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英語★できる人&勉強してる人コミュのオーストラリアのCM

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オーストラリアの観光局のCMで最後に女性が言うセリフ
"Where the bloody hell are you?"
の意味がずっと気になっています。

自分は、海外経験がアメリカのみのため、オーストラリアの英語をよく知りません。
自分の見間違いだったら申し訳ないのですが、"bloody"や"hell"など、なんか怖い単語が使ってあるなあ・・と思って・・たらーっ(汗)

分かる方いたら、ぜひ教えて下さい!
既出だったらすみませんm(__)m

コメント(33)

bloody は年配の人が使いますね。
FUCKと同じ意味で使う事もあるのです・・・・
fuckよりももっとストロングだって言ってましたよ電球
隣に今OZがいるので、聞いてみましたたらーっ(汗)
私はあの広告を電車の中で見るたびに結構不快です。
9歳の息子(帰国子女)が気付いたらどうしようと思って。
あんな下品な言葉を子供の目が触れる電車の中にはおいて欲しくないと思います。オーストラリア航空に投書しようかと思っていたくらい。
bloodyはfuckよりもきついと言うことはないと思います。現にbloodyはこのような宣伝にも使われていますが(オーストラリアでも結構問題になりましたが)、fuckは完全に放送禁止用語で、公のところでは決して使われません。
このせりふの"the bloody hell" は副詞として強調するために使われていて、"the fuck"と文法的には置き換えが可能です。
"bloody hell"も"fuck"も品のいい言葉ではないので使わないほうがいいと思います。
NZでもよく耳にしてました。

NZの人はfuckよりもbloodyを使ってる人が断然多かったようなきがします。
bloodyはネズミーの映画の台詞でも出てくるので
それほど下劣な(少なくともアメリカ英語では)表現ではないはず
です。
私もAUSにいたことはありますがf**k>>>>>bloodyだと思います
私もオーストラリアにいましたが間違いなくf**k > bloodyだと思います
オーストラリアの学校でお手伝いをしていたんですが、f**kを使うと先生にかなり怒られます^^; detention をもらう羽目になることも多々あるようです。
bloody や hell, shit も使わないほうがいいですね。っと言っても生徒も先生もみんな使ってますが。
ちょっと前のものですが、allaboutにこのキャンペーンの記事がありましたよ(^^)ちなみにイギリスでは放送禁止だそうです。
http://allabout.co.jp/travel/travelaustralia/closeup/CU20060310A/index.htm
ちょっと丁寧バージョンに直したら、
「What's the hell・・・」
は
「What's on Earth・・・」
に…ならないかな〜( ̄▽ ̄;A
結構職場でも聞きますけど、まあ、hellの方はあまり
ガラのいい言葉ではないんでしょうね…きっと。
でも、やっぱり「一体なんだってこんなことに!」
とか怒りを感じるときに、私は二つ目のコレを
使うことがあります…
 この問題はかなり前にオーストラリアの新聞で取り上げられていました。オーストラリアにしてみれば、どうしてイギリスで放送禁止なの?!って感じでした。テレビや新聞、雑誌でf**kやs**tは絶対に消されますがbloodyは消されません。なのでオーストラリアではf**k=bloodyまではいきません。でも下品なイメージはあります。
 イギリスではf**k=bloodyみたいですね。
みなさんたくさんのご返答ありがとうございました!
やっぱりあまりいい言葉ではなかったんですね・・たらーっ(汗)
自分もアメリカにいた時、確かに"What the hell〜"って使ってました!
でもhellにもheckなどの婉曲語があるしやっぱり上品な言葉ではないんでしょうね(^^;
さすがにそういう言葉を国際的に流してしまうのはちょっと・・という気が自分はしますねたらーっ(汗)
"bloody hell" そうそうHarry Potterで連発してましたね〜

「何でこんなとこにいるんだよ〜!!」って感じ。
Bloodyってイギリスでもうやたらめったらと耳にしましたよ。
みんなに好かれる優しいおばさんで、一言話す中に必ずBloodyって言ってんじゃないのか?って思う勢いの人もいました。
慣れてない私が使うのは変だと思って使いませんでしたが、私の中ではFxxxの方がずーーっとずーーっと強いです。

ちなみに、汚い言葉としてBxxxxxxsもよく聞きました。
さすがにこれはBloodyみたいな気軽さでは使われてませんでしたが。
 アメリカ滞在時は聞いた記憶がないです。bloodyって、オーストラリアではスラング的な意味合いで使われてますよね。オーストラリア人がくれた、伝統的なオーストラリアン英語っていう本の中にも入ってました。「とっても、すごく・・・」veryみたいな感じですが。通常の会話ではあまり使いませんが、なんだろう、面白おかしく言うときとか、強調したいときによく出てきてたような気がします。CMでは「あんた、いったいどこいってたのよむかっ(怒り)exclamation & question」くらいの感じなんでしょうか?実際そのCMを観ていないので、断定は出来ないんでけど。
オーストラリアからこんにちは☆
新聞に!そのイミが載ってたんですが。。。
きちゃえば〜イイじゃないっ?!
なんでこんなステキなトコにこないのよ?!
的なイミて書いてありましたよ〜、コッチの日本語の新聞に。
hellはアメリカでもよく
使われますね〜(・∀・)

自分が留学中に感じた
ニュアンスとしては
hellは強意語として
使われていると思います。

だから,"hell yes"は
"あったりまえよお!!"みたいな
感じじゃないですかねえ?
"hell no"とかもあって
"とんでもない"っていうような
感じで使ってましたよ★+゜
これでどうでしょう?
bloody is a word to make things stronger..
そう、あなたはどこにいるの?どこ?みたいな感じだと思いますよ。
僕も便乗しちゃいます。居酒屋でバイト中 外人のお客から 「ビールを一杯」のいみのことを聞きました。a cup of〜 ではナイとおもうんです… 出来ればジョッキのサイズの言い方もあわせてお願いします。
OZではJAPも普通に使います。差別用語でなく短縮として使うらしいです。小学生の頃先生に何回JAPって言われた事か。
今考えるとムカついてしかたないけど。
タツさん、質問されている内容とずれてるかもしれませんが、、。
居酒屋でバイトしていてOZらしき人に言われたなら、a cup of beerやなくて、a couple of beer(s)やったんちゃうかと思います(関西弁モード)。twoの意味ですね。他の国の人も使いますが、オーストラリアの人は多用しますね。ペアで使うものでなくても、なんでもtwoの代わりです。A couple of days agoとか、おとといですね。
運んで行ったら、One more!とか言われませんでしたか?
ありがとうございます。coupleか〜 今日外人さんこないかなぴかぴか(新しい)

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