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こんばんは、渋谷陽一ですコミュのサウンドストリート

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「ロバート・プラントは、『天国への階段』を歌うとき、『これは希望の歌だ』と言って歌います。私は、この曲を、『希望の歌』として、サウンドストリート金曜日を締めくくりたいと思います」

あやふやな記憶ですが、しばらくサウンドストリート金曜日を聞いてなくて、久しぶりに聞いたら、ずっとレッド・ツェッペリンの曲ばかり流れていたので、「ああ、最終回だな」と思っていたら、最後に、渋谷さんが、冒頭の台詞を述べられて、「アキレス最後の戦い」がかかりました。

みなさんにとっての、サウンドストリートの思い出は、どんなものがありますか?

「あんなこともあったね」と言いながら、昔を懐かしんでみませんか。

コメント(25)

クラッシュの[サンディニスタ]を紹介した日を覚えています

[マグニフィセント・セブン][叛乱ワルツ]など、時間一杯を使ってべた褒めしていました


大枚はたいて三枚組を買わずに、番組録音テープで満足していた懐かしい青春時代です目がハート
「ザ・ファームが解散して落ち込んでいるジミー・ペイジに声をかけたのは、何とスティーブン・タイラー!その他、落ち目のジーン・シモンズとコージー・パウエルと組んで、できたバンドの名前が『Deathwish』!」という架空のストーリーと共に流された、ザ・ファームの「クローサー」が印象的でした。
やっぱ、ちょっと変わったヤツが聞いてた番組でしたね。
けど、楽しかったなあ。
いまはなき忌野清志郎がゲストででてましたねぇ。
かかる曲皆、シラネエ、シラネエとコメントしてましたが、
ストーンズがかかった時には嬉そーに
「これは知ってるー」といっていたのを思いだしますねぇ。

(もしかしてその前の番組だったか?)
スティーブ・ハリスさん、元気かな…
確かサウンドストリートだったと思うんですが、ジョン・レノンが射殺された週の番組で、最初から最後までナレーションなしでジョンの曲をかけ続けた回が印象に残っています。

たぶん、直前に急遽、番組まるまる差し替えたんだろうと思いました。
「著作権料よこせリクエスト」。
パクリ曲を並べて笑おう、てな趣旨のリクエスト大会でしたな。
2〜3回私のハガキも読まれました。。
大物アーティストの失敗作を指摘する「唯一の汚点リクエスト」。
売れているアーティストが落ち目になったキッカケの作品を指摘する「致命傷リクエスト」。
昔は楽しいリクエストが多くありましたね。
一発屋特集なんてのもありましたっけ。他の番組と、思い違いをしているかもしれません。
「早く落ち目になって欲しいアーティスト」
というリクエスト特集がありましたね。
堂々?というか、案の定、トップにジャーニーが流れてきました。
その後、産業ロックと称されたバンドの多くが本当に下り坂となり、気の毒ではありました。
サウンドストリートの木・金はほとんど聞いていましたね。
声付きのエアチェックテープも大量にありましたが、どうも実家で整理されてしまったようで、現在は数本。
曲的、内容的、1時間だった「ヤングジョッキー」の方が個人的は好きで、優れていましたが、それでも大好きな「こんばんは、渋谷陽一です」のDJ、彼独自の切り口での論評、選曲は抜群でしたね。
好きだったのは、今の「空耳アワーに」も繋がる、タイトルは忘れてしまいましたが、「小学生のころ聞いたビートルズの「I Want To Hold Your Hand」が「青菜豊漁さ〜」と聞こえ「アゲハ、アゲハ」と飛んでいる、非常に明るい曲に聞こえた」とか
スコーピオンズのライブ「東京テープス」に入っているクラウス・マイネが日本語で歌う「荒城の月!」の手拍子が、まばらで
「上司が僻地に左遷させられてしまうことになり、その壮行会で誰ともなく、歌いだした曲に皆が寂しげに、悲哀をこめた手拍子を送る・・・」
といった設定の特集。笑いましたね〜

あと、やっぱり、好きだった特集は年末恒例の「ロック大賞」、定期的に行われていた「ハードロックベスト10」。
「ヤングジョッキー」の頃の確か78年初頭の「ハードロックベスト10」確か、3位ディープ・パープル、2位バウワウ(渋谷氏は組織票と言っていた)、1位は当然ZEP。

当方46歳です。
あの頃の 発言でEL&Pにたいして よく攻撃的なRockって言ってた気がします手(パー)
>ロドビィー さん

「ヤングジョッキー」の最終回がEL&Pの「ラブビーチ」だったの覚えていますか?
「ヤングジョッキー」の最終回、私の大好きだった、色あせた、魅力が全盛期とは比べものにならなほど、下がってしまったEL&P・・・
何故か符号していて、当時の状況が、いまだに忘れられません。
最後を締めくくった曲が「プロローグ/紳士の教え」で中3でしたが、曲と共に「ヤングジョッキー」が終わってしまう哀愁を感じました。

彼はEL&Pを含むプログレには敬意を表してた記憶があります。
クリムゾン特集、EL&P特集・・・

特に印象に残っているのは、渋谷氏がEL&P特集の時、The Sage,Knife Edge,The Great Gates Of Kiev 等の曲を流す前、彼が、独自の邦訳を読み上げた後に、その曲を流す、最後は Jerusalem。これは、彼がDJをやっていた一つの美学だった思います。あの歌詞はもともと聖歌であり、それを、邦訳の原文を読み上げ、曲を流す。
生放送だから最後時間の問題で、F.O.でしたが、彼の構成のこだわり、やりたいことへのこだわりを肌で感じました、大好きなEL&Pだったこともありますし。

イエス、フロイドについての彼のコメントはあまり印象に残ってはいませんが、クリムゾン、EL&Pについては、敬意を払っていた印象がいまだにあります。
ぼくは、教授をよくきいていました。自称フィルター声とおっしゃられていたっけ?戸川純ちゃん、などがゲストできてましてね。ゲルニカ以降のヤプーズの話でしたねー。なつかしー。あと渋谷氏は、全曲まるごとかけるのが、礼儀だ!とも言っておられたなー。サウンドチェックには、ありがたい番組でしたね。
スティーヴ・ハリスさんとの掛け合いが楽しかったです。その中でも、スティーヴさんのおススメで大好きなキャプテン・センシブルをかけてくれたのが嬉しかったな。
今は、ロンドンの児島さん・ニューヨークの中村さんとの電話が楽しいです。

ところで、アメリカの音楽地図を完成させることを目指して、中村明美コミュを立てました。覗いてみてください。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4918593
久しぶりにこのトピックを拝見したので記させていただきますが・・・

「ヤング・ジョッキー」〜「サウンド・ストリート」を思い出は多すぎますね。exclamation ×2

渋谷さんは元Fleetwood MacのBob Welchが結成したParisというバンドをプッシュしていたことがありました。
そのParisが解散(自然消滅exclamation & question)、Bob Welchは、かつての仲間であり、当時は音楽界の頂点に君臨していたFleetwood Macのバック・アップの下、ソロ活動スタートダッシュ(走り出す様)

その関係もあってか、渋谷さんも意外にFleetwood Macを取り上げることがあって、覚えているのはFleetwood MacのTuskを紹介した時、アルバムにSpecial Thanks To Lindsey Buckinghamと記されていることについて、

「QueenのアルバムにSpecial Thanks To Freddie Mercuryってあったら、変な気がしますが・・・」

・・・そのように何気なくシニカルな表現をして笑いを誘うのが上手い方だと思います。わーい(嬉しい顔)

あと個人的に親しいということでRCサクセションの仲井戸麗市さん(チャボ)が、Stones特集とかではゲストで来ることがあって、(チャボは)かつてタイガースがStonesのTell Meるんるんをカバーしていることに対抗して、Heart Of Stoneるんるんをコピー・バンドでやっていたとのこと、

「お前ら、Tell Meかよ、俺たちHeart Of Stoneやっているんだぜexclamation ×2

・・・そう思っていた、とか言っておられました。わーい(嬉しい顔)

・・・つい長くなって申し訳ありません。m(__)m

またコメントする機会があればexclamation ×2と思っています。ウインク
サンスト(と呼んでいた気が…)最終回では一曲目に階段を
持ってきて、ラストにラストスタンドで締めるという
全く論旨通りの進行に感心しましたるんるん
普通逆にかけますよね。

「ロック夜話」が大好きでした。曲名言わない時があったりして
推理して必死で探したのも懐かしい記憶です。
最終回の放送、凄く懐かしいです!!
でも、内容覚えています〜〜♪♪

アップありがとうございました!!!
久方ぶりに来てみればちょうど3年ぶり。
ワンダーだなぁ…

じゃこ様、ありがとうございました!感謝です。

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