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チーム 頚椎椎間板ヘルニアコミュの医師とのラポール(信頼関係)について

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2回目のトピックになります。長文お許し下さい。
以前に記載しましたが、発症は昨年8月の左肩の痛みでした。当時、職場内の唯一の専門職であり、また、第3セクターの学校法人で臨時講師を勤めていたため、手近な開業医を受診、当初は、寝違いと言われ局部への注射、軽い鎮痛剤のみの対応を受けていましたが、数ヶ月後には、左手が挙がらなくなり、地元の比較的大きな病院でMRIをとるよう指示を受けました。結果、その画像を開業医が所見をし、かなりC5,C6のかなり強度の頸椎椎間板ヘルニアと診断を受けました。ただし、その医師も半年間安静にして入れは9割の人は手術は必要としないと言われ、頸部へメスを入れることの恐ろしさ故、医師の指示の下安静を心がけました。
ただし、仕事の性質上、休めるわけではなく医師に強くしかられましたが継続して仕事をし、その結果、症状を悪化させてしまったこと、職場理事が私の印鑑を偽装し刑事事件を起こしたこと、職場の病気に対する理解が全くないこともあり、結果、退職後も傷病手当受給できる対応策をとりクライアントに迷惑をかけることがない体制を作り昨年末退職をいたしました。
ちょうどこの頃、開業医より当院では対応できないと言われ地方の中核病院を紹介され受診することとなりました。初診時、現担当医より、「9割の人は自然治癒が望めること」、「改善が観られない場合は、まずないことだが手術を検討も可能なこと」、そして、「医師の選択するのは患者にあること」を言われましたが、受診後は、こちらの意向確認をされることなく、また、この病院でMRIを撮影してほしい言っても聞き入れられることはなく、医療機関の選択権の保証もないまま次回の予約が入れられました。
のち、しばらくはとにかく何らかの治療行為をしてもらえると信じつつ、手術以外の治療を望み継続受診をしてきましたが、毎回、話と処方だけ。挙げ句のはて、外来場面で「あなたにしていることは、リリカ等を処方し、あなたの悩みを聞いているだけ」とまで言われ、あたかも私が積極的治療を避け、傷病手当をあてにして暮らそうとしていると考えているように思われているような発言があり、反発心もあり本位ではなく、また「ボクは第1人者であるという言葉」を信じ、その医師に手術依頼をし、1ヶ月半ほど前に、前方固定術(腸骨移植チタンプレートに固定)の手術を受けました。
現在、手術前よりひどい痛みの状況となっています。術後、そのことを伝えても、必ず直るはずと言われるのみ。病気のことだけではなく生活の問題もあるので相談すれば、入院中は3ヶ月は就労不可と言われながらも退院した現在は「働けると思えれば働けば」といわれる始末。
近々、再受診予定ですが、この痛みの原因が再発によるものかMRI撮影を依頼してもとても対応してくれるとは思えませんし、病気に付属する生活に関する悩みに関しては、「専門外のことだし、甘えている」と言われながらも、ケースワーカーにつなげることもしてくれません。(もっとも今のケースワーカーは、クリティカルパスに基づいて病院の収益増のためにベッドコントロールをするだけの存在のためあてにはしていませんが…)。医師と患者とはこんなに希薄な関係でよいのでしょうか。また、たとえば癌患者であれば、医師は最善の治療策を提案いただけると思いますが、何の基礎知識もない患者に決めろと言われることはいかがな物でしょうか。後に痛んだ神経は回復しないと聞いていましたので本当に手術をするべきならもっと強く、早い時期に言ってほしかったと思っています。もう2度と手術はいやですが、今回の術後どうなっているのか悪化しているようなら手術しか選択肢はないのか、信頼をおける医師に相談をしたいのですが、診療情報提供書(紹介状)がなければみてもらえないのでしょうか。どうか、皆様のアドバイスを下さい。乱文お許し下さい。



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