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スーパーカーデザインコミュのデトロイトモーターショー『LF-A』コンセプト

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レクサスが9日、デトロイトモーターショーで発表した『LF-A』コンセプトについて

LF-Aのデザインはトヨタ自動車デザイン本部レクサスデザイン部と、フランスのED2(EDスクエア。トヨタの在欧デザイン開発研究所)が協力して開発した。平井常務は開発当時ED2社長。

何よりリアの処理に驚きました。
しかしフロントの処理はスタディレベルのよう。
サイドも最近流行のべたっとした硬い処理。
全体的にはハリボテのような感じがします。


以下、カーデザインニュースの記事のいいかげんな翻訳です。

この車はLexus の設計思想"L 技巧" がブランドに独特な形態の言語でいかにの実現されるかもしれないか提示でニューヨークで去年示されているLexus LF-C から続く。ブランドに伸びるかどれが野心500bhp に、200mph 前部エンジンのスポーツ・カーがあることを示すためにそれはまた立つ。 LF 設計への最も顕著な面は確信した、薄いけれども流動表面である。特に車の肩の表面がドアのエア・ベントに後方に内部ねじれるために裂ける方法はエア・ベントに後部デッキに流れるためにそれから外側にそしてねじれ。つままれる上部のフェンダーの表面、車の仕事を渡って後部四分の三- 少しおよび複合体である正面面から最もよく出血する後部ランプの下で大きいグリルを通って(ファンの援助と) ちょうど空気が。 内部はまた独特、層にされた横の主題をおおうものLexus の認識可能な、ほとんどモノクローム色およびトリムの作戦になっている革甲革のIP によって支配されて印象的にであり。 明瞭で、適切なLexus の設計戦略の本物の認識のようである革新的な設計印象的のトヨタの若い高級ブランドからのスポーツ・カーのまだ予表する; LF-A は多くを約束する。
This car follows on from the Lexus LF-C shown at New York last year in showing how the Lexus design philosophy “L-finesse” may be realized in a form language unique to the brand. It also stands to show that the brand has ambitions which extend to a 500bhp, 200mph front engine sports car.

The most striking aspect to the LF-A’s design is its confident, sheer yet fluid surfaces. In particular the way the car’s shoulder surface splits to twist inwards and down into an air vent rearward of the door, and twists outward and back over the air vent to then flow into the rear deck. With air out-letting (with fan assist) through large grilles just below rear lamps that bleed across the upper fender surface, the car works best from the rear three quarter – the frontal aspect being a little pinched and complex.

The interior is also impressively unique, dominated by a leather upper IP that caps a layered horizontal theme and what is becoming a recognizable, almost monochrome Lexus colour and trim strategy.

Innovative design that seems to be genuine realization of a distinct and appropriate Lexus design strategy, and an impressive harbinger of sports car from Toyota’s still young premium brand; the LF-A promises much.

コメント(4)

ちなみに、Lexus LF-C conceptというのは、
ニューヨーク・オートショー2004で公開されたもの

これは厳しい・・手におえないレベルでは・・と思います。
ということは、比べるとかなりまともになった気がします。

カーデザインニュース批評
彫刻が施された外面内の鋭いラインを持っていることのこの美しい対照を作成する車のライトそして影、" のバランスを制御するのに"We は凸及び凹面の表面の組合せを使用した; ケビンの前述のハンター、副大統領はのCalty Design Research 、Inc. の"The の考えmystery." の空気を加える強さ及び柔らかさの感覚を同時に作成するべきだった; LF-C の全面的な形態を簡単にするデザイナーは長い、統合されたラインのが常であった。

特有な屋根の柵は後部から先に移ると同時に先を細くし、主体の彫刻が施された主題をまねる。あらゆる角度からの強さそして力を示すように前部からの後部フェンダーによって包まれ、かみ合う後部への主体の形の極度な先を細くすることは設計されている。
どうも最近のデザインにあまり好印象を持っていないせいか
毒舌が多い今日この頃ですが

現行ソアラと同じでデブすぎ、これから先のデザイン進化としてはそろそろバブル期のすっきりスマートな物でないと受け無いような気がします。
リアに関してはイタ車パクリ過ぎ、テールライトはカクイだけでエンツォ 排気ダクトはガヤルド マフラーはパガーニゾンタC12をごった煮したように見えました・・・。
LF-Aはまだまだ出来上がってない印象ですね。「LF-Aのデザインはトヨタ自動車デザイン本部レクサスデザイン部と、フランスのED2(EDスクエア。トヨタの在欧デザイン開発研究所)が協力して開発した」とありますが、フィオラヴァンティのデザインらしいです。個人的にはまったく魅力を感じませんね。
スポーツカーとしての魅力がまったく無いです。
ぼくは好きだなーコレ(LFーA)。
ダイナミックな面構成と、なににも似てないキャラクターライン
なんかは提案が盛り沢山だとおもうんですけどねー。

個人的にはフロントからショルダーラインにかけての
ハイライトの通し方がかっちょええ♪
リアセクションのキャラも、テールレンズ、ラヂエター回りなど、
テープドローしたヤシのセンス良いと思うなぁ〜。

ま。いずれにしろスタディーです。市販版に期待いたしましょう!

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