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エアギアのA・Tやろうぜ!コミュのエアトレック製作部

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がんばったらできる…かもしれないし
ぶっちゃけ無理かもしれない…
それに出来たとしても法律が邪魔をするかもしれない。
それでも俺たちは、作るんだ!
クレイジィな暴風族だからな!…と
でかいこと吼えてみました…勝手に
わけのわからんトピック立ててすみませんorz

しかし人の多いmixiだからこそ
技術を持っている&頭がいい&財力がある
これらの力を合わせれば作れる…かも知れないじゃないか!
と言うことでいろいろと空想であれ話し合いましょう!
と言うことです…はい…

■エア・トレック スペック
 基本的に片足二つ、両足で四つのタイヤがあり
その出力は、4kwほどある。
(一個で出してるのか全部あわせたものかは、不明)
わかりやすくいうと原付の出力が3〜5kwほどである。
 一般的ライダーは、だいたい時速3〜40kほどの速度
が出せるらしいがトップライダーになると軽く100を超える。
 シューズ自体に高性能ショック吸収機構があり
約6mほどの高さ程度なら人体に影響を与えないほどに
緩和できる。
 高性能コンピュータを内蔵し、回転数、負荷などから
現在どのような技を行ったか記録している。
当たり前だが電気で動いている。
 タイヤにきつい衝撃が加わると加速し始める。
なお、作中ではブレーキの掛け方は説明されていない。
(パワーブレーキで無理やり止めている部分しか見受けられない)
しかし、構造説明部分でブレーキがある事から何らかしらの
行動をすると機械的なブレーキがかかる模様。
 多少雨にぬれた程度では壊れることはなく、さらに
作中で川に転落してるにもかかわらず動かしてるのを見ると
(交換してるかもしれないが…)天日干しにしておけば
動く程度の防水加工が施されている模様。

コメント(79)

今までの流れでいったら最終目標は
水にぬれても全然平気な発電式 かのう(´・ω・`)
まったくもって詳しくないので
そんなものがあるのかは知らないが・・・・

ああ、早く乗りたい><
初めまして(`∇´ゞ

インラインスケートを
やっているkinと申します

ひとつ疑問をもったのですが
A.Tを作ったとしても
それを乗りこなす人が
いるかってことです

まずA.Tより人間の強化を
最優先にした方がいいと
思います


どうでしょうか
突然で申し訳ないですが書き込みさせていただきます電球

モーターの停止と起動の制御なんですが、以前ミニ四駆のモーターでタッチ&ダッシュモーター?(名前はよく覚えてませんが)といった物があり、機能としてはミニ四駆にセットしスイッチを入れても動作はせず、ミニ四駆を押すと動き→壁などにぶつかると停止。

この機能を応用すればエアトレックの制御に活用できると思うのですが、どうでしょうか?
アイオーンのATボウラーならどうかと思い作ってみました。ひどい感じですがたらーっ(汗)たらーっ(汗)
改良加えてついにATボウラー完成しましたexclamation ×2全方位に滑りますし、めちゃ楽しいでするんるん
モーターから作ろうとしているバカです。
エアギアの動力源のモータの製作始めました。
完成すると大きさφ64です

磁石の値段が高いので、磁石4個コイル6個の比率のブラシレスモータを作ります。
ブラシ(モータの回転する端子にぶつけて電気を流すもの)が無いからブラシレスです。
回転軸と接するブラシが無いため抵抗が少なく、他いろいろあって高効率が出せるらしいです。
メーカーのミツバ社のブラシレスモータの電気効率が94%だと聞きました。
ブラシレスモータは減速ギアを使わずモータからスポークを伸ばしてモータよりも大きなタイヤを回転させることが出来ます。
トルクを出すためにはコイルの巻き数とコイルと磁石のエアギャップが狭ければ出るそうですので、巻き数150回×6とエアギャップ0.5mmにしてみようと思います。
効率を良くするためにコアの部分を非結晶鉄にすると良いそうなのですが、値段が高いです。なので、ケイ素鋼板で製作しました。ケイ素鋼板は鉄板にサンドイッチしてワイヤー放電加工機で加工します。加工後は酸化しますのでサビサビになります。
コアの加工後はバフで磨いてさび止めスプレー吹き付けたので黒色です。
コアの両端はコアと同じ形にレーザー加工機で加工したアクリル板で挟みました。レーザー加工なら片面のエッジが熱で丸くなるから使用しました。
コイルを巻いたときに電線の被膜がコアのエッジによって敗れないようにするためです。
途中経過は今日はここまでです。
大きさφ64、横幅44mm、中心軸φ10の長さ80mmのウィールになりました。
インホイルモータをこんな感じの金型二つで挟んでウレタンを流し込んでしまうとか・・
現段階のブラシレスモータは
コイルの巻き数が少なく1本巻きで、クラッドがまだアクリル、エアギャップの幅を少し広めているので回転数が高いです。

今回はモータの実験てことで・・次は
1、実用できる低回転高トルクモータへ。
2、ウレタンゴムを履かせる。
3、人を乗せて動かせるよう調整

の予定です。
<video src="8813998:c8a0c00ef1ae5719449607e1d401e484">
加速する音がカッコイイ!じゃなくて・・電圧をちょっとだけ高くしたら、この有様。
超高回転になってしまいました。
いや、でかくね? ↑

これはどっかでオフ会でも開いて知識・技術の集結がひつようじゃないですか?

私、某大学で理工学やらせてもらってる者です。よろしくです。

まずは試作品として「それっぽいもの」から作ってみてはどうでしょうか。。
TAKAKIさんの理想のウィールの大きさに沿って製作したのだけども大きいですね。φ64×44ですから・・

自費で趣味の範囲で製作してるので、もっと理想的なものが作れるとするのならば他の人に任せちゃおうかな。

だんだん自分では作れない気がしてきましたし。
ウィールの大きさのインホイルモータの自作として手を出すという考えでは、なかなかトルク出すのが難しい、この小ささだと回転数がどうしても高速化してしまうとかね。
1,2枚目モータ制御基板の一部の仮組み。

三枚目モータをウィールをアルミ製にする加工。
今までの製作は大学の長い春休みを利用して製作してきたわけですが、新学期入って卒業研究などで時間が取れない為中止します。
みなさまに応援していただいたおかげでここまでの製作が続きました。ありがとう。
それでは、さようなら。
> 辛さ30倍トマトさん

お疲れさまです。
此方こそ有り難う御座いましたm(_ _)m

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