ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Travis BeanコミュのMick Karn のエロイベースサウンド

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Travis Beanの鳴りに秘密があったんですね!

MickがTravis Beanを弾いている写真をお持ちでしたら是非アップしてください!

ちなみにMick Karnコミュです:
http://mixi.jp/view_community.pl?id=85723

コメント(6)

こんばんは、はじめまして。
私もトラビスユーザー(ギター)です。
トラビスは良い楽器なのですが、気温にチューニングが左右されやすいという弱点があって、ミック・カーンもチューニングが狂いやすい事に悩まされていたようです。
グレイトフル・デッドがバンドぐるみで使っていたようですが、やはりチューニングに悩んでいたらしい。
でも、この変わったアタック感とサスティンは魅力ですよね。
私もミックが使っている写真観たいです。
ミックはwalを使い始めたのはこの気温に左右されてしまうチューニングに原因があったようですね。でもTravis Beanサウンドに未練があって、walのボディーやピックアップをカスタマイズして「Travis Bean仕様」にしたらしいです。

実はチューニングがさほど気温に左右されないようにする方法があるのです。ナットをグラファイトのものにすればいいとのことです。Guitar Greaseを溝に塗ってすべりを良くとさらにいいかもしれませんね。

これを知っていたらMickもずっとTBを使っていたことでしょう。
ミックがTravis Beanを弾いている写真ははじめて観ました。この衣装だと結構後期なんでしょうか?懐かしいなー。


>ナットをグラファイトのものにすればいいとのことです。
>Guitar Greaseを溝に塗ってすべりを良くとさらにいいかも
>しれませんね。
成る程、ナットの交換ですか。
ちょっと交換は大変そうなので、とりあえず溝の滑りを良くしてみます。
貴重な情報有り難う御座います。

しかし、冬場はネックが冷たくなるので、それも冬場にトラビスから縁遠くなる理由の一つでもあります(笑)。
写真はThe Art of Parties Tourからです。同じツアーから追加で写真をアップしますね。

ナットの交換は簡単にできますよ。のりでついているだけなので、ペンチなどでパキっととれるはずです。オリジナルをとっておけば、いつでも戻せるし、お勧めです。

冬は確かにネックが冷たくなりますが、imronという黒いペンキをネックの裏に塗ったモデルも存在します。こちらだと冷たさを感じにくくなっておりますが、残念ながらピカピカのアルミネックが裏からはみえないんですよね。スタジオ/レコーディング用のギターでしたらあまり関係ないでしょうけど。。
オイル・オン・キャンパスのビデオは持っているのですが、あの時はもうウォルだったかな。最近観てなかったので確認してみます。

ナット代えると音が変わってしまうんじゃないかと思って躊躇してたんですが、すぐに元に戻せるならやってみようかな、と思いました。
あと以前ストラトのナットを自分で代えたとき、指板が割れて大事になってしまったので一寸臆病になっていたのです。

ネック裏が黒い奴、楽器屋で見たことがあります。
腐食止めかと思っていたんですが、断熱用だったんですね。
オイルオンキャンバスではもうウォルのチューリップ形ですよー。肩凝りそう(´Д`)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Travis Bean 更新情報

Travis Beanのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング