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フレンチミニカーコミュの1/43Échelle s'il vous plaît

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まずは、フランスのSOLID(ソリド)社製
「RENAULT TWINGO」です。
ソリドとゆうことで、オモチャっぽさは否めませんが
トゥインゴのかわいらしいプロポーションはよく再現されていると思います。
一応、リアゲートは開閉可能で、リアシートのスライド機構も再現されています。

Tout d'abord, c'est le produit fait de SOLIDE de France. C'est "RENAULT TWINGO". Bien que la jouet ressemblance ne puisse pas être niée par SORIDO et Yuuko je pense que la jolie proportion de Thu Ingo est souvent reproduite. Une fois, une porte arrière peut être ouverte et peut être fermée et le mécanisme de la diapositive d'un drap arrière est aussi reproduit.

コメント(26)

SOLIDO製の「PEUGEOT 504 RALLYE」です。
さすがに、古いキャストなので、細かい部分の作り込みは
甘いのですが、それはそれでなかなか味が有ると思います。付属の水貼りデカールをプルプルしながら貼りました。
ポルトガル、シネリウス社のミニカーブランド
「VITESSE(ビテス)」の
「PEUGEOT 404」です。
ワイパーもエッチングで再現されるなど、細かい所まで良く出来ています。ラリー仕様とゆうことで迷わず購入しましたが、ノーマルは非常に地味なサルーンです。
ドイツのP.M.A(ポールズモデルアート)社のミニカーブランド
「MINI CHAMPS」製の
「RENAULT 8 GORDINI」(ルノー・ユイット・ゴルディーニ)です。
普通のサルーンの8にゴルディーニチューンのエンジンをブチ込んだ
元祖「羊の皮を被った狼」!渋いです。
「8」といえば、当時SOLID製とNOREV製が有ったのですが、SOLIDは作りがいまいち安っぽかったのと、NOREVはゴルディーニ仕様が無い上に高価、おまけに作りも?なレベルだったんで、PMAでリリースされた時には本当に嬉しかったですね。
シネリウスの商用車系ブランド「CITY」の
「RENAULT ESTAFETTE(エスタフェッテ)」です。
日本では超マイナーな車ですが、愛嬌のある顔つきと、食パンのような可愛らしいボディーが魅力的です。
アメリカ、MATTEL(マテル)社のミニカーブランド
「MATCH BOX」のハイグレードシリーズ
「COLLECTIBLES」の
「CITROEN H(アッシュ)−TYPE INTEGRAL VAN 1947 マーテルコニャック」です。非常にシックなカラーリングで好感が持てます。
Hは2CV(ドゥーシヴォー)と並んで様々なミニチュアカーメーカーから、様々なバリエーションがリリースされている大人気車種です。
VITESSEの「RENAULT MEGANE(メガーヌ)F1 SAFETY CAR」です。
あんまり、格好良くないですね・・・
つい、勢いで買っちゃったんですが・・・
当時格安の値段とまあまあのクオリティーが売りの香港(だったかな?)の新興メーカー「EAGLE RACE」の
「RENAULT CLIO V6」
です。
CLIOは日本名「ルーテシア」で、どちらかと言えば地味な外国車でしたね。
このV6はFWD(前輪駆動)小型ハッチバックの外観はそのままに、エンジン搭載位置のみミドシップに変更していて、それは、1980年代初頭のWRC(世界ラリー選手権)に出場して話題をまいたルノー5(サンク)ターボと同じ開発手法です。まさに「5ターボの再来」といってもいいですね。
VITESSEの「RENAULT R4(キャトル)」です。
今でもたまに見かけますが、本当に可愛らしい車ですよね。日産の「PAO」とか、絶対これの影響うけてます。(パク○とまでは言いませんが・・)
そういえば昔YMOの高橋幸弘がこれに乗ってたなあ・・・
う〜ん、お洒落。
SOLIDOの「CITOROEN MEHARI(メアリ)」です。
ボディーの材質に市販車で初めてABS樹脂を採用したとゆう超変り種シトロエンです。
1968年に発表され、1979年には4×4とゆう四輪駆動モデルも追加され1987まで生産されました。
「VEREM(ベレム)」(※SOLIDO系列のブランドで、廃番になったキャストの復刻モデル等をリリースする事が多い)の
「CITOROEN GS」です。
1970年当時「SM」を除くと「DS」と「2CV」とゆう極端にクラスの違うモデルしか存在しなかったシトロエンが満を持して市場に投入したミドルクラスモデルです。
後の「CX」にも引き継がれた空力を意識したボディーデザインと空冷フラット4エンジン(生産台数は少ないがロータリーエンジン搭載車も存在)、そしてハイドロニューマチックサスペンションとゆう超革新的な組み合わせは、まさにシトロエンの面目躍如といったところでしょう。さらにインテリアに関してもボビン式のデジタルメーター(数字の書かれた円筒がグルグル回る)を採用するなど、兎に角ぶっ飛んだ小型車だったそうです。ちなみに「サザエさん」の波平役の永井一郎さんもGSのオーナーなんだ(だった?)そうです。
SOLIDの「CITROEN SM」です。
1970年に発表されたFFグランツーリスモ。
エンジンは、当時提携関係にあったイタリアのマゼラーティー社が開発し、後にメラクにも搭載された2・7L V6DOHCで、最高速度は220キロにも達しました。
足回りは勿論ハイドロニューマティック!まさにスーパーシトロエン
一番最初に購入した記念すべき1/43ダイキャスト
VITESSEの「CITOROEN DS」です。
DSは1955年のパリサロンで初めて公開され、その未来的なデザインと独創的なメカニズムは、ジャーナリストをして
「時代より10年は進んだ車」
と言わしめました。
車名のDSは開発コードに由来するものとも、Desiree Speciale(特別に渇望するもの、の意)の頭文字を取ったものとも言われていますが、それに同じ発音のdeesse=女神の意味を含ませたとゆう説は確かなようです。
VITESSEの
「CITOROEN DS MONTE CARLO WINNER 1966」
です。
意外にもシトロエンのモータースポーツの歴史は古く、1959年のモンテカルロを機に、パリダカをはじめWRCなど様々なラリーフィールドで活躍してきました。
VITESSEの
「CITOROEN DS TAXI」です。
ちゃんと運転席と後部座席との間にパーテーションがついています。
色がとっても気に入っています。
DSのミニカーの中で、一番好きですね。これ。
VITESSEの「DS 大統領仕様」です。
ルーフから身を乗り出して観衆に手を振っているのは
時の「ドゴール大統領」ですね。ちゃんとショーファーも乗っています。
大統領専用車と言えばシャプロン製の「DSプレジダンジェル」とゆうロングホイールベースの特別仕様が有りますが、それをイメージしたものなのかなあ?
引越しのときに、うっかり右フェンダーのフランス国旗を破損してしまいました。残念・・・
イタリア「RIO社」の「CITROEN ID BREAK」です。
「ID」は「DS」のいわゆる「廉価版」で、DSとの最大の違いは独自のハイドローリックシステムはサスペンションのみに使われ、ギアボックス、ステアリング、ブレーキは通常の機械式になったところですね。
エンジンも確か少しデチューンされていた筈です。
「BREAK(ブレーク)」はステーションワゴンの意味で以前フランス車はワゴンボディーにはこの呼び方を使っていました。
ちなみに英国仕様の右ハンドル車は「SAFARI(サファリ)」と呼ばれました。
このRIO製のモデルはドアが開閉式な事もあって、ディテールはちょっと甘いのですが、当時BREAKはこれしか手に入らなかったんですよね・・・今では結構気に入ってます。
RIOの
「CITROEN DS23 WEMBLEY MUNICH RALLY 1974」
です。
1967年にDSは大きなフェイスリフトを受け、特徴的なデュアルランプを新たに採用しました。これは内側のランプがステアリングと連動して向きを変えるといった機構を備えていて当時としては、画期的なライティングシステムだったそうです。この辺にもシトロエンの理想主義が貫かれていますね。
このRIOのモデルはそのラリー仕様で、クリアシールで表現されたライトのストーンガードなど雰囲気満点です。細かいプロポーションの悪さなんて気にならない程カッチョイイです!
EAGLE RACEの「RENAULT 5(サンク)TURBO」です。
やっぱ、5ターボは格好良いでさ〜ね・・・
もう、まいった。
これ、安かった割には結構良く出来てます。
モンテカルロラリーカラーが良く似合ってますね。
VITESSEの
「PEUGEOT 306 MAXI」
です。このモデルは「KING OF TARMAC」と呼ばれた「Gilles Panizzi」が98年のモンテカルロでドライブしたマシンです。
カッチョよかですね〜!
VITESSEの
「PEUGEOT 206 WRC」
です。同じく「Gilles Panizzi」のマシンです。
シネリウス系で主にラリーカーをリリースするブランド「SKID」の
CITROEN XSARA Kit car(シトロエン クサラ キットカー)です。
WRCでカタルニアとコルスで2連勝したすごいFF車。
この頃から、ミニカーのタンポ印刷の精度が目覚しく進歩したみたいで、とにかく細かい所までカラーリングが再現されています。
お〜〜!!
なかなか素敵な玄関ですね〜!
ダブルシェブロンで空飛んでるダッシュ(走り出す様)絵が最高に可愛いです揺れるハート
出来ればミニカーのアップの画像希望します〜
お邪魔致します、しぇぶろんと申します。
どうぞよろしくお願い致します。

minichampsのCX serie1 プレステージュを手に入れましたので…

内装もよく出来ていると思います。。。

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