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Premiereコミュのキャプチャでのコマ落ち

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はじめまして。
新参者が質問トピを立てて恐縮ですが、回答いただけるとうれしいです。

winXP+Premiere pro1.5環境で、DVカメラからキャプチャしたのですがどうしてもコマ落ちが発生してしまいます。これは自分のPCのスペックの問題でしょうか?知り合いに相談したところ「大丈夫だと思うんだけど…」とのことでしたが、皆さんの御意見をお聞かせいただければと思います。よろしくお願いいたします。m(__)m

ちなみに環境は
DELL Dimension8250
CPU Pentium4 2.53GHz
メモリ RIMM 1G(512×2)
HDD 80+250G(キャプチャファイルは250Gの方に保存、残り150Gほどです)

DVカメラ DSR-PD170(撮影時はminiDV SPモード)

接続はIEEEです。

なにとぞよろしくお願いいたします。

コメント(12)

私はPremiere6.5ユーザですので質問に似合った回答になるか分かりませんが…少し実体験を…

私も同じくそこそこなPCを用いて編集をしていたのですが、ある特定のminiDVをキャプチャーしようとした時だけ、ドロップフレームが発生しまくったのです。

屋外で撮影したテープなのですが、「真冬の風吹いてる現場」

そのシーンに差し掛かるとこれでもかって言うくらいドロップフレームが発生するのです。

この経験から勝手に憶測を立てたのですが、

?寒いところでバッテリで撮影したこともあり電源が安定していなかった…(当時バッテリー残量表示が多くなったり少なくなったりおかしかった)

?暴風を拾った内臓マイク…音声が振り切れまくってる…


撮影時の状態がよろしくなかったために不安定になったのではないのかなぁと思っています。

あと、キャプチャーするときのDV機器との相性もあるかもしれません。もしできるのであれば別のDV機器をつないでキャプチャーを試みてもいいかもしれません。
ごんc様>
レスありがとうございます!
撮影した内容は結婚式会場で、音の状況は関係なしにコマ落ちしていますのでDV機器との相性でしょうか?バッテリはカメラと同時に業者からレンタルしたものですので大丈夫かと思ってました。

知り合いから家庭用のDVカメラを借りられたら試してみようと思いますので、とりあえずあたってみます。
貴重な情報ありがとうございました。m(__)m
あくまで、今まで普通にキャプチャー出来ててPC側に問題がないと仮定した場合の話ですが・・・

業者のカメラで撮られたと言う事でしたらなおさら家庭用のDVカメラで再生できるか気になりますが・・・試してみてください。


最悪、手間とカメラによって出来るかわかりませんがAD変換しながらキャプチャーするのも手かもしれません。

miniDV再生
↓
↓(アナログケーブル)
↓
家庭用DVカメラ
↓
↓(IEEE1394)
↓
パソコン
収録時の電源の不安定さや音声などは関係ないと思います。

・まずメモリに余裕がないのではないかと思います。
1BGよりも2GBはあった方が格段に安定します。

・取り込み時にPCの常駐ソフト物とLANケーブルは抜いた方が良いかも知れません。
バックグラウンドでNetにアクセスしている可能性もあるので。

・たしかに、テープNGが原因による事もたま〜にありました。(経験済み)
・逃げ道として、収録素材をいくつかのブロックに分けてキャプしてみる。
・>3ごんcさんの通りの方法も一つの手かも。
但し、通常再生で問題がなければまずはDVケーブルでデジタルコピーを!
ドロップアウトする箇所があるならば、RCAケーブルでデジコピですね。
DAコンバータがあれば、尚も良し!
・あとは…ノイズ等は無視してキャプし続ける。
あとで、ノイズのあった場所や必要箇所を慎重に再キャプ。
考えれば幾らでも方法がありますね。

ご参考になれば。


From:OOlog
http://blog.livedoor.jp/yz_work/
>>ヘンデルず さん

>収録時の電源の不安定さや音声などは関係ないと思います。
>まずメモリに余裕がないのではないかと思います。

私も勉強になりましたありがとうございます!!
はじめまして。

PCのスペックは大丈夫と思います。
上記のスペック以下で試しました。

コマ落ちは5分で何コマぐらいですか?
同じ場所でコマ落ちしますか?

1.5→2.0を使用しています。
>4の追記。

伺い忘れたのですが、『コマ落ち』は短時間では問題ないですよね?
HDV素材ではないですよね??

数分、数十分でのキャプは1GBで問題ないと思うのですが、数時間単位のものを一気にキャプすると、コマ落ちするのではないかと。
(長時間のキャプはメモリのキャッシュなどが溜まるのかなぁ。。)
何にせよ、メモリが多いに越した事はありませんね。
当方はPen4HT 3.2GB Mem2GB HDDは7200RPMが1TBくらいだったかな。

>6のように『○分で何コマ落ちる』など一定のサイクルがある場合などは、物理的な(テープや、再生デッキ、PC周りなど)問題を疑うべきかと。

起因は何でもありますよ。
そもそもの相性や、HDDやグラボの速度など。
一度、「システム設定ユーティリティ」などでスタートアップ時の常駐ソフトを一切起動しない設定にして試してみてはどうでしょうか。

参考:http://121ware.com/support/pc/click/case35_04.htm
※個人の責任の下でドウゾです。。。
ハードディスクのフォーマットがFAT32になっていると、コマ落ちしやすいみたいです。
フォーマットをNTFSにした途端、コマ落ちが直った経験があります。
下記も参考にしてください。


文書番号 : 227826 最終更新日 : 2006/01/31
製品名 : Premiere Pro
バージョン : 2.0(Pro) プラットフォーム : Windows


Windows XP の最適化について(Premiere Pro 2.0)







この文書に対する評価をお願いします。

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この情報は、米国アドビシステムズ社が提供している情報をもとにローカライズし、作成したものです。
日本語環境での動作保証はしておりませんのでご了承ください。

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内容 (What's Covered)
A. 必要システム構成
B. Windows XP の最適化

B-1. ハードディスク速度
B-2. IDE ディスクの最適化
B-3. デバイスドライバ
B-4. ビデオ表示の最適化
B-5. 常駐プログラムを無効にします
B-6. ページングファイルの設定

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この文書は、Windows XP 上で Adobe Premiere Pro のパフォーマンスを向上させるために Windows XP を最適化する方法について説明します。最適化によって、ビデオ編集の障害となる互換性の問題を排除できます。 Premiere Pro 2.0 用に Windows XP を最適化するには、以下 の操作手順を行います。さらに問題を回避するには、Windows に必要最低限なアプリケーションやツールのみを起動して、ビデオ編集に必要なコンポーネントだけを使用するようにします。

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A. 必要システム構成
システムが Premiere Pro 2.0 の必要システム構成を満たしているか確認します。必要システム構成は作業するメディアのタイプに依存して変化します。例えばコンピュータ内の静止画やオーディオファイルなどの低解像度のメディアを CD-ROM に記録したり Web にアップロードする場合は、デジタルビデオで作業するよりも低い処理速度とメモリで十分です。たとえばビデオやオーディオの再生画質が悪いという問題は、RAM や処理速度が低いために生じます。
また、システムがキャプチャカードの必要システムを満たしていない場合、問題が発生する可能性があります。詳細はキャプチャカードの製造元にお問い合わせください。

Premiere Pro 2.0 の必要システム構成は以下のとおりです。
− インテル Pentium 4 1.4 GHz 以上、または SSE2 対応の AMD プロセッサ(HDV 用にはインテル Pentium 4 3.4 GHz 以上のプロセッサ、HD 用にはインテル Xeon 2.8 GHz 以上のデュアルプロセッサ)
− Microsoft Windows XP 日本語版 Service Pack 2
− 512 MB 以上の RAM(HD/HDV 用には 2 GB 以上を推奨)
− インストール用に 4 GB 以上の空き容量のあるハードディスク
− DV/HDV 用には 7200 RPM 以上のハードディスク、HD 用には RAID 0 でストライピングされたディスクアレイ
− ASIO、もしくは Microsoft DirectX 対応のオーディオインタフェイス(サラウンドサウンド編集には、マルチチャンネル ASIO 対応サウンドカードが必要)
− インストール用に DVD-ROM ドライブ
− DVD を作成する場合は DVD±R ライターが必要
− 1280 x 1024 以上の解像度をサポートするディスプレイ ・32 bit 以上のカラー表示が可能なディスプレイ、グラフィックカード
− OHCI IEEE 1394 ビデオインタフェイス(HD 用には AJA Xena HS などの HD 対応ビデオキャプチャーカードが必要)
− QuickTime 6.5
− プロダクトアクティベーション(ライセンス認証)のためのインターネット接続または電話回線
− Adobe Premiere Pro 2.0 の GPU アクセラレーションプレビューをサポートしているグラフィックカードの最新リストは、弊社 Web サイト(US) http://www.adobe.com/products/premiere/dvhdwrdb.html に掲載されています。

 注意 1 : Intel Pentium III、AMD Athlon、Athlon XP、Athlon XP-M などのプロセッサは SSE2 をサポートしていません。
 注意 2 : 弊社では、Premiere Pro 2.0 で FireWire 接続のディスクドライブを利用することは推奨していません。



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B. Windows XP の最適化
以下の手順を行い、Windows XP を最適化します。Windows XP の最適化によって、互換性による問題を回避したり、より快適な動作環境を確保することができます。また、ビデオ編集に必要なコンポーネントのみでシステムを構成することにより、トラブルを改善できる場合があります。



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B-1. ハードディスク速度
ハードディスクの速度が、フレームの欠落なしにキャプチャできる十分な速度であるかを確認するために、TCD Lab HDTach や Canopus EZDVtest といったサードパーティ社製ハードディスクユーティリティでテストします。

 注意 : ハードディスクの速度を検証する前に、あらかじめハードディスクのデフラグを行うことを推奨します。デフラグの手順に関する詳細は、Windows に付属のヘルプを参照してください。

アナログビデオまたは HD ビデオで作業する場合
キャプチャカードが必要とするハードディスクの速度について、製造元にお問い合わせください。

DV ビデオ(IEEE 1394)で作業する場合
Premiere Pro 2.0 でスムーズに再生するには、データ転送速度が毎秒 5 MB 以上のハードディスクが必要です。

HDV ビデオで作業する場合
Premiere Pro 2.0 でスムーズに再生するには、データ転送速度が毎秒 20 MB 以上のハードディスク(RAID-0 推奨)が必要です。

ディスクの回転速度は 7200 rpm 以上の速度が必要です。ハードディスクの使用量が増加すると、ディスクのアクセス時間と転送時間に影響を及ぼし、パフォーマンスが低下します。ディスク容量を最大限まで使用する場合は、追加のハードディスクを増設するか、より高速なディスク(例えば 10000 rpm)を使用して、パフォーマンスの低下を補ってください。

外付けドライブを使用する場合は、ケーブルがドライバのデータ転送速度と回転速度に対応していることを確認してください。弊社では、ビデオ専用の大容量 UDMA 133 IDE/SATA または SCSI ドライブを使用することを推奨します。
ビデオのキャプチャに IDE ディスクドライブを使用する場合は、以下の項目 C. IDE ディスクの最適化 を参照してください。 Premiere Pro 2.0 では、FireWire チェーンの複数のデバイス、または FireWire カードの複数のデバイスはサポートしていません。



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B-2. IDE ディスクの最適化
Windows XP は初期設定で大半の IDE デバイスに対してダイレクトメモリアクセス(DMA)を有効にします。DMA が無効になっている場合、IDE ディスクへの転送レートを改善し、ドロップフレームやビデオキャプチャ、または再生が途切れたりすることを防ぐために、再度有効にします。DMA モードについての詳細は、Microsoft 社の Web サイト http://www.microsoft.com/japan/whdc/default.mspx を参照してください。



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B-3. デバイスドライバ
デバイスドライバとは、Windows がディスプレイカードや SCSI、IDE コントローラカード、及びマザーボード BIOS やチップセットのようなデバイス(周辺機器)と通信するためのソフトウェアの総称です。最新のドライバを使用していることを確認するには、デバイスの製造元にお問い合わせください。

デバイスドライバの問題を確認するには、以下の操作を行います。

1. [スタート] メニューから [コントロールパネル] − [パフォーマンスとメンテナンス] − [システム] を選択します。
2. [システムのプロパティ] ダイアログボックスが表示されたら [ハードウェア] タブをクリックします。
3. [デバイスマネージャ] セクションの [デバイスマネージャ] をクリックします。



4. 各デバイスの左隣にあるプラス記号をクリックして項目を展開します。
5. [!] [?] [×] マークのついたデバイスがある場合は、そのデバイスをダブルクリックします。以下のように、そのデバイスのプロパティをチェックします。
− [デバイスの状態] セクションを確認します。デバイスが正しく機能していない場合は、この情報がトラブルシューティングの参考になります。
− [<デバイス名>のプロパティ] ダイアログボックスに [ドライバ] タブが表示される場合はクリックします。[ドライバ] タブにドライバの製造元が表示されない場合は、[ドライバの詳細] をクリックします。製造元が Microsoft 社の場合は、汎用のドライバを使用している可能性があります。デバイスの製造元から最新のドライバを入手してください。

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B-4. ビデオ表示の最適化
画面のオプションとハードウェアアクセラレーションがキャプチャカードドライバと競合する可能性があり、結果としてシステムエラーを引き起こす可能性があります。またビデオのキャプチャ中にスクリーンセーバーがデータ転送を妨げる可能性があります。さらに、画面のオプションはシステムリソースを使用するため、Premiere Pro 2.0 で利用可能なシステムリソースが減少します。
Premiere Pro 2.0 は Direct3D を使用してモニタウィンドウでのビデオ表示を最適化します。ディスプレイカードが Direct3D をサポートしていない場合(GDI を使用する場合)、速度に影響し、ドロップフレームが発生する原因になる可能性があります。

ハードウェアアクセラレータを無効にするには、以下の操作を行います。

 重要 : DVGate がインストールされている Sony VAIO を使用している場合は、ハードウェアアクセラレータを無効にしないでください。ビデオ再生アダプタのオーバーレイ機能に影響を及ぼす可能性があります。


1. デスクトップ上で右クリックし、[プロパティ] を選択します。
2. [設定] タブをクリックし、[詳細設定] をクリックします。
3. [トラブルシューティング] タブをクリックします。
4. [ハードウェア アクセラレータ] スライダを左端に動かします。



5. [OK] をクリックしてダイアログボックスを閉じます。

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B-5. 常駐プログラムを無効にします
Windows が起動時に読み込むスタートアップ項目を無効にし、コンフリクトやリソース不足などの問題を回避します。
不要なスタートアップ項目およびサービスを無効にするには、以下の操作を実行します。

1. すべてのアプリケーションを終了します。
2. [スタート] メニューから [ファイル名を指定して実行] を選択します。
3. 「msconfig」と入力して [OK] をクリックします。



4. [システム構成ユーティリティ] が表示されたら [スタートアップ] タブをクリックします。
5. [すべて無効にする] ボタンをクリックして、 [OK] をクリックします。

 注意 : 上記の操作が終了した後に元の設定に戻せるように、どの項目が有効になっているかメモを取っておいてください。

6. [システム構成] ダイアログボックスが表示されたら [再起動] をクリックし、Windows XP を再起動します。
7. タスクトレイに表示される項目がある場合、不要なものは個別に無効にします。

※ 無効にしたスタートアップ項目を再度有効にするには、[システム構成ユーティリティ] の [全般] タブで、[通常スタートアップ] を選択します。

--------------------------------------------------------------------------------
B-6. ページングファイルの設定
仮想メモリによって、通常はメモリ(RAM)に保存される情報をハードディスクに保存できます。Windows XP はページングファイルを使って仮想メモリを管理し、また最小と最大のサイズを設定することもできます。Premiere Pro のパフォーマンスを向上させるためには、ページングファイルサイズの値を、搭載されている RAM の 2 倍の値に設定します。

 注意 : コンピュータのページングファイルのサイズを変更する際は、管理者権限でログインしている必要があります。

ページングファイルサイズを変更するには以下の操作を行います。
すべてのアプリケーションを終了します。

1. [スタート] メニューから [コントロールパネル] を選択します。
2. [パフォーマンスとメンテナンス] をクリックします。



3. [システム] をクリックします。



4. [詳細設定] タブをクリックし、[パフォーマンス] セクションの [設定] ボタンをクリックします。



5. [パフォーマンスオプション] ダイアログボックスの [詳細設定] タブをクリックします。
6. [仮想メモリ] セクションの [変更] をクリックします。
7. ドライブのリストから、搭載メモリの 3 倍以上の空き容量があるハードディスクを選択します。ドライブの空き容量を確認するには、ドライブ名をクリックします。[選択したドライブのページングファイルサイズ] セクションに空き容量が表示されます。
8. [選択したドライブのページングファイルサイズ] セクションで、[初期サイズ] フィールドに搭載メモリ容量に 12 MB 足した値を入力します。
※ 例えば搭載メモリ容量が 1 GB(1024 MB)の場合は、1036 MB になります。
9. [最大サイズ] フィールドに [初期サイズ] の 2 倍の値を入力します。
10. [設定] をクリックし、[OK] をクリックして仮想メモリダイアログボックスを閉じます。
11. 「変更結果はコンピュータを再起動しなければ有効になりません。」という警告が表示されたら [OK] をクリックします。
12. [パフォーマンスオプション] ダイアログボックスを閉じ、[OK] をクリックして [システムのプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。
13. [システム設定の変更] ダイアログボックスが表示されたら [はい] をクリックし、Windows を再起動します。
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関連文書

文書番号 227892 インストール手順(Premiere Pro 2.0)
文書番号 227893 アップグレードインストール手順(Premiere Pro 2.0)
文書番号 227799 「インストールエラー SSE2 命令セットサポート」が表示されインストールを続行できない(Premiere Pro 2.0)
文書番号 227827 インストールおよび起動時のトラブルシューティング(Premiere Pro 2.0)
文書番号 228133 [ ReadMe ] Premiere Pro 2.0


参考文献
たくさんのレスありがとうございます。
コマ落ちは、ほぼ1秒に1回の異常なペースで発生してました…動画の長さは短時間のモノから40分くらいまでありましたが同じように出てしまいます。

常駐は外してみたのですが、LANケーブルは気づきませんでした!

自分でDVカメラを持っていないため、友人から借りなければ皆さんからいただいた情報を試せないのですが、試したら近日中に報告いたします。

よろしくお願いいたします。
キャプチャではなく、単にDVカメラで再生した時は問題ないのでしょうか?

業務用DVカメラは、記録方式として DV と DVCAM があります。DVCAM 方式ではテープの走行速度が早いので、これで記録したテープを民生用のDVカメラで再生すると、カメラによってはうまく再生できないということが起こると思います。

ただ、再生自体は問題ないがキャプチャするとだめ、ということであれば、これはあまり関係なさそうですね。

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