ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ディアギレフコミュのリチャード・バックル著『ディアギレフ』

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
リチャード・バックル著『ディアギレフ』(鈴木晶訳、リブロポート)を探しています。
すでに絶版らしく、見つかりません。
上下巻のうち、上巻だけ人に貸したら戻ってこなくなってしまいました。
売っていそうな古書店など、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

コメント(13)

chama様、こんにちは。
 
「日本の古本屋」で捜してごらんになればいかがでしょうか?
http://www.kosho.or.jp/
 
(さきほど検索してみたところヒットしませんでしたが、いずれ出てくるのでは…?) 
絶版なんですか?
後輩にあげちゃった。なんか惜しい気がしてきた。。
>斉諧生さん
ご親切に、検索までしていただいて感激です。
探求書コーナーまであるのですね。
便利な世の中になったもんだ。
出てくるまで地道にがんばってみます。
どうもありがとうございました。


>赤い草さん
そうなんですよ〜。
なかなか充実した本なので、ぜひとも復刊して欲しいものです。
同様に、リチャード・バックル著“Nijinsky”の訳本が出るのも心待ちにしているのですが…。
>paoさん
paoさんも探していらっしゃるのですね。
もう一度、今度はちょっと気合を入れて探してみたのですが、やはり見つからず…。
売却済みならあったのですが(´〜`)

セゾン美術館の図録は、幸い私は手元にあるのですが、こちらも見かけないですね。
どこかで売られていたら、情報入れますね。

バレエ・リュス関連の文献が、なんでこんなに手に入りにくいのか不思議です。
個人的には結構面白い研究テーマだと思うのですが、世の中の評価は違うんですかね?
8年前にかなり苦労して買いました。
絶版だけど、なんとかして手に入れた、みたいな。
詳細を忘れてしまいましたが。。。

当時、おりよく鈴木晶さんが、
うちの大学にも夏の集中講義として
ゲストで来てくださって、サインしてもらいました。 

すみません、何のお役にも立てない情報ですが
懐かしくて。

しかも、そのとき、第14回東京の夏音楽祭のテーマが
「ディアギレフとバレエ・リュス」だったんですよね〜。
その頃は、関連書籍もたくさん出ていたような気がします。

http://www.arion-edo.org/tsf/backnumber/detail.jsp?id=1998
paoさん

そうなんですよ。
ディアギレフのバレエが多く上演されたり、当時の衣装やら文献やらの展示がされたり、面白かったです。

それにしたって、やっぱり認知度低いですよねー。
ディアギレフとバレエ・リュス。
もっと知られててもいいはず!
バレエ・リュス関連の書籍なら、南青山・古書日月堂さんがお得意だと思います。
サイトもありますが、お店がとにかく素敵。小さいながらも濃厚な空間です。

それから、雑誌「彷書月刊」(発行:彷徨舎)の8月号に
「特集●バレエ・リュスのイマジュリィ」と題して
芳賀直子さんを始めさまざまな方によるバレエ・リュス関連の記事が載っています。
古本関係の雑誌なので巻末には目録も掲載されてます。
本郷・アルカディア書房さんの出品リスト中に
chamaさんお探しのものらしき鈴木晶訳『ディアギレフ』を発見!
(かなりのお値段ついてましたが・・・)
先着順だそうなので、お急ぎになった方が良いかも。

「彷書月刊」はジュンクなどの大型書店か
書肆アクセス(神保町)、模索舎(新宿)などで売っていますよ。
>paoさん
ディアギレフ関連書籍の出版情報、ありがとうございます。
出版が遅れているのが心配ですが、出たら絶対読んでみたい内容ですね。


>akiさん
古書 日月堂さん、サイトは見たことがあるのですが、残念ながらお店のほうへは行ったことがありません。
akiさんの書き込みを読んで、行ってみたくなりました。

「彷書月刊」は、今度チェックしてみます。
神保町は職場から近いので…。

アルカディア書房さんの出品リストに載っていたという『ディアギレフ』は、「かなりのお値段」というのが気になるところですが(笑)、至急調べてみたいと思います。

本当にどうもありがとうございました☆
復刊コムにリクエスト・ページができています。ぜひ御投票を。
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=27296

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ディアギレフ 更新情報

ディアギレフのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。