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Norman Seeffコミュの作品集

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Norman Seeffの撮影したジャケット写真をならべてみます。
最初はローリングストーンズ「Exiles on Main St.(メインストリートのならず者)」。グラフィティアート風の写真が新鮮でした。
ちなみに現在Top画像に使っているのはアンブロージア「One Eighty(真夜中の晩餐会)」で、Take6もカバーした名曲“Biggest Part Of Me”が収録されている彼らの最高傑作です。リードVoのDavid Packが若い。

コメント(37)

初めまして。
ノーマンシーフの大ファンです。

私もレコードジャケット写真から興味を待って写真集を買いました。

彼の撮影スタイルは凄いですね。
まさに被写体とのセッション!

これから宜しくお願いします。
>ふれすこさん
いらっしゃいませ〜。コミュニティ無いので作ってしまいました。彼は写真を撮るときに音楽をがんがん掛けて被写体をのせて撮影するんだそうですね。まさしくセッションだと思います。写真集の名前も「Sessions」ではありませんでしたっけ(実は持っていない)。今後ともよろしくお願いいたします。

さて、今日の作品。アメリカの昼メロドラマの女王、Patty WeaverがAOR全盛期にリリースした同名のアルバム「Patty Weaver」から。もちろん彼女が女優と言うこともあるんでしょうけど、この臨場感、この迫力、どうですか、凄くないですか?アルバムの内容はまあ、AOR風の普通のヴォーカルアルバムなんだけど、ジャケット写真は名作だと思っています。
今回はブラックミュージック界の鬼才、Bobby Womackの傑作「The Poet」です。良くコントロールされたライティング、被写体の一瞬を捉えるシャッタータイミング、見事の一言です。この質感は多分中判カメラ、それもハッセルブラッドではないかなと思いますがどうなんでしょうかね。
じゃあ私も。
やっぱりNorman Seeffと言えばジョニ・ミッチェルかと。

1976年リリースの【Hejira】
1996年にリリースされた2枚のベスト盤【Hits】【Misses】

写真については詳しくありませんが大好きなアルバムです。
Joni Mitchellといえば、「Dog Eat Dog」も半分イラストですけど元の写真はNorman Seeffだそうです。
Joniは絵の才能もあるので自分が描いた絵をジャケットにしたアルバムもありますが、この「Hejira」は印象的ですね。合成写真ながら元の写真それぞれのコンセプトがかちっと決まっていないとこうも強烈な印象は出せないように思います。音楽の話で言うとJaco Pastorius、Larry Carltonと、私の大好きなミュージシャンが参加している事でも印象に残るアルバムです。なんだかんだ言って大好きなんですよ。一曲目の“Coyote”なんか滅茶滅茶好き。
今回もブラック界のスーパースター、Teddy Pendergrassの1980年のアルバム「TP」です。Ashford&Simpson作の“Is It Still Good To Ya”で始まりStephanie Millsとのデュオ“Feel The Fire”(作曲はあのPeabo Bryson)、Womack&Womack作の“Love T.K.O.”と、名曲揃いの名作アルバムであります。となると当然ジャケットもそれにふさわしい気合いの入った写真でないといかんわけで、巨匠Norman Seeffの登場。完璧にコントロールされたライティングと、余計なものをそぎとった背景が「ああNorman Seeffの仕事だなあ」と私などは感じてしまいますがいかがでしょうか。とくとごらんあれ。
せんぽ殿が書いているナラダの「Looking At You, Looking At Me」の他、「Awakening」もノーマン・シーフです。こうやって比べると作風はっきりしてますね。陰影に富んだ見事なライティング。
フュージョン系続けます。豪快なブロウが売り物のサックス奏者、John KlemmerのアルバムもNorman Seeffの仕事が多いです。パートカラーのabcレーベルからのリリース「Touch」、Elektra移籍後の第一作「Magnificent Madness」(2in1でCD化されています)、落ち着いたアルバム「Hush」(未CD化)のいずれのジャケットも、作風全開。
Carly Simon 『Playing Possum』
メジャーなポップスフィールドでの作品を挙げてみましょう。カーリーは作品毎に腕利きの写真家をジャケットに起用していますがこのアルバムでは巨匠が起用されました。ここでもスタジオでの完璧なライティングは健在で、ちょっとソフトフォーカスなあたりが普段と違いますが作風は明快ですね。
Larsen-Feiten Band 『Larsen-Feiten Band』
またフュージョン系に戻りますがNeil LarsenとBuzzy Feitenの結成したAOR/フュージョンバンド、Larsen-Feiten Band、ワーナーから1981年のリリース。Seeffの仕事でも有名なジャケット写真ですがふたりのイキイキとした表情を捉えた印象的な写真だと思います。ヒット曲“Who'll Be The Fool Tonight”(今夜は気まぐれ)収録。
George Benson 『Give Me The Night』
すいません今回もフュージョン系です(汗)。1980年、Quincy Jonesプロデュースの豪華絢爛ゲスト陣を迎えたヒット作はやはりジャケットにもそれにふさわしい大物を迎えないといけないと、クインシーが考えたかどうかは別にして、Norman Seeffが迎えられ、結果として思いっきりにやけた(笑)ベンソンの写真が爽やかにジャケットを飾ることになったのでした。それにしても見事なライティングであります。
こんにちわ。おじゃまします。(南州太郎さんって知ってますか?)

Ambrosiaのジャケットみて、きゃ!なつかすぅぃー。
ちょっと中を覗いて、うぉっ!Larsen & Feiton!。
コミュに、即、参加!

ジャケット写真家。。。何も知らないです。でも、参加させてください。

Hipnosisなんていませんでしたっけ?ユーミンのジャケットとか。。。

Alan Parson's ProjectのEveの何とかかんとかというジャケットも、印象ぶかーいのですが。。。Hipnosis(?)だったかなぁ。

こんな、いい加減なあいまいだらけの分際ですが、コミュに居させてくださいませ。
Bill LaBounty / Bill LaBounty [1982]
先日のRobbie Dupreeとのライブも好評に終わったLaBountyの、AORの歴史に残る名盤。「落武者ジャケット」と陰口を叩く人もいるようですが実はこのジャケットもNorman Seeffによるものです。さすがに被写体が被写体だから、ストレートに撮影したらこうしかならなかったのでしょうね(笑)。
>12: アレックス・マンディさん
こんにちは。ヒプノシスはユーミンの「昨晩お会いしましょう」(「守ってあげたい」所収)のジャケットを手がけてますね。他には一連のPink Floydのアルバム『狂気』『炎』や、意外な所ではScorpionsなんかも手がけています。ちなみにHipgnosisが、正しいスペルです。「Hip(=いかしてる)」+「Gnosis(=グノーシス主義)」という名前の由来がいかにも、ですが、ここはヒプノシスのコミュニティではないので(汗)、以降Norman Seeffの数あるジャケット写真をご紹介して参りたいと思います。これからもごひいきに。
タカハシさん
コメントありがとうございます。
脱線して失礼いたしました。
もちろん、Norman Seeffさんの興味を育ててまいります。
しかし、知識の豊富さにびっくり。
よろしくお願いします。
George Duke『Don't Let Go』『Reach For It』
ジャンルを軽々と飛び越える天才キーボーディスト、1970年代後半のアルバムにもやはりSeeffものがあります。『Don't Let Go』では日本趣味丸出しの笑ってしまうような趣向、『Reach For It』では白黒でこれは本来のSeeff先生の作風全開ですね。音楽的にはどちらもダンサブルなファンクフュージョンで、"Ndugu" Leon Chancler, Byron Miller, Charles "Icarus" Johnson らのおなじみのメンバーが参加しております。それにしても『Reach For It』のCDジャケットの変な装飾はなんとかならんかったんでしょうか。不満。
Dan Fogelberg with Tim Weisberg 『Twin Sons of Different Mothers』 (1978,Epic)

ウェストコーストのシンガー/ソングライターであるFogelbergがジャズフィールドのフルート奏者Weisbergとコラボレーションした正にクロスオーバーした一枚。ジャケット写真はまさしくNorman Seeffの作風全開で野心的なこの一枚にぴったりです。アルバムの多くの曲はインストルメンタルナンバーなのですが、歌入り <The Power Of Gold>がシングルヒットしました。私この曲大好きだったなー。
お久しぶりです。
また私の好きなアルバム紹介します。

テキサス出身のシンガー・ソングライターの75年発表のメジャー・デビュー作。

ジム・ケルトナー(ドラムス)、リンゴ・スター、アー口・ガスリーなどの名前もクレジットされています。
>ふれすこさん
↑この人、なんて言う人ですか?
Dukes (Bugatti & Muskar) 『Dukes』 (1982,Warner Bros.)

シーナ・イーストンのヒット曲「Modern Girl」を書いた事で知られる英国のソングライターチーム唯一のソロアルバム。バックを勤めるのはJ.Porcaro/J.Robinson(drums), A.Laboriel(bass), Robbie Buchanan/R.Tee(key), S.Lukather(g),他、豪華。名盤AORアルバムです。
プロデュースは故Arif Mardin。
Norman Seeffにしては珍しいカラー写真ですが、Gino Vanelliの『Nightwalker』に雰囲気似てますね
(あっちの写真はMark Hanauerという人の撮影です)。
>タカハシさん
失礼しました。説明不足でした。。。

Guthrie Thomas 1975年の作品です。

ガスリー・トーマスのガスリーは、ガスリー・トーマスの両親と親交があったウディ・ガスリーから来ています。
このメジャー・デビュー作の前にリリースされた幻のデビュー作(笑)にはランブリン・ジャック・エリオットとの競演も収められています。
こちらもいいですよ♪
Gary Wright 『The Dream Weaver』 (Warner Bros., 1975)

今回はちょっと風変わりなジャケットを。1975年のTop40ヒット曲、"The Dream Weaver"を生んだ同名のアルバムジャケット。写真はNorman Seeffで、イラストはMick Haggarty(この人も有名なイラストレータです)が担当しています。
音楽の方はドラムと各種キーボード類を中心にして製作されたスペイシーなポップス(もちろん歌も入っています)です。なんとあの、若き日のDavid Fosterも参加しています!
写真とSF的なイラストの組合せになったのはシンセサイザーを駆使して製作された音楽を暗示させる意図があったのでしょうかね。
>22

えー、これもノーマン・シーフだったんですかー。
しかもフォスター参加だなんて・・・
CD持ってんのに全然気付かなかった!
あまりシーフっぽくないジャケですね。
Art Garfunkel『Breakway』(1975年、Columbia [現Sony Music])

元サイモン&ガーファンクルのヴォーカリスト、1975年のソロアルバム。ちょっとデカダンスを感じさせるジャケット写真は、いかにもSeeff、であります。アルバムにはサイモンと共演した曲が収められていて当時話題になりました。それにしてもこの歌声、なんて優しいんでしょうね。
Rickie Lee Jones『RICKIE LEE JONES』(1979年, Warner Bros.)

伝説のデビューアルバム。豪華なバックを得て物怖じせず堂々と自分の「うた」を歌う様はとても新人とは思えません。「Chuck E's In Love」がシングルヒットしました(Billboard Top40 最高4位)。他の曲も素敵です。ジャケット写真はSeeffらしく彼女の繊細な内面を捕えているようです。
ProduceはRuss Titelman。
Tom Scott 『Intimate Stranger』(1978年,Columbia)

ソロ作でも、ロックやポップスのアルバムへの参加(Steely Danとか)でも同様に知られるSax奏者Scottの1978年の野心作。LPで言うA面を組曲仕立てにしております(なんとJaco Pastriusなんかも参加している)。
ジャケットはSeeffには珍しくカラーですが、遠くまで見渡そうとしているScottの姿を捉えた写真は内面の野心まで捉えているかのようです。
Womack and Womack 『Radio M.U.S.C. Man』(1985年,Elektra)

コンテンポラリー・ソウル界の良心、ウーマック夫妻のセカンドアルバム。ライブ感覚に満ちた作風の写真はここでも健在です。ちなみにファーストアルバム(1983年の『Love Wars』)のジャケット写真はSeeffではありません。良く作風似てますけど。
Randy Crawford 『Now We May Begin』(1980,Warner Bros.)

世紀の名曲 <Street Life> を世に出した直後の4thアルバム。バックは当然(当時の)Crusadersの三人を中心に Dean Parks, Roland Bautista, David T. Walker(一曲だけ)(以上guitar), Abe Laboriel (bass), Paulinho da Costa (perc) 等の腕利きが集っています。プロデュースはWilton,Stix,JoeのCrusadersの三名。Seeffによるジャケット写真はパフォーマンスが楽しくてしかたがないという風な彼女の姿を捉えているようで何とも心躍ります。最近(2005年)『Everything Must Change』との2in1で米国Wounded Birdレコードからリリースされていますので入手はしやすいと思います。但しジャケット写真は当然小さいですのでご注意。
James Taylor 『In The Pocket』 (1976年,Warner Bros.)

多くのアーティストにカバーされている名曲 <Shower The People> を含む1976年の名盤。ザ・セクションを中心とする西海岸の腕利き逹をバックにしてJamesは丁寧に歌を作り歌っています。意外なのはStevie Wonderのゲスト参加。ジャケット写真では背中を向けてますが、LPでは見開きになってまして正面からの写真が載ってます。そっけない写真と言えば言えますが、計算された構図にSeeffらしさを感じとれると思います。背中を向けているのはJamesのシャイな一面を表現しているのかも知れませんね。当時の妻のCarly Simon、弟さんのAlexも参加。
Ramsay Lewis & Nancy Wilson 『The Two Of Us』 (1984年、Columbia[現SME])

ファンキーなピアニストRamsayとジャズヴォーカルの女王Nancyの共演盤ですが、時代のせいか全然ジャズではなくフュージョン/AOR色の強いアルバムになっております。Leon WareがDavid Paich,David Fosterらと共作した <Slippin' Away> のカバーあったりDavid Robertsの名曲 <Midnight Rendezvous> のカバーがあったりむしろAORファンからの人気の高い一枚。
ジャケット写真はSeeffらしいモノクロで二人の一瞬の表情を捉えております。NancyがRamsayに何か話しかけてRamsayが何やら反応しているようにも見えますが、何を話しているのか想像すると楽しいかなと思ったりします。
Pearl / Pearl (1977) (London[現Universal])

久しぶりの追加です。ぐーたらですいません。
AORファンには『Words and Music』が有名な Leslie Pearl が、妹のDebbieと組んでリリースした唯一のアルバムです。ここではヴォーカルは基本的に妹にまかせ、Leslieはソングライティングやアレンジ、キーボードに専念しています(ちょっとは歌ってます)。AORというよりソフトなポップスですが当時は売れませんでした。Russ Kankel(drums), Dean Parks(guitar) 他のバックアップを受けています。ジャケットはSeeffらしく豊かなトーンの白黒です。で、調べてみたらこれCDになってるらしいんですが誰か詳しい事知りませんか?あせあせ(飛び散る汗)
ちなみにLeslieの『Words and Music』は未CD化です(のはずです)。
田中康夫氏いわく「女バリー・マニロウ」だとか。
http://www.allmusic.com/cg/amg.dll?p=amg&sql=10:jxfpxqt5ld0e


↑これのことですかねぇ?
年代、レーベルは合ってそうですんで
曲目をご存知ならチェックしてみて下さい。
これ、日本で買えるんかな・・・
> 32:怪鳥 さん
曲目は合ってます。
私はクレジットカードを持っていないし持つつもりもないので多分買えませんが
余裕のある方はトライしてみて下さい(無責任)。
The Clarke/Duke Project, vol.2 (1983年, Epic)

久々の更新です。最新作も好評な George Duke が、盟友 Stanley Clarke と手を組んでのデュオプロジェクト第二作(現在までで三作あります)。アルバム内容としては前作の路線を踏襲して <Heroes> の様なアップテンポなファンクあり、前作の<Sweet Baby>を思わせるバラード <Every Reason to Smile> ありと、バリエーション豊かなと見るか散漫なと見るかは聴く人次第の内容となっております。
それでジャケット写真ですが、前作のリラックスした雰囲気からがらっと変わって二人ともかなり力が入っております。素直な感想としては、Seeffの撮影ながら、

・・・二人ともイケてないのが残念であります。(^^;)
Keane / Keane (1981年、CBS [CD=Cool Sound])

KeyboardのTomと、DrumsのJohnのKeane兄弟を中心とするユニットのデビューアルバム。当時はTOTOの弟分バンドという見方をされ、事実TOTOのJeff Porcaroが「TOTOより良いぞ!」と言ったというので話題になり、日本では「ドライヴィング・サタデイナイト」がスマッシュヒットしました。懐かし〜。
ジャケット写真はSeeffらしくフラットなライティングで二人の姿をストレートに撮影しています。バンドの頭脳であるTomにはジャケットを着させ、リズムを支えるJohnはシャツの胸をはだけた姿で力強さを感じさせるなどの細かい演出が心憎い。
CDは2001年にCool Soundからリリースされていますが、現在は新品では入手困難かもしれません。それにしてもこの時Tomは17歳、Johnは16歳。若いと言うより幼いと言った方が近い二人の才能炸裂の一枚です。
Phoebe Snow 『It Looks Like Snow』 (1976年、CBS)

ポップ、フォーク、ソウル、ジャズの垣根を軽々と飛び回るシンガー・ソングライター、フィービ・スノウの1976年作。ジャケット写真はSeeffにしては珍しいカラーですがフラットなライティングは彼独自の作風を感じさせて彼女のコケティッシュな面を引き出しています。
アルバムの内容は自作曲、共作曲、カバーとえりすぐったマテリアルをすべて自分の歌にしているフィービの歌唱力が光ります。特にジャズのスタンダード <Teach Me Tonight> と、Beatlesのカバー <Don't Let Me Down> の料理の仕方が秀逸。
Sister Sledge 『All American Girls』 (Atlantic, 1981年)

とーーーーっても久しぶりに、作品集更新です。
フリーソウル世代には <He's The Greatest Dancer> が人気の、姉妹グループの1981年作。それまでプロデュースしていたシックの手を離れ、このアルバムではNarada Michael Waldenがプロデュースを担当してます。それまでのダンス・ディスコ路線から離れ、ポップ寄りに路線を変更するにはうってつけの人選だったと言って良いでしょう。ナラダはこの後にAngela Bofillを、さらにはWhitney HoustonやShaniceを手がける大物プロデューサに成長しますがこの時期はまだ手探りの部分がなきにしもあらず。とは言え十分聞き応えのあるポップなアルバムに仕上がっています。路線変更に際しビジュアル面で雇われたのが我らがSeeff、彼女らのアーティスティックな面を強調するモノクロ写真で期待に応えております。

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