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「静岡県立美術館が好き」コミュの★★★展覧会情報★★★

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■企画展■
大河ドラマ 功名が辻 特別展 「山内一豊とその妻」
2006年4月15日(土)〜2006年5月28日(日)

大河ドラマ 功名が辻
原作 /司馬遼太郎「功名が辻」  脚本/大石静
毎週日曜日放送
総合・デジタル総合 20時〜/デジタル衛星ハイビジョン 18時〜/衛星第2 22時〜
【千代】仲間由紀恵   【山内一豊】上川隆也

■収蔵品展■
新収蔵品展 2006年4月11日(火)〜5月7日(日)

■GW特別公開!!■
伊藤若冲の《樹花鳥獣図屏風》
平成18年4月28日(金)〜5月7日(日)


静岡県立美術館ホームページ
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/index.html

コメント(21)

(5/28で大河ドラマ 功名が辻 特別展 「山内一豊とその妻」終了です、、、)

(次の企画展は)
2006年6月6日(火)〜2006年7月9日(日)

コレクション20年の熱情? 心にひびく風景画
-富士山からセザンヌ、ゴーギャンまで-
20年の結晶。惜しみなく公開。

だそうです★

■サタデーイブニングライブ
松谷卓ミュージアムライブ
6月17日(土) 18:00〜 1時間程度を予定 申込不要


(ってのがきになります。。。写真も気になるのでアップしてみました。)

松谷卓氏プロフィール

1979年、静岡県出身。5歳ころよりピアノを習い始める。高校時代にクラリネットと編曲を開始。2年生のときに静岡音楽館主催「静岡の名手たち」のオーディション合格、翌年同館でピアノ・リサイタルを開催。1998年、CD「Epoch1./Platform」でプロ・デビュー。愛・地球博の「愛・地球博広場トワイライトコンサート」(2005年)などのライブ活動のほか、テレビ朝日「大改造!!劇的ビフォーアフター」の挿入曲、映画「いま、会いにゆきます」、「タッチ」、「県庁の星」のテーマ曲を担当。今、ノリにのっている若手音楽家の一人。特技は日舞。
松谷卓オフィシャルサイト:http://www.informel.jp/



詳しくはこちら。
静岡県立美術館HP
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/topj.html
2006年7月9日(日) まで展示中。富士山の絵画。


1 和田栄作 「富士」
2 横山大観 「群青富士」
3 小松均 「赤富士」

他、狩野永岳「富士山登龍図」歌川広重「不二三十六景」
原在中「富士三保松原図」など富士山の絵がたくさん出品されています★




ちなみに、、、駿府博物館で2006/06/18まで
「富士讃歌 日本画、油彩・水彩70景」ってのやってます。。。見に行きたい。。。
http://www.at-s.com/bin/even/cale/cale0000.asp?yid=A142054396
2006年7月26日(水)〜2006年9月3日(日)

コレクション20年の熱情? 時代を超える個性
-若冲、クレーから戦後アメリカ美術まで-

「コレクション20年の熱情」は、静岡県立美術館が20年にわたり収集した作品の精髄を2期に分け紹介する展覧会です。
風景画の名品を一堂に集めた「?―心にひびく風景画」に続く本展では、個性的な作品を集めて、いつもとは違う新たな切り口で紹介します。

江戸時代の奇想の画家・伊藤若冲の屏風と現代アーティスト・草間彌生の作品を並べて展示するなど、ジャンルを超えたコラボレーションの数々をご覧いただきます。

展示にも工夫をこらします。光の変化によって、輝きを変える金屏風――金地や顔料の微妙な発色の変化を体感いただきます。また、和空間に屏風とドナルド・ジャッドを展示する試みも行います。

そのほか、西洋画、日本画、戦後美術など多彩なジャンルから、クレー、狩野派、ジョアン・ミッチェルなど個性おどる作品たちを特集展示。これまで経験したことのない美術空間が、あなたをお待ちしております。


だそうです☆


詳しくはこちら。
静岡県立美術館HP
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/topj.html
7月10日(月)〜7月25日(火)まで工事のため休館です★
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/calenj.html
2006年7月26日(水)〜2006年9月3日(日)

コレクション20年の熱情? 時代を超える個性
-若冲、クレーから戦後アメリカ美術まで-


「コレクション20年の熱情」は、静岡県立美術館が20年にわたり収集した作品の精髄を2期に分け紹介する展覧会です。風景画の名品を一堂に集めた「?―心にひびく風景画」に続く本展では、個性的な作品を集めて、いつもとは違う新たな切り口で紹介します。
江戸時代の奇想の画家・伊藤若冲の屏風と現代アーティスト・草間彌生の作品を並べて展示するなど、ジャンルを超えたコラボレーションの数々をご覧いただきます。展示にも工夫をこらします。光の変化によって、輝きを変える金屏風――金地や顔料の微妙な発色の変化を体感いただきます。また、和空間に屏風とドナルド・ジャッドを展示する試みも行います。そのほか、西洋画、日本画、戦後美術など多彩なジャンルから、クレー、狩野派、ジョアン・ミッチェルなど個性おどる作品たちを特集展示。これまで経験したことのない美術空間が、あなたをお待ちしております。





会期中イベント

■特別講演会
14 : 00〜15 : 30 講堂にて 無料、申込不要

8月6日(日)
「コレクションを熱く語る―伊藤若冲・ドナルド ジャッド―」
日比野秀男氏(常葉大学教授・常葉美術館館長)
永草次郎氏(帝塚山学院大学教授)

8月20日(日)
「コレクションを熱く語る―小出楢重・草間彌生―」
越智裕二郎氏(兵庫県立美術館企画部門マネージャー)
大屋美那氏(国立西洋美術館主任研究官)


■サタデーイブニングライブ
小澤真智子ヴァイオリンコンサート
ロダン館にて 県民の日のため無料8月19日(土) 18 : 00〜 1時間程度を予定 申込不要


■夏休み親子鑑賞講座
8月8日(火)・8月22日(火)・29日(火) 
14 : 00〜 展示室にて 要申込
*お問い合わせ/静岡県立美術館学芸課 夏休み親子鑑賞講座係
*観覧券が必要となります。


■学芸員が語るこの一点
7月29日(土)・8月12日(土)・8月26日(土)
14 : 00〜 講座室・展示室にて 申込不要
*観覧券が必要となります。


■ボランティアガイドによるギャラリーツアー
当館ボランティアが展覧会をご案内します。
60分程度、日程はお問い合わせください。


開館時間: 午前10時〜午後5時30分

休 館 日: 毎週月曜日
夜間開館: 土曜日は午後8時まで ※入場は閉館の30分前まで
入場料: 一般・大学生600円(400円)、小・中・高生300円(200円)

※( )内は20名以上の団体および前売料金 ※収蔵品展、ロダン館も併せてご覧いただけます。
※70才以上の方及び身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご持参の方は、無料。



詳しくはこちら。
静岡県立美術館HP
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/topj.html
2006年9月12日(火)〜10月30日(月)

世界遺産 ナスカ展
南米の神秘に迫る! バーチャルシアターで地上絵を体感!!


紀元前100年から紀元700年頃まで、南米ペルーの南部海岸地帯に広く栄えたナスカ文化。なかでも、砂漠地帯に800平方キロの広さにわたって描かれた巨大なナスカの地上絵は、1930年代に発見されて以来、いったい誰が、何のために描いたのか、解明できず巨大な謎でありつづけてきました。
本展覧会では、この地上絵をつくったナスカの人々の驚くべき文化の謎に迫ります。
最先端の科学情報とともに展示する1300年前のナスカ人の子供のミイラをはじめ、本展のために修復をした刺繍付きの大型マント、ナスカ人の暮らしぶりを伝える彩色土器など約200点の多彩な考古遺物をご覧いただきます。また会場では、ナスカの地上絵とそれが刻印された乾いた砂漠の大地を、最先端CGで再現し、体感型バーチャルシアターで上映いたします。ハイクオリティの映像で再現された地上絵と、彼らが残した遺物から、ナスカ人の想像力と世界観に触れてみてください。
所蔵:ペルー文化庁・ペルー国立考古学人類学歴史学博物館/撮影:義井豊





会期中イベント

■特別講演会
10月15日(日)14:00〜15:30 講堂にて
「アンデスのミイラが語ること」
篠田謙一氏(国立科学博物館 人類第一研究室長)
聴講無料、事前申込不要、先着順 


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■瀬木貴将 サンポーニャ&ケーナコンサート
10月8日(日)13:00開場 14:00開演(1時間程度) 講堂にて
本展覧会のテーマ音楽を制作、演奏する瀬木貴将氏のコンサート。
めずらしい南米アンデス地方の伝統楽器、サンポーニャとケーナの演奏を御披露いただきます。
※当日11:00より講堂前にて、当日有効のナスカ展チケットをお持ちの先着250名様に、コンサート入場引換券をお渡しします。

清水銀行PRESENTS

■特別講演会(要申込・定員250名)
9月23日(祝・土)14:00〜15:30 講堂にて
「ナスカ人は縄文人の親戚か ―ホモ・サピエンスの起源と拡散―」
馬場悠男氏(国立科学博物館 人類研究部長)
※聴講者には、特別協賛社「清水銀行」から本展招待券1枚をプレゼントいたします。

申込方法:
ハガキに郵便番号・住所・氏名・年齢・職業・電話番号・希望枚数を明記し、
〒422−8670(住所不要)静岡新聞社・静岡放送事業局
清水銀行プレゼンツ「世界遺産ナスカ展」特別講演会係 宛
応募締切り9月11日(月)必着
当選発表は、受講票の発送をもって発表とかえさせて頂きます。


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■ナイトチケットプレゼント (各日先着50組)
9月16・23・30日の夜間開館日(各土曜日)
17:00以降に男女ペアで来館されると、本展招待券1名様分を特別協賛社「清水銀行」からプレゼントいたします。 (閉館は20:00 展示室への入場は19:30まで)


開館時間: 午前10時〜午後5時30分

休 館 日: 毎週月曜日
※9月19日(火)、10月10日(火)は休館、9月18日(祝)、10月9日(祝)、30日は開館
夜間開館: 9月30日までの土曜日は午後8時まで(9月16日、23日、30日)※入場は閉館の30分前まで
入場料: 一般・大学生 1100円(900円)、小・中・高校生 500円(400円)

※( )内は前売りおよび20名以上の団体料金。
※70才以上の方及び身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご持参の方は無料
※ロダン館もあわせてご覧いただけます。







詳しくはこちら。
静岡県立美術館HP
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/topj.html
2006年11月7日(火)〜12月17日(日)

森鷗外と美術
明治、大正美術を支えた友情と栄光の物語


文豪、森鷗外。軍医でありながら、数々の小説を残しました。一方、明治、大正時代の美術と深い関係があったことは、あまり知られていないかもしれません。鷗外は評論や展覧会審査を通して、作家たちが活躍する舞台をつくり、支援した、いわばアート・プロデューサーだったのです。親友、原田直次郎や黒田清輝など、親交のあった作家たちの名品をお楽しみください。また鷗外は軍医の最高位、軍医総監にまで登りつめました。鷗外が所属した陸軍衛生部と美術の関係を、戦傷図やレリーフなどで紹介します。さらに鷗外は帝室博物館(現東京国立博物館)総長にもなり、手腕を発揮しました。鷗外は今日の博物館行政の先駆者でもあったのです。鷗外と美術の関係を、総合的に取り扱う初めての展覧会です。ご期待ください。





関連イベント

■実技講座 【裸のこころで裸を描こう】
[ 日時 ] 11月11日(土)・12日(日)
[ 講師 ] 藤原由葵氏(洋画家・美術博士)
要申し込み 


■学芸員による美術講座 【森鷗外と美術展について】
[ 日時 ] 11月18日(土) 午後2時〜3時
講座室にて  聴講無料 


■特別講演会 【陸軍軍医学校と美術】
[ 日時 ] 11月19日(日) 午後2時〜3時
[ 講師 ] 陸上自衛隊衛生学校・彰古館担当者
講座室にて  聴講無料


■特別講演会 【津和野と森鷗外】
[ 日時 ] 12月3日(日)  午後2時〜3時
[ 講師 ] 木下直之氏(東京大学教授)
講座室にて  聴講無料 


■学芸員によるフロアレクチャー 【展覧会この1点】
[ 日時 ] 11月26日(日)、12月16日(土)   各午後2時〜3時
展覧会場にて
※観覧料が必要です。


■【ボランティアよるギャラリートーク】
会期中随時開催
※観覧料が必要です。 


詳しくはこちら。
静岡県立美術館HP
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/topj.html
平成19年1月2日(火)〜28日(日)
(1月2・3日は正月特別開館)

富嶽ビエンナーレ展は、広く創作活動を通じて顕著な業績を上げ、将来ともに活躍が期待される芸術家を発掘し、奨励する公募展で、出身、在住、国籍を問わず広く作品を募集し、優れた作品を結集することにより、更なる芸術文化の向上を図るものです。部門は、 平面作品・立体作品《日本画、油彩画、水彩画、版画、工芸、彫刻、造形》からなります。


会場: 静岡県立美術館(2階−第1室〜第5室、1階−県民ギャラリー)
開館時間: 10:00〜17:30(入室は17:00まで)
観覧料: 一般・大学生500円(400円)、小・中・高生200円(100円)、70歳以上無料
※( )内は20名以上の団体料金
※収蔵品展、ロダン館も併せてご覧いただけます
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者福祉手帳の交付を受けている方は無料
主催: 静岡新聞社・SBS静岡放送、静岡県立美術館



18回目となる今回は全国34都道府県から571点の応募が寄せられ、審査の結果、入賞13点・入選134点が選ばれました。
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/fugaku19.html
ボックスアート展始まりました!!!

2007年4月7日(土)〜5月20日(日) プラモデルの中に、あの頃の自分がいる。
 戦車、飛行機、船、ロボット…。昭和30年代初頭、プラモデルという新しいホビーが日本にやってきました。夢や憧れの対象をみずから組み立て所有できるという魅力が子供たちを惹きつけ、プラモデルは大きな発展を遂げて現在に至っています。ワクワクしながらパーツを組み立て形にしていく喜びは、プラモデルならでは醍醐味でしょう。
 そのプラモデルキットの「顔」となるのがボックスアート(箱絵)です。消費者の購買意欲を高める目的で描かれたボックスアートは、やがてパッケージ装飾という役割を超えていきます。作る過程で完成形を想起する「資料」として、あるいは空想の世界を生み出す「素材」として、独自の発展を遂げていくこととなるのです。
 また、絵画としてのボックスアートは、戦中から戦後にかけて氾濫したヴィジュアルイメージを引き継いで成立します。それはまさに戦後の大衆的な表現の主流をなすものであり、戦後の日本社会を検証する上でも注目すべきものだと言えるでしょう。本展は、戦時下の視覚文化が戦後どのように継承されていったのかを、ボックスアートというメディアをとおして検証する初の試みなのです。
 展示室では、プラモデルの草創期から現在に至るまで世に送り出された、時代を代表するプラモデルのボックスアート約160点を紹介するとともに、戦中、戦後の教材模型からソリッドモデル(木製模型)を経てプラモデルが誕生する過程を各種資料で振り返りつつ、ボックスアートの絵画様式が成立した要因を探ります。併せて、懐かしいプラモデルの数々や、国内を代表するモデラーによるジオラマ作品も展示し、プラモデルの歴史を総体的に紹介します。日本におけるプラモデル産業の中心地として知られる、ここホビーのまち静岡で本展を開催できることは主催者として大きな喜びです。


詳しくはこちら http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/box-art.html

常設展では、県美「新収蔵品展」開催中〜
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/shuzouhin330_520.html
ヴェネツィア絵画のきらめき 2007年5月26日(土)〜7月8日(日) 栄光のルネサンスから華麗なる18世紀へ
海に浮かぶ都市・ヴェネツィア。その美しさはアドリア海の真珠と謳われ、1987年には世界遺産に登録されました。統領のもとに独自の政治体制を作り上げたヴェネツィアは、7世紀から18世紀まで共和国として存続し、東西交易の要として経済的繁栄を謳歌しながら、芸術の都としても名を馳せてきました。
ヴェネツィア絵画の特色は、何と言っても華麗な色彩にあります。線、すなわち素描を重視した同時代のフィレンツェ絵画とは対照的に、ヴェネツィア絵画は豊穣な色彩とタッチを生かしたスタイルを確立し、展開しました。この展覧会は、ヴェネツィア絵画が隆盛を極めた15世紀から18世紀に焦点を当て、次の3つのセクションによって構成します。
1.宗教・神話・寓意 2.統領のヴェネツィア 3.都市の相貌
ティツィアーノやティントレットらによる宗教画や神話画、華やかな統領の肖像画、そしてカナレットやベロットによるヴェドゥータ(都市景観画)やロンギによる風俗画まで、約70点の出品作品はいずれもイタリアの美術館と個人所蔵家のコレクションです。歴史と現実が交錯する舞台、遥かなヴェネツィアの夢の世界をどうぞご堪能ください。




会期中イベント
※詳細は、こちらまでお問い合わせください。  当館学芸課 TEL:054-263-5857

■特別講演会 *いずれも、午後2時〜3時30分。当館講堂。無料。

6月9日(土)  「喜劇作家カルロ・ゴルドーニとヴェネツィアの演劇文化」
講師:高田和文氏(静岡文化芸術大学教授)

6月23日(土) 「ヴェネツィア・ルネサンス絵画−愛の主題を中心に(仮題)」
講師:越川倫明氏(東京藝術大学助教授)

7月1日(日) 「まなざしの自由−ヴェネツィア絵画の魅力」
講師:金井直氏(信州大学人文学部准教授)

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■学芸員によるフロア・レクチャー
6月2日(土)、24日(日) 午後2時〜3時 *本展観覧料が必要です。

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■子ども鑑賞講座
6月3日(日) 午後2時〜3時30分 
*要申込み。本展観覧料が必要です。詳細は当館学芸課普及係まで。

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■実技講座
「大人のヴェネツィア派塗り絵講座」
6月30日(土) 午前10時30分〜午後4時15分
*要申込み。本展観覧料が必要です。 詳細は当館学芸課普及係まで。

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■ミュージアム・コンサート
「愛の情景、水の調べ−チェンバロと声楽によるルネサンス歌曲集」
7月8日(日) 午後2時〜3時(予定)、ロダン館
杉山佳代氏(チェンバロ)、コンチェルトゼフィロ
*収蔵品展観覧料が必要です。



開館時間: 午前10時〜午後5時30分(※展示室への入室は午後5時まで)

休 館 日: 毎週月曜日(祝日・振替休日の場合は開館し、翌日休館)
観覧料: 一般・大学1,200円(1,000円)小・中・高校生600円(500円)

※( )内は20名以上の団体および前売料金 ※収蔵品展、ロダン館も併せてご覧いただけます。
※70才以上の方および身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方は、無料。



詳細はコチラ
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/venezia.html
明日からスタート!
どれも楽しみです♪
詳細はHPへ!!


NHK日曜美術館30年展 7/24〜8/31
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/2007_kikaku/nichiyo30.html

「石田徹也-悲しみのキャンバス」展 7/24〜8/19
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/2007_shuzou/ishidatetsuya.html

日本画の名品 -夏をたのしむ- 7/24〜9/2
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/2007_shuzou/nihongameihin.html

ロダン館ミュージアム・コンサート 7/8・7/28・8/25
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/event/2007_ev/rodin_concert_p2.html


more→静岡県立美術館
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/topj.html
NHK日曜美術館30年展、本日で終了いたしました。
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/2007_kikaku/nichiyo30.html
私は見に行く事が出来なかったけど、どんな展示だったのかなexclamation & question


予告るんるん

■懐かしい、新しい…大正シック展(予告)9/8〜10/14
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/2007_kikaku/taishochic.html

■戦前」の日本美術(予告)9/5〜10/14
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/2007_shuzou/senzennonihon.html
> ぽんぽん様
詳しい展示情報ありがとうございます!!!
今回見に行く事が出来なかったので気になってたんです><

でもチョット石田徹也の展示も見てみたかったです。
好きとかではないのですが、近くで見れる機会ってなかなか無いとおもったので。

次の展示は是非この目で見てみたいと思っています!

メッセージ、ありがとうございました!!!
ガンダーラ美術とバーミヤン遺跡展 12/28〜3/30

ガンダーラは、かつて世界に冠たる都であった。その繁栄はローマに並ぶほどだった。そこに咲き誇ったガンダーラ美術。はるかなる文明の交流と東西文化の融合。初めて仏像が誕生し、中国・日本の仏教美術の原点となった・・・
今回の展覧会は、日本国内の未公開のガンダーラ美術の至宝を、初めて集大成するものです。言わば“秘蔵のガンダーラコレクション展”。石やストゥッコ(漆喰)でできたガンダーラ仏およそ110点をご堪能下さい。
また、破壊されてしまったバーミヤン大仏と石窟壁画のかつての雄姿も写真でご紹介します。最新の修復研究の成果が、バーミヤンの謎に迫ります。さらに中国新彊(しんきょう)や敦煌(とんこう)からの大谷探検隊の収集品も展覧し、シルクロード美術の魅力をあますところなくご紹介します。


詳しくはコチラ、公式サイトへ!イベント盛りだくさんですあっかんべー
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/2007_kikaku/gandhara.html
4月12日(土)〜5月25日(日)
新年度待望の「企画展」です!

シャガール展 色彩の詩人
−終生、抱き続けた故郷ヴィテブスクへの想い−


詳細はコチラ→ http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/japanese/exhibition/kikaku/2008/01.php
不思議だ。ただ見ているだけで、心が満たされてくる。

1200年余の昔、唐招提寺は、12年に及ぶ多難な渡航を乗り越えて来日した中国・唐の高僧、鑑真和上によって創建されました。当初の面影を残す主要な伽藍の中でも、金堂は、天平の金堂建築様式を唯一今に伝える貴重な遺構として知られています。過去4度の大修理を経てその姿を保ってきた金堂ですが、平成のこの時代に、大規模な解体修理が行われることになりました。これを記念して開催されるのが「国宝 鑑真和上展」です。
国宝9件・重要文化財34件を含む約140点の貴重な寺宝を一堂に公開。8世紀に制作され日本最古の肖像彫刻として知られる鑑真和上坐像(国宝)を核として、唐招提寺の歴史的な意義を示す文物や、唐の円熟した芸術を背景に花開いた天平時代の仏教美術の至宝をご紹介します。
時代を越えて人々の心を打つ鑑真和上の偉業――その精神を今に伝える貴重な文物に、ここ静岡で出会うまたとない機会です。

開催期間
7月12日(土)〜8月31日(日)
※会期後半は混雑が予想されますので、お早めのご来場をお勧めいたします。

開館時間
※展示室への入室は午後5時まで
(会期中の毎週土曜日は午後8時まで開館
※展示室への入室は午後7時30分まで)

休館日
※ただし7月21日(月)は開館、翌22日(火)休館

観覧料
一般 1,200円(1,000円)
高校生・大学生・70歳以上 600円(500円)
中学生以下 無料
※()内は20名以上の団体および前売料金
※収蔵品展、ロダン館も併せてご覧いただけます。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方は、無料。


詳細は公式サイトをご覧ください!
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/japanese/exhibition/kikaku/2008/02.php
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/japanese/exhibition/shuzou/2008/04.php
「旅という視点から紹介するイギリス美術。
 日・英美術の出逢い。」

旅。日常を離れて体験した場所や時間は、新鮮な驚きや発見をもたらし、長い間記憶に残ります。この展覧会は、旅をテーマに、19世紀から現代まで12人の英国人作家を紹介します。絵画、彫刻、版画、写真、映像など、幅広いジャンルで構成された約170点の出品作品には、日本を含む遠く離れた土地での経験のみならず、過去の記憶や追憶という時間の旅をテーマにしたものも含まれています。作家が体験したさまざまな旅の世界を、是非訪れてみてください。


開催期間 9月12日(金)〜10月26日(日)

開館時間 午前10時〜午後5時30分
※展示室への入室は午後5時まで
休館日 毎週月曜日
※9月15日は開館、翌16日(火)休館。10月13日は開館、翌14日(火)休館。
観覧料 一般 800円(600円)
高校生・大学生・70歳以上 400円(300円)
中学生以下 無料
※()内は20名以上の団体および前売料金
※収蔵品展、ロダン館も併せてご覧いただけます。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方は、無料。



詳細は公式サイトをご覧ください!
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/japanese/exhibition/kikaku/2008/02.php


ps コミュ更新が遅くなりました〜ゴメンナサイあせあせ(飛び散る汗)

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