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英語★できる人&勉強してる人コミュの英語の契約書

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英語の契約書を作成してるんですが頭がおかしくなりそうなので伺いに参りました!!質問のためにトピック立てるのは心が痛いですがよろしくお願いします!

Payments of royalty pursuant to paragraph 7 and 8 shall be made by Licensee to Licensor on the dates specified in the said Schedule accompanied by a statement which shows the following details:

(a)The title(s) and number for each and every record manufactured and sold during the period under review.

(b)The retail price list of each such record.

(c)The royalty based sales units of each such record.

(d)The total amount due to Licensor for the period under review.


この項目を書籍とかから見つけたのですが意味がちゃんとわかりません。。わからないとやばそうなので・。CD契約のものです。直訳みたいなのでもよろしいのでどなかた教えていただきたいです

コメント(15)

本当に大切な契約書なのであれば、どなたか知人の方に相応の謝礼を払って翻訳してもらうか、そうでなければ、きちんと料金を払ってどこかに翻訳を外注することをお勧めします。

ネットで調べれば翻訳を仲介してくれるエージェントは幾らでもありますよ。

仮にここで誰かが好意で訳を教えてくれていたとしても、それが万一間違っていて、契約がうまくいかなかったら、誰も責任取れなくなっちゃいますよ・・・。

契約について、説明もされているようですが、事情のわからない人間が読んでも、今ひとつどういうものなのか、ちんぷんかんぷんです。ふじっこさんのバンドが、どこかのレコードレーベルと契約をするのですか?契約がどういうものなのか、わかったほうが、翻訳もずっとしやすくなりますので、翻訳に出すのであれば、もう少しその辺を整理して説明してあげると、いいかもしれませんよ。

お役に立てずに恐縮です。
どうも!わけわからなくてすみません・・・雛形みたいなものを勉強がてら翻訳してまして。 Aというレコード会社がBという人がつくったCDを出すというときの契約書の一部で、Aが支払うロイヤリティーについてのことだと思うんですが・・・
はじめまして&携帯から失礼します。
私が今のプライベートレッスンを始めるに当たっての目標として「契約書の読み書きができる」と言ったところ、講師から「気持ちは分かるが、米国ではそれは普通弁護士の領分だから」と言われました。
何が言いたいかと言うと、原文は弁護士が作成したと思われますので、それを勉強がてら訳しても細部まで読みきるのは難しいのではないでしょうか?
他の方も書かれているように、しかるべき人に依頼するのが良いと思います。
大意だけ掴むのであればエキサイトの翻訳サービスを使ってみるとか。契約書のようなロジカルな文書だったら、案外はまるかも知れません。
私もエンターテーメントの仕事をしていて、契約書は雛形を使っています。でも、契約書って、ピンキリです。1ページのシンプルなものから100ページのものまで。
要するに何が言いたいかというと、契約書はケースバイケースで、いろいろあるから、翻訳だけの理解にとどまらず、法のこと、税金のことを踏まえて、専門の弁護士に頼むか、同業者を捕まえて、雛形を分けてもらうか、など、が考えられます。特にRoyaltyは後でもめるとツライと思います。たかが契約書、されど契約書。
そうですよね、ケースバイケースですよね・・・
http://www.excite.co.jp/world/english/

ここで大体の大意はわかると思いますが
やはり私もしかるべき人に依頼するのが良いと思います。
第7条及び第8条に基づきライセンシーからライセンサーに対して支払われるロイヤルティーは、下記の事項が記載された書面が添付された別紙に記載の日付に支払われる;
(a)...

という感じですかね。。
私も以前、芝居の上演権を取る時に契約書が10枚程送られて来て、
自分でもある程度訳してみましたし、英語が母国語の日本にいる
日本語ぺらぺらの英語の先生にも見てもらいましたが、その人も
専門的な内容なので多分そうだけど確実とは、言えないと言われ、
国際的な契約書関係を扱っている弁護士さんを紹介していただき、
安心出来た経験がありました。それ程大金かかりませんでしたよ。
まぁ、CD契約であれば比較的定型的というか、先例が沢山あるでしょうから、ご自分で作成されることも不可能ではないと思いますが(失礼ながら、ご経験にもよりますが)、くろせさんが仰る通り、準拠法等が絡んで来るとややこしいですね。ふじっこさんが期待なさっているような執行力が、当該管轄・準拠法の下で実現できる表現になっているか否かは、当該国の専門家でないとわからないと思います。
みなさん親身になってくださりありがとうございます。問題は山ほどありますね・・・
ミュージックビジネスを米国の大学で専攻している者です。

この件に関しては、BYP?のギタリストさんがおっしゃるとおり、プロのattorneyに任すべきです。

ふじっこさんが米国のミュージックビジネスにお詳しいかはわかりませんが、私の知っている限りでも、著作権はそれなりの知識がなければトラブルになります。

米国でエンジニア、アーティスト、作曲家、作詞家、プロデューサーがそれぞれRetail Priceの何パーセント手元に入るかご存知でしょうか?それともWork for Hireなのでしょうか?当然交渉次第ですが、一般的な割合があります。

もしそれをご存知でないのであれば、米国の音楽専門弁護士(Music Attorney)に相談することをおすすめいたします。


それでもご自分で調べたい場合はご連絡を。良い本の紹介ぐらいであればできますよ。
「music contract」でググッてみました。

ネイティブな人用に様々な音楽関係の雛形は、沢山あるようです。 またこれらの雛形と提供する事をビジネスにしているサイトも沢山あるみたいです。

やっぱりアメリカのミュージシャンも貧乏だからフリーなサイトや有志が智恵を出し合っているようなサイトが多いようです。コピーライトの議論だとかも豊富そうです。

ご参考まで…

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