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作詞作曲コミュの作詞

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なかったので作らせて頂きました。

自分の作った詞をあげてみよう。

コメント(18)

天の詩 rara

無限に広がる輝きの中詩を果てしない空全てを届けたい

木漏れ日彩る金色の日差しをいつかあなた…忘れないで

心の強さをその胸に

二つの指輪離れない孤独を海に沈めた
永遠の誓い戻れない深い愛を求め合う

部屋に飾ってた時計変わらない景色を
刻んでいた二人の言葉
時が動き出す

いつしか冴えない子供を生んで遥かな笑顔みんなで歌いたい
誰も知らない未来の先をきっと…解りかけてしまう程毎日が
幸せな暮らし続いてく

透き通った声を響かせて日常を紡いでく私は想いを捧げて生きる世界よ進む幼い夢よ

いつも解っていた
悲しみは闇に問う
身体を蝕んで
涙は溢れ出す

戸惑うこの道歩き慣れた場所で
地球上を飛んで行きたい

無限に広がる輝きの中詩を果てしない空全てを届けたい

木漏れ日彩る金色の日差しをいつかあなた…忘れないで

心の強さをその胸に

自由の翼よこの胸に
star/rara

きらきら輝く
見上げる夜空の果てに

つかの間の毎日を
育んで行く事を世界は

目の前にある命を
冷たい闇夜に閉ざしてしまう

流れこんだ意識を
保てないまま
行き交う人々をただ眺めていた

立ち止まる事ない
ただ枯れ葉が落ちていくのを
見守る全てを
この街に埋もれていた

歩いてく人生を苦しい道をただ進むのを

あなたは伝える明けた夜空こんなにも白い

寂しさよ甘える人の温もり
いつしか幻を
越えて他人の様に

ぐずつき崩れる空を身を隠しただ行くのも
愛し続ける
世界よ曇り空の果てに

きらきら輝く
見上げる夜空の果てに
実りの幹/rara

いつか消える希望の幹あの空の下
人はみんな抱いている悲しみよりも
光を集め根差しているその大地に
閉ざしていた明日よ未来始まりの道

誰かそっと隠していた潤いの実を
誰かそっと僕にくれる力のなる実

果てしない道を行く笑う子供の顔
捨てた過去の傷痕見守る彼方の声
こぼれた涙ぬぐうあなたを
肩を叩いた夢よいつまでも側にいて

歪んでいたその胸に刻みつけて

みんな都会目指していく過ぎ去りし日を
忘れられぬ想い絵描き歩き出す時を
友達なんかと共に佇む
騒いだ街の片隅に日が暮れていく

いつもきっと無くしていた大事な物を
いつもきっと支える家族の絆

つまずいた帰り道自分の横にたっている
あなたと共に生きる糧をその姿に焼きつけている
遥かな昔この地球の広い世界はばたく時を誰か静かに

眺めてるすべてを愛してる
Future to lose/rara

その胸にある
願い事かなう事ないけれど
忘れ去られて
そして全てを失ったとしても

涙ぐむ毎日を
駆けあがってく螺旋階段を
春色の微笑み
いつか離してしまう事になると

無慈悲な暗闇
誘いかけているこんなにも虚ろう
想い切り裂いて

so…loneliness
昨日までの面影の痕
辿ってたその電話

守る事出来ない
約束にはいつかあなたの
想い出が笑いかける

いくつかの道を
ふさぎ込んでたあの時

本当の未来を信じてた


貧しい暮らしを
歩み出す新たな光を
苦しい毎日を
ただ向かい合う日々を

悲しい時には
あなたの居た温もりを
抱いてこの世の
仕来たり全てを恨んでいる

遊ぼういつでも
僕がいるから
君の傷痕を
全て拭い去る

見果てぬ世界で
この鼓動昨日までの幻
確かな躍動を

名も知らない
あなたへと続く景色は
やがて訪れた過去に

ふとした瞬間に
描いた現実を

そして全てを失っていた
#125 Ripple(=波紋)
Sep.20,2018

痛みの雨が 傘を突き破り
俯く僕の 足元に 波紋を作る

君に出来なかった
罪と罰の 波紋が
無数に広がってゆく…


Let me down だけど
時は残酷だ
ガラスの靴は 粉々に砕け散り
僕の足に突き刺さったまま
赤い涙を滲ませる


僕の明日はどこにあるのか?


Let me know だけど
誰も教えない
諸刃の床は 節々に突き刺さり
僕の光を遮ったまま
青い幻を浮かばせる


僕の朝日は本当に昇るのか?




淋しさの影が 胸を突き破り
眠れぬ僕の目の前に 波紋を作る

「僕ら」になれなかった
罪と罰の 波紋が
無限に広がってゆく…


Let me down だけど
時は残酷だ
音もなく過ぎ 全てを盗み取り
僕の未来を遮ったまま
赤い涙を滲ませる


僕の生命に意味はあるのか?


この矛先を待つ 意味はあるのか?


Let me know だけど
誰も教えない 教える人はいない…
I’ll

作詞rara

I’ll found you
I need you

記憶の片隅の

錆び付いた
小鳥の姿

渡り人の行く末を

まだ見ぬ場所を探す

生き写し自分を重ねてる

山脈の景色に花が咲く

追われている夢の途中

いつの日にか
約束した

身にならない言葉を

壊していた毎日をあなた

頭をかけめぐる

思い出す願いを叫んで

私のもとへと

走り出す さまよう日々を

痛む心を切り裂いて


訳もない涙が溢れる

他人の気持ちを

手をとり僕らは進み出す

道は明るみだす

いつまでも変わる事のない

昔の面影を

出会った事で
二人の歩む未来

愛し合えないと

forget me

忘れない

錯綜する世界を

あたり前の愛情を

あなたは教えてくれた

I’ll found you
I need you

渡り人の行く末を


全ての生みの母へと
#126 あの春
Nov.8,2018

あの時 未来と呼んでいた 頃から
イエローカードが届いた
あの時 孤独と呼んでいた 頃から
桜の花びらが届いた


あの春を越える春は もう来ることは
ないのだろう…


雨は静かに  雪に変わっていく
時は静かに  想いを変えていく
そして静かに 季節は巡っていく…


サクラサク 花は咲く そして舞い散る
時は流れ  僕は壊れ 君は幸せになった
サクラサク 僕は散る そして灰になる
君は壊せず 僕は壊れ 君は幸せになった
どこからか 届いたイエローカード
Try. Cry. 辛い 暗い だけど
これで良かったんだ と 言い聞かせてる
僕がここにいる 僕はここに まだ立ち尽くしている…



あの時 未来と呼んでいた 頃から
イエローカードが届いた
それでも 立ち向かえないでいた 空から
イエローカードが届いた


あの恋を越える恋は もうすることは
ないのだろう…


このままで動かなければ 僕は一体
どうなるだろう…


雨は静かに  雪に変わっていく
時は静かに  想いを変えていく
そして静かに 季節は巡っていく…


サクラサク 花は咲く そして舞い散る
時は流れ  僕は壊れ 君は幸せになった
サクラサク 僕は散る そして灰になる
君は壊せず 僕は壊れ 君は幸せになった
どこからか届いたイエローカード
Try. Cry. だけど 君の 涙
拭えなかったんだから と 言い聞かせてる
目を醒ますと君が 笑ったあの頃には もう戻れない…
>>[008]今度はイエローカードと桜がキーワードですかね。面白いです。
夢の詩
作詞/rara

君を想う明日への響きを
回顧は現の幻へと
相入れない想いを越えて
偽りのない涙でした


時を戻せないやり取りの中で
だれかを演じてる
やりきれない心の引き金を引いて
自分を壊してる


複雑になる毎日をいつも
しまいこむ部屋中に
繰り返す言葉は軽いなのに
深く刺さってゆく


揺れては消える悲しみを
迷う胸の中まで走り出したすすけていく
息を強く吸い込んでいく


瞳の奥に輝いてる意志を
熱く語りかけてく
思い出に浸る日は青春の日々を未来へと紡いでいく


こんなにも狂いそうな
眼鏡の度を合わせ
見つめている先々を憂い
今日の日を振り返る


あなたを愛する資格が欲しい
濡れてばかりの裸の心からも
惨めさに挫ける日常を
あなたの愛で歌いたい


君を想う明日への響きを
回顧は現の幻へと
相入れない想いを越えた
偽りのない涙でした

人の愛する笑顔でした
>>[9] コメントありがとうございます。秋の哀愁が出てればと思います。
>>[012]ドラマを演じる心情がとても心に残りました。
myself


手の平に繋がる笑顔をもっと
広めたい変わり行く景色が
一人歩きしてく子供のはしゃぐ声が
この空に響いていく

見つめ直せば酷い事もきっと
良い思い出に変わり行く
傷だらけの過去を風になびかせて

myself in my dream…


話したくない事はかりで
心が拒否して嘘をつく
物語の主人公を演じて毎日を過ごしていく

総じて言える事は
一般社会の偏見
暗黙の了解を
はき違えてる


裏表のない人生を
司る大人達を
好きになれない素直になれない迷い猫のような気持ちを


丸裸世間の海原を
まるで知らない大人になって
使い古した石鹸の最後みたいに誰かと結ばれてたい

どうしようもなく恥じらいを
感じる多感のストーリー
注目を集めるシンガーみたいに
myself in my dream…


悲しみを知る事も時には
成長する上で大事と
失う事の怖さをずっと
心に課した楔の様に

どうして命は消えるの
幼子の問いかけ
長らえる生もあると
言い聞かせてる

迷走の果てに辿り着いた
今ある確かなものを
奪われたくないこれからの日々を
道を外さず進んで行きたい


両の手に広がる星空をもっと
moon light…月の光を
たたえてる姿を駆け巡り行く声よ
この胸に響いていく

彼方雲の向こうに見えた
虚空を隔てるhorizon
明日を生きる暮らしを眩い歴史を

myself in my dream…


手の平に繋がる笑顔をもっと
広めたい変わり行く景色が
一人歩きしてく子供のはしゃぐ声が
この空に響いていく

見つめ直せば酷い事もきっと
良い思い出に変わり行く
傷だらけの過去を風になびかせて

myself in my dream…


myself in my dream…
daughter


伝えたい伝えたい今の感情を
無くならない気持ちの重さを量る

辿り着いたこの道遠く
今も離れているけれど

切なさと虚しさは一緒に訪れる宵の明け陽の光は必ず顔を出す

うつ向いていた明日の輝きに
そっと語りかけて…


話しもしない相手に気をつかい一生懸命尽くしてる
仕事に生活もままならずに今日の日が終わる明日も終わる
精神論でどれだけやれば科学を超えるのもう無理だってば

髪形変えたの…

まだ生きてる


浅く脆い歓喜を突き付けられ

人の成りを否定する獣の様な

心の檻を閉ざして口ずさむ

落ちていく行程を繰り返す


惨めさに挫けずにそれでもまだ悲しみを知る大人の様な

偉人にはなれなくても私の人生はきっと

明るい未来の道進んでる
何も無くても無くならないこの気持ちは


分かり易い階段を

昇りつめた後に見えるその景色は

何があるというのもうそんなの

昔を見るみたいで諦めてる


伝えたい伝えたい今の感情を
無くならない気持ちの重さを量る

辿り着いたこの道遠く
今も離れているけれど

切なさと虚しさは一緒に訪れる宵の明け陽の光は必ず顔を出す
うつ向いていた明日の輝きに
そっと語りかけて…

自分の声に耳を傾けて…

【 きまぐれな太陽 】

A1

ららら 愛して おくれよ
そらは よそ見を してるね
あたしより あの娘が ねえ
お気に入りなのかしら

ららら 愛して おくれよ
ごらん 太陽 ハグして
あたしだけ 瞳[ヒトミ]の なか
独占を したいのよ
Give me リッチな気分

B1

ソラ ソラ ソラ ソラシド
ホラ ホラ ホラ 雲隠れ 
夕暮れの ステージは
真っ赤な 顔で
姿 み せ て よ
この指止まれ
Darling

S1

きまぐれな 太陽
そらを赤く染めて
あたしの この夢
叶えようと
たまには リアルを
旅してる

きまぐれな 太陽
白いピアスいかが
ときには ご機嫌
とりはじめる
大好き なんだよ
そんなところ
愛してる Darling


A2

ららら 愛して おくれよ
いつも 何かを ごまかすね
あの娘より あたしを 見て
ときめいて苦しいの

ららら 愛して おくれよ
嫌[イヤ]よ 太陽 なしでは
真っ暗な 朝など 嫌[イ]や
君のこと 見てたいの
Give me リッチな気分

B1

ソラ ソラ ソラ ソラドシ
ホラ ホラ ホラ 泣いてるの
太陽が 泣いていちゃ
あたしの そらは
愛に こ ま る わ
笑っておくれ
Darling

S1

きまぐれな 太陽
君は雲のように
ドキドキ 隠して
ニヤけている
何故なら 明日[アシタ]を 
見てるから

きまぐれな 太陽
もっともっとあたし
優しく 抱きしめ
光りちょうだい
大好き なんだよ
君のことが
愛してる Darling


C

ソラが涙しても
ららら ららら ららら
ソラがへそを曲げても
ららら ららら ららら
君が 君が
太陽が
あ た し に
光りを
くれるの
Get U ららら

S3

きまぐれな 太陽
空を赤く染めて
あたしの この夢
叶えようと
たまには リアルを
旅してる

きまぐれな 太陽
白いピアスいかが
ときには ご機嫌
とりはじめる
大好き なんだよ
そんなところ

(愛してる Darling)


S4

きまぐれな 太陽
君は雲のように
ドキドキ 隠して
キヤけている
何故なら 明日を
見てるから

きまぐれな 太陽
もっともっとあたし
優しく 抱きしめ
光りちょうだい
大好き なんだよ
君のことが
愛してる Darling
音の響く部屋/rara

昔には戻れない
今ある刹那の時よ
幾つ数えたろうか
年行く光の道よ

うじうじした気持ちを
全て吐き出したい
気持ちは体と別たれて
この身に重くのしかかる

歩いて来たこの道遠く
いつも目を反らせずに
つないで来た回りの道に
少し手を差し伸べてみる

弾けないピアノに
心をのせて見る
いつも見えて来ない景色が
この胸に広がる

流れるメロディーを
深く受け止めて
彼方向こうに眺める虹を…
その下をくぐって…

感情を捨てた時
いつでも私達は
この場所に辿り着くと


部屋の中では出来ない
空騒ぎする事も
そんな暮らしの中で
つかんだ毎日を

そんな事してはいけない
人は言うけれど
楽しむ事の羽根を広げて
翼はたむけてる

分の違う生活よりも
正しい事をしろと
顔色うかがう自分なんて
あきれられてしまいそうで

灯る灯りの中
詩を描いて見る
言の葉達の情景が
全てを飲み込んで行く

忘れもしない音に
身をゆだねている
頭の中を駆け巡って
1つになって行く

乳母車押している
老人の様に
太陽に照らされたい

弾けないピアノに
心をのせて見る
いつも見えて来ない景色が
この胸に広がる

流れるメロディーを
深く受け止めて
彼方向こうに眺める虹を…
その下をくぐって…

感情を捨てた時
いつでも私達は
この場所に辿り着くと

一欠片希望を
のぞんだ時人は
この場所に辿り着くと
midnight cherry/rara


初めて交わした挨拶を
初めて歩いた日に帰る
宝物僕ら見にまとう
あの日見た夢の物語

だからいつも気に触る二人の想い
真面目なふりして振り返る
くたびれた歴史

分かり合えた頃は自分達の事
気にする素振りも見せなくて
話しもせずにいたけれども
あなたと会いたいそれだけで
Oh〜

Oh midnight cherry
煙草の煙を吸い付けて見たけど
Oh midnight cherry
遠い日の記憶が語りかけて消えてく

悪ふざけした事が迷走の果てに
駆け出した思い出を全て償いの果てに

届かない景色


転倒しても泣かないでねと
自転車こいでた小さな面影
大きくなれば出来る事だと
いずれ大きくなる自分に

メッセージを飛ばしてる
未来と過去を一繋ぎに
時の旅人

世界は回る全ての人に
一人の殻に閉じこもろう
陽はまた昇る朝日と共に
僕はここから始めよう
Oh〜

Oh midnight cherry
飲めない酒を無理して飲んでみたけど
Oh midnight cherry
揺れては踊り出す世間にそっとサヨナラ

無様な振りして自分を繕う
飛び出る道を車を避けて通る

夜の物語

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