシウム汚染が広がっていること。生物濃縮が進んでいる表れとみています」(グリーンピース)

 今回の調査では、「国産」と表示されたサバの缶詰(水煮)からもセシウムが検出された。缶詰などの加工食品には産地表示されていないものもあり、鮮魚以上に注意が必要になるだろう。

 最大手のイオンは11月から、放射性物質汚染の自主検査結果を公表しているが、こうした取り組みはまだまれ。情報を隠したままでは、いつまで経っても風評被害はなくならない。

(日刊ゲンダイ2011年11月17日掲載)


http://news.livedoor.com/article/detail/6044653/
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高速増殖炉「抜本的に見直しを」政策仕分け
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1819111&media_id=88

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