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プロレスLOVE〜〜!!!コミュのBEST OF THE SUPER Jr.XIV〜Power Of Mind〜

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参加全14選手が決定!!

Aブロック

獣神サンダー・ライガー(1992年1994年2001年優勝:6年連続15回目の出場)
※1992年はTOP OF THE SUPER Jr.
タイガーマスク(2004年2005年優勝:5年連続6回目の出場)
井上 亘(4年連続6回目の出場)
ミラノコレクションA.T.(初出場)
裕次郎(初出場)
プリンス・デヴィット(初出場)
石狩太一(初出場)※フリー

Bブロック

稔(前年度優勝:4年連続8回目の出場)
金本浩二(1998年2002年優勝:6年連続12回目の出場)
エル・サムライ(1997年優勝:16年連続16回目の出場)
邪道(3年連続5回目の出場)
外道(3年連続5回目の出場)
田口隆祐(2年連続4回目の出場)
BXBハルク(初出場)※DRAGON GATE

ルール
公式戦は30分1本勝負

準決勝戦
6月16日(土)京都市体育館
Aブロック1位 VS Bブロック2位
Bブロック1位 VS Aブロック2位

決勝戦
6月17日(日)後楽園ホール
時間無制限1本勝負

コメント(18)

このメンバーならまぁまぁでしょ。時期が同じこと考えると
TAKA 東郷 近藤 ブラザーは全日本かな。

ふむふむ

TAKAみちのくとディック東郷は、現IWGPJrタッグ王者なんですがね〜〜。

まぁTAKAみちのくは、NOAHにも進出して、オールマイティな動きをしていますよね〜。
全日本でいつまであの「メキシコ・アミーゴーズ?」を続けるつもりなのでしょうか・・・・
安定したメンツですね。個人的には初参加のミラノがどこまでやれるか注目してます。石狩は何で参加出来るの?って声が多いようで。同意ですが(笑)、意地を見せて外野の声を黙らせて欲しいかなとも思います。8日の府立第二大会に行けたら見に行きたいと思ってます。

メキシカンアミーゴズは単なるリフレッシュ企画っぽいので、受けたら長く続くし受けなかったらすぐ止めて元に戻っちゃうんじゃないかな。今のところ反応は微妙ですね。会場ではそれなりに声援もらってるけど、ネットでは「何のためにやってるの?」って意見が多いような。
確かにそうですね〜。
スカパーで全日本中継を見ていても、何がしたいのかわかりませんからねぇ〜。
邪道選手がケガの為、全戦欠場と発表されました。
そのため、代わりに「内藤哲也」選手がスーパージュニアに出場することになりました。
………もう少し、他の代役の選手はいなかったんでしょうか……?
邪道の代わりが内藤・・・?

究極龍つれてくればいいのに

ウルティモなら納得なのに・・
公式リーグ戦
6月6日現在

Aブロック

獣神サンダー・ライガー 2勝1敗(4点)
タイガーマスク 2勝1敗(4点)
井上 亘 2勝(4点)
ミラノコレクションA.T.  1勝1敗(3点)
裕次郎 2敗(0点)
プリンス・デヴィット 2敗(0点)
石狩太一 1勝1敗(2点)

Bブロック

稔 1敗(0点)
金本浩二 1勝1敗(2点)
エル・サムライ 2勝(4点)
外道 1敗(0点)
田口隆祐 2勝(4点)
内藤哲也 1勝2敗(2点)
BXBハルク 1勝2敗(2点)
プリンス・デヴィット選手が蜂窩織炎(ほうかしきえん=皮下にある結合組織に起こる化膿性の炎症)と診断され、試合を欠場することになった。

リーグ戦に関しては不戦敗となる。
公式リーグ戦
6月8日現在

Aブロック

獣神サンダー・ライガー 3勝2敗(6点)
タイガーマスク 3勝1敗(6点)
井上 亘 3勝(4点)
ミラノコレクションA.T.  2勝1敗(4点)
裕次郎 1勝2敗(2点)
プリンス・デヴィット 負傷欠場により全敗(0点)
石狩太一 2勝1敗(4点)

Bブロック

稔 2敗(0点)
金本浩二 2勝1敗(4点)
エル・サムライ 2勝(4点)
外道 2敗(0点)
田口隆祐 2勝(4点)
内藤哲也 1勝2敗(2点)
BXBハルク 2勝2敗(4点)
そうですね〜。
Aブロックの井上亘が強いみたいですね〜。

公式リーグ戦
6月9日終了現在

Aブロック

獣神サンダー・ライガー 3勝2敗(6点)
タイガーマスク 3勝2敗(6点)
井上 亘 4勝(8点)
ミラノコレクションA.T.  3勝1敗(6点)
裕次郎 1勝3敗(2点)
プリンス・デヴィット 負傷欠場により全敗(0点)
石狩太一 2勝2敗(4点)

Bブロック

稔 2勝2敗(4点)
金本浩二 2勝1敗1分(5点)
エル・サムライ 2勝1敗(4点)
外道 2敗1分(0点)
田口隆祐 3勝(6点)
内藤哲也 1勝3敗(2点)
BXBハルク 2勝2敗(4点)
公式リーグ戦
6月12日終了現在

Aブロック

獣神サンダー・ライガー 3勝2敗(6点)
タイガーマスク 4勝2敗(8点)(終了)
井上 亘 4勝(8点)
ミラノコレクションA.T.  3勝2敗(6点)
裕次郎 2勝3敗(4点)
プリンス・デヴィット 負傷欠場により全敗(0点)
石狩太一 2勝3敗(4点)

Bブロック

稔 3勝2敗(4点)
金本浩二 3勝1敗1分(7点)
エル・サムライ 2勝2敗(4点)
外道 3敗1分(1点)
田口隆祐 4勝(8点)
内藤哲也 1勝4敗(2点)
BXBハルク 2勝2敗(4点)

Bブロックの田口隆祐が、無傷の4連勝を飾り、決勝トーナメント進出一番乗りを決めた。

公式リーグ戦最終日終了!

Aブロック

獣神サンダー・ライガー 4勝2敗(8点)
タイガーマスク 4勝2敗(8点)
井上 亘 5勝1敗(10点)
ミラノコレクションA.T. 4勝2敗(8点)
裕次郎 2勝4敗(4点)
プリンス・デヴィット 負傷欠場により全敗(0点)
石狩太一 2勝4敗(4点)

Bブロック

稔 4勝2敗(8点)
金本浩二 3勝2敗1分(7点)
エル・サムライ 2勝4敗(4点)
外道 2勝3敗1分(5点)
田口隆祐 5勝1敗(8点)
内藤哲也 2勝4敗(4点)
BXBハルク 2勝4敗(4点)

Aブロックは、井上亘が勝ち点10で堂々の1位通過。
石狩太一戦での勝利がベスト4の絶対条件だったミラノコレクションA.T.は、見事勝利!
勝ち点8で全日程を終了し、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスクと同点で並んだものの、直接対決で両選手を倒しているため、見事2位通過を果たした。

一方のBブロック。
既に決勝トーナメント進出を決めている田口隆祐は、メインイベントで金本浩二と対戦。
この一戦の結果次第で、Bブロック2位通過を果たせる稔はリングサイドに陣取っていた。
勝ちか引き分けで決勝トーナメント進出となる金本だったが、田口の“どどん”を喰らい、シングル初勝利を収められた。

田口は勝ち点10でBブロック1位通過となり、金本は勝ち点7で全日程終了。
これにより、勝ち点8の稔が2位通過となった。

これで準決勝戦はこんな感じです!
6月16日(土)京都市体育館大会
井上亘(Aブロック1位) vs 稔(Bブロック2位)

田口隆祐(Bブロック1位) vs ミラノコレクションA.T. (Aブロック2位)

果たして、「稔」の2連覇なるか?
決勝トーナメント第一試合
○ミラノコレクションA.T. vs 田口隆祐×

決勝トーナメント第ニ試合
○井上亘 vs 稔×

明日、6・17後楽園ホール大会

優勝決定戦
ミラノコレクションA.T. vs 井上亘
どちらが勝っても初優勝〜!
今日の後楽園ホール大会での優勝決定戦は、ミラノコレクションA.T.が井上亘に勝利!
初出場、初優勝となった!お見事〜!
「これから、イタリア革命だ〜!」
(ミラノ談)
なんかうれしいな

G1も出れそうだし
BEST OF THE SUPER Jr.XIV 優勝!〜ミラノコレクションA.T. 選手一夜明け会見より

新日本プロレスリング事務所で記者会見をおこなわれ、G1 CLIMAX 2007への出場も決定!

「初出場を初優勝でイタリア革命を起こした。日本で一番メジャーな団体のジュニアを制した俺が、次に目指すのはG1。昨日、優勝が決まった時、G1出場を会社に要請した。今日、出場が決定した。
G1初出場で面白いことやって、ジュニアとヘビーの格付けを破壊する。一番やってみたいのは蝶野さん。俺を新日本に連れて来てくれた蝶野さんに、俺の成長をみせたい」とコメント。

(新日本プロレスオフィシャルサイトより)


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