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逗子ビッグバンコミュの5番レフト

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オリオールズのサミー・ソーサ外野手(36)の代理人を務めるアダム・カッツ氏が9日、日本球界への売り込みを行った。GM会議の会場に姿を見せたカッツ氏は「選択肢は広く持っている。日本のチームのことも視野に入れている。彼は日本のことが大好きで、これから数週間以内に話があれば、喜んで聞く」と話した。今季オ軍入りしたソーサは打率・221、14本塁打、45打点。FAとなったが、米では今季年俸1788万ドル(約21億円)から来季は300万ドル(約3億5400万円)前後で獲得する球団があるかどうか。それ以上の条件を提示する日本球団があれば、電撃日本球界入りの可能性もありそうだ。

コメント(3)

巨人はないだろう。あるとすれば楽天かオリ?ローズかソーサかって感じ?
 あのソーサが北の大地に上陸!?日本ハムが、米大リーグ・オリオールズからFAとなったサミー・ソーサ外野手(36)の獲得を視野に、近日中に調査に乗り出すことが11日、明らかになった。世界の超大型スラッガーがFA市場に出るという千載一遇の好機に、ファンを呼べる大砲獲得を目指す日本ハムが動きだした。
 北の大地で壮大な計画が始動した。照準はメジャー通算588本塁打を記録した大砲。あのサミー・ソーサを日本球界に“輸入”するというドリームプランだ。
 球団は今オフ、国内FA市場への参戦には消極的な姿勢を示していたが、ソーサとなれば話は別だ。オリオールズからFAとなったソーサは、11日から国内外の全球団との交渉が可能となった。この絶好機に、日本ハム球団幹部は「日本でもソーサの名前を知らない人なんて、いないだろう。あれだけの選手。すごい話題になる。最初からダメと放っておく手はない」と、獲得戦への強い意欲を示した。
 ソーサはカブス在籍時の98年にマグワイア(カージナルス)と、し烈な本塁打王争いを演じて66本塁打を記録。00年には初の本塁打王に輝き、翌01年には、今度はボンズとの本塁打王争いの中で64本塁打を放った。
 ただ、オ軍に移籍した今季は打率・221、14本塁打と低迷した。今季年俸は約21億円と超高額だが、球団は成績が低迷したことで、年俸4〜5億円までのダンピングも可能とみている。大社オーナーも「中途半端な補強ではダメだ。今年はメジャー(選手)を獲りたい」と話している。
 ただ、ソーサをめぐっては、米国で薬物使用疑惑が指摘された経緯もあり、球団幹部は「今季の不振がそれが原因では困る。詳しく調べる必要がある」と言う。近日中に調査を開始し、不安を解消した上で、全力で大砲獲りに挑む考えだ。

問題は薬物汚染。

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