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フランス語・助け合いの会コミュのComplement objet direct が意味上の主語になることがあるのでしょうか!?

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こんな文章を発見しました。
ネイティブにしつこく聞いてもサッパリ分かりません。
でも、そういう構文があったかもしれないと最終的に言われました。
でもむずかしいよって。
その文章は

Les plus grandes precautions et les murs les plus epais ne seraient les empeches d'aimer si elles y sont vraiment decidees.

なんですが、この文章のles =les femmesだというのです。
ではなんで助動詞がetreなのか。

で、最終的にこの文章はすなわち

Les femmes ne seraient empechees d'aimer par les plus grandes precautions et par les murs les plus epais.

と同じだというのです。
受け身のconditionnel present を使ったhipotheseですよね。
これは分かるんですが、上の文章からこういう文章が引き出せる文語の法則があるのでしょうか。
受け身でparのあとがひじょうに長い場合にこういう事が起こるのかな。

朝倉文法書にも探せないです。
どなたか説明できる方いらっしゃいますか?お願いします。

コメント(3)

もとの文章が正しいかどうか確認してください

意味から推察すると

les plus grandes precautions et les murs les plus epais ne sauraient les empecher d'aimer si elles y sont vraiment decidees.

つまり最初の動詞がetreでなく、savoir
そして過去分詞の empeches でなく empecherという原形ならおっしゃる意味になりますよ

最大の注意も最も厚い壁も彼女たちがどうしてもそうたいなら、女性たちに愛することをやめさせることはできない。(へたな訳ですみません)
Kigalisoupeの言った通りにseraientじゃなくてsauraientですね。発音は似てるからフランス人も間違えるのです。
つまり、別の言い方で、
Si les femmes ont décidé d'aimer, ni les plus grandes précautions, ni les murs les plus épais ne peuvent les en empêcher.

("en"は"d'aimer"ですね)
なあるほど〜!!!ポンッ(手を打つ音)
savoirも一瞬想定したんですが、一緒に聞いていたフランス人が違うと言いきるので、すぐ却下されました。
でもsavoir+ infで"やりかたをしっている=できる"ですもんね〜〜〜〜〜辞書にも”((ne+savoirの条件法+〔不定詞〕))…することができない”と、ありました。
わーーーーーースッッッキリ!

いや〜ほんとうにKigalisoupeさん、えいちゃんさん、ありがとうございました<_o_><_o_>

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