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CAN-SLIMグロース投資法コミュの相場見通し

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NYが下げ止まらない限り買えない相場が続いています。
日本市場は上げたがっているようですが、何かセリングクライマックスが久し振りに見れそうな気がしてきました。
バブル崩壊の頃は、先物市場がストップ安をつけて市場機能不全を起こしていました。
今の市場なんかは、心地よい下げの範囲です。
相場の恐ろしさを見せてあげてください。

コメント(26)

NY一旦下げ止まりました、弱いけど。
今の相場は、経済指標が過熱を示せば債権安、株安、円安とNYはなっています。逆に経済指標が減速を示せば債権高、株高、円高の流れになっています。焦点の米国住宅市場は明らかに減速をしています。住宅価格の下落がバブル崩壊を思わせるような急激なものならば、消費市場に大打撃を与えリセッション入り、株安、債権高、得急激な円高となります。
住宅価格の下落がソフトランディングするならば、FF金利の引き上げ打ち止めで株価は上昇、円高、債権高となります。
住宅市場が引き続き堅調な場合は、FF金利の引き上げ継続、株価ボックス、債権安、円安となります。
今現在は、商品市場の急騰によりインフレ懸念が生じていますが、懸念なだけで実際インフレになるわけではありません。
ファンダメンタルな話題はこれくらいにして、日本株は優良株相場が終焉しいよいよ景気も後半戦に突入、債権高は今までの経験則により大型株から中小型株へのスイッチとなります。
新興株が復活しそうです。まずは参戦。jASDAQ3338九九プラスを131,000円で最小単位を買います。出来高激増短期決戦で望みます。
MM銘柄は嫌いですが、仕方ありません。買えないときにはあきらめます。市場は多分乱高下しますので、短期飛び乗り飛び降りの練習にはもってこいです。みなさんの健闘をお祈りします。
とうとうやってきました。
久々、寄値がつかない銘柄続出。
これがセリングクライマックス!
もやもやが晴れます。
ここでは、売ってはいけません。
必ずこの水準は戻ってきます。
何を買うべきか?
申し訳ありません、わかりません。
金もないことだし、見てて楽しい相場かな
支離滅裂
今日の特徴は、TOPIXが24日の安値を割らずに、日経平均が安値更新したことです。大型株については、底打ち確認できました。順次、底打ちが確認できると思います。新興株についても、下げ渋る銘柄が多く見られます。ここからは、楽観的に見てもいいと思います。しかし、あくまでも中間反騰だと考えます。
最終局面は10月だと踏んでいます。
おおお〜!メルトダウン
信用取引でフルスイング
味の素でも買いましょうか?
とうとう15000円まで一挙に行ってしまいそう。
現在日本株の指標株はいわずとしれたソフトバンクです。
ソフトバンクが上がれば日本株は底を打ちます。
明日、決死の覚悟で難平買い下がりメニューを入れてみます。
下げ止まるかソフトバンク注目です。
年内は13,800円〜16,500円だと予測しています。
現在は、日経平均は6月9日14,389円で一旦底打ち。
戻り売り局面から、押し目買いスタンスに変更しなければなりません。
7月頃までは、4月7日に付けた17,563円と安値の半値戻しの水準である15,976円を目標に戻り相場が続くと考えます。
16,000円達成から相場は反転、10月上旬まで相場はだらだらと下がるものと思われます。
そこからは、いよいよ本格的な上げ相場に突入。
どんな上げ方をするのかはそのときに考えればいいのではないでしょうか。私の日経平均予測を終わります。こんなもんでどうでしょう、ノマシィさん!
わかんないですねえ。
現在、2番底なのか、それとも、更に下に沈むのか。
開店休業です。(^^;
明日、出来高を伴い上昇すれば本格上昇相場開始!
しかし、ネット関連については増益率鈍化につき下落か?
戻り相場、開始してましたね。
今日は、忙しく出遅れました。残念。
上に25日移動平均あります。どこまで戻すでしょうか。
え?年末までに20,000円超え?
ありえなくもないですよね。
日経平均区切りがいいのは20,000円です。
日本の景気、まだ。変調きたしてません。
いざなぎ超えの威勢のいい声が聞こえてくれば・・・。
それとも17,000円は超えない戻り売り相場ですか?
今日、オール投資の久世雄三先生の「株式道場」を立ち読みしてきました。そこには、8月FOMCでインフレ懸念が払拭できなければ、アメリカはスタグフレーション入り。(インフレと不況が同時にやってくる)アメリカが不況入りすれば、日本も秋ぐらいから不況入りとなるとの予言がでていました。最も恐れているシナリオです。
今回の下げは確かに25日騰落レシオが65を割り歴史的な数値51ぐらいだったか?上昇過程の下げにしては迫力がありすぎました。
どちらかといえば、90年1月〜4月5日の下げに近い気がしました。
1987年のブラックマンデーの時は、世界が一致協力して利下げ(資金供給)を行いようやく景気後退を逃れました。日本では年末に2番底をつけて真っ暗な新年となりそうでしたが、政府は特金救済策を打ち出し大幅上昇→バブルとなりました。
長期的に考えれば、ここはゆるやかな不況になった方がいいと考えます。現在は逆金融相場と考えることも出来ます。小型株の大幅下落も理屈どおりとなります。来るべき不況に備えて景気敏感は売りです。7月末に向かって現金比率を高めておきましょう。
ソフトバンクの下げはその他の株に波及しないとの考えは誤りだと考えます。必ず、ヤフー、楽天、その他新興株に影響を与えます。
10月に向かってもう一段の新興株崩壊の予感がします。
もう一段の崩壊ですか。
よくわかんなかったので、お休みしてました。
昨日は、後場から、おっ!と思ったのですが、
やっぱ重たいですね。
戻り売り圧力強し!
全軍売却!
空売り開始!
目先の株式市場は強そうですが、とても戻り売り勢力が強そうなので買いは10月までやらない予定です。
しばらく空売り主体にやっていきます。
空売りは、まず2勝しましたが、また売りなおしたため少し引かされています。
小さい損で終わらせるか。
月曜日天井を信じて持ちこたえるか思案中です。
NY高かったですね。
僕は、ダメージ受けるほど、売ってないので、
空売り玉、様子見です。
しかし、三角保ち合いだと思ってましたが、
ちょっと逸脱した上げですね。
月曜、寄り天の陰線希望です。(笑)
みんなが、そう思ってれば、続伸でしょうか。
ちょっと方針を変えようと思っています。
意外と相場で勝つ秘訣は、小さな損をたくさんだすことなのかもしれません。

オニールの言う底値確認判定法は、「主要な株価指標の1つが底値反発の4日目〜10日目の間に前日よりも出来高の増加を伴い1.7%以上上昇した日をフォロースルーと呼びます」(85%の確率だそうです)

6/14底値から7日目6/22がフォロースルーの日(買い転換日?)となります。しかし7/3,7/4と出来高が減少しながら上昇率が鈍りフォロースルー失敗となり、空売りのチャンスとなります。

次にディストリビューションの日(前日より出来高が増加して安くなる。売り逃げの日?)が7/12,7/13,7/18,7/24と続き弱い相場を印象づけます。

ディストリビューションの日が2週間〜4週間の間に5日間あれば天井確認だとオニールは書いています。

そしてまた、7/19底値から6日目7/27がフォロースルーの日となり7/28には出来高増加による上昇となっています。

要は上に行くのか、下に行くのかはっきりわからない!
上昇を続けても、10月には安い場面が来ます。
ここは模様眺めで状況を見守りながら、ディストリビューションの日かチャーニングの日(失速日、出来高が前日から増加するが前日比ほとんど上がらない日)が8月4日(金)までにあればその翌日が空売りの絶好日となります。

オニールのすべてがようやくわかり、将来お金の心配はする必要がなくなりました。
そんな気がするだけかも?
チャーニング(失速日)のようです。
ほぼ天井決定!
ちょっと秋口までの未来予測でもやってみます。
8日のFOMCが焦点となっています。
今回利上げは見送られそうですが、利上げ打ち止めは難しくスピードをおとすことにとどまりそうです。
株式相場にベストのシナリオはゆるやかな景気減速、秋のFOMCで利下げだったのですが、インフレ懸念は収まらず原油は高騰を続けています。
アメリカ経済はスタグフレーション(不況とインフレの共存)となりそうです。
1987年のブラックマンデー当時は、協調利下げが効を奏して株高に向かいました。
しかし、今回は10月に向かって、利上げ継続の嵐は収まらず世界同時株安は続きそうです。
引き続きディフェンシブストックや優良株へ質の逃避現象は続いていきそうです。
1996年はじめから株式市場は軟調で4月に株式市場が天井をつけたとの実感が大多数の人は思っていないのではないでしょうか?
長期的には株式指標としては単純平均は使えないのですが、短期的には一番実感できる指標として東証一部の単純平均の週足チャートをつけておきます。
現在の株式市場を実感してください!

株式指標日米対比
アメリカ     日本         特徴
NYダウ     コアストック30   大型優良株の指標
SP500    TOPIX      株式市場全体の指標
ナスダック    日経225      ハイテク株指標
ゴールデンチャート社の下記コーナーはタダで見れる最高の株式サイトです。是非お気に入りに入れてやってください。
http://www.opticast.co.jp/opt/cliphow_f2.htm
今日8月15日(火)の日経平均の動きが本当のチャーニング(失速日)の動きです。
昨日より出来高が増えてほとんど上がらないか少し下げてしまうことをいいます。
しかし、また明日強そうですが引け際に今日のような弱い動きがあれば売ったほうがいいでしょう。
NYも強そうで、寄り付き高く引けが弱い動きが続いています。
これは、下げ相場の動きです。
間違っても、8月17日は買わないように!
買うにしても、その日のうちに手仕舞うこと!
本当の上げ相場なら、任天堂が出来高を伴い新高値にススンデイルハズ!
今は、ヤフーや楽天などの下げすぎ銘柄が戻っている相場!
戻り売りをすること。
8月30日下げ転換しました。
4週間以内ディストリビューション5日(チャーニング1日含む)となりました。
過去2年間調査した結果、簡単ではないようです。
例外事項や保ちあいはどうする等の問題があります。
とりあえず報告です。
最近は自信がなくなっているようです。
9月6日ようやく天井追認のディストリビューションです。
NYも下げ!
天井もどこまで行くかわからなかったように、底値もどこまで行くかわかりません。
とにかく現金比率を高めるか空売りするしか対処する方法はありません。
安全下げ銘柄は、ナスダック安が震源ですから、ハイテク株となるのでしょうが、余り深追いは出来ません。
大勢は上昇相場なのでしょうから。
半値押しの15200円で下げ止まる可能性もあるからです。
10月上旬にはレシオは70割れしそうです。
フォロースルー(上げ転換)が10月5日に出て以来、日本株は強いです。
段々と含み益は増え続けています。

オニール語録です。

フォロースルーに気がついたとしても、大多数の投資家にはそれが本物であるという確信をなかなか持てないことを私は長年の経験から知っている。彼らは怖くてたまらないのだ。彼らは下降トレンドで被った傷をなめるのに忙しすぎるし、ニュースがあまりに悲観的なので、あらゆる反発局面を疑い、恐れるように条件付けられているのだ。繰り返しになるが、大切なことは、この不安な時期にあなたがどう感じるか、どう考えるかではなく、市場指数そのものが実際にあなたに伝えていることは何であるかを認識し、理解することだ。相場が出来高増を伴い、4、5、6、7日目にフォロースルーした場合、それはこう言っているのだ。

あなたの願望や恐怖や個人的な意見など知ったこっちゃないが−−
新しい上昇トレンドをこれから始めるからね−−と。

4〜5週間前にあなたは市場に対して何らかの見方を持っていたかもしれない。だが市場が突然変わったら、それを認識することが必要だ。以前の見方にいつまでもこだわっていてはいけない。いつまでもこだわっていることは、市場に逆らうことであり、たいてい高くつくことになる。柔軟性を持ち、市場が変化したら見方を素早く切り換えなければならない。市場に一貫性がないのだから、あなただけが一貫しているわけにはいかない。
何故だか、先週と今週でディストリビューションの日が3日。
4週で5日となり下げ転換となりました。
急遽、逃げて逃げまくります。
なんとかトントンに持ち込みます。

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